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◇迎撃ミサイルが不足し、同盟国に置いたミサイルをかき集めてイラン戦線に送り始めた米軍 駐韓米軍がミサイル迎撃システムであるパトリオット(PAC-3)砲台の一部を京畿平沢の烏山空軍基地に移動させた事実が確認された。烏山基地には… …C-5やC-17など米軍の大型戦略輸送機が相次いで起着しており、すでに一部の装備とともに離陸した情況が捕捉され、実際の移動が始まったようだ。だが、湾岸諸国の米軍基地に展開したTHAADレーダーがイランによって破壊され、PAC-3がどれだけ正常に稼働するかは不明。 「米軍基地は北朝鮮と中国、ロシアの脅威から韓国や日本などの同盟国を守るために必要だ」…嘘つき米国。自分の都合で兵器を移動している。 守るべき同盟国はイスラエルだけ。他はどうでもいい…これがアメリカの本音だろう
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nageune31
@nageune31
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イランが発射した2万ドル(約310万円)の自爆ドローンを撃墜するため、中東諸国が400万ドル(約6億3000万円)相当のミサイルを発射し、「費用非対称戦争」に広がっている。イランはこのドローンを一日に約400基生産できるようだ。
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