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このように、結局女児の母親も「女児わからせの男尊親」とされ、最終的に”母親”はみな「男尊親」ということで敵認定されます。元々かなり母親敵視の側面があります(もう数年界隈を観察している者としての見解)。男児が攻撃されているというより、母親攻撃の材料としての男児の存在であるといえます。 x.com/shoko808/statu
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