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私は20歳ぐらいの頃は●にたくて仕方がなかったけれども、家族に迷惑をかけたくなかったので我慢して生きていた。表面的には普通にしていたが、辛くて仕方がなかった。「多数の先祖のおかげで奇跡的に生まれたのだから生きなければ」なんて考えで生きても、苦痛でしかないだろうと思いますよ。