坂口惣一|あさま社

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坂口惣一|あさま社
@So_Sakagucci
株式会社あさま社 代表/書籍編集者/2022年、軽井沢の森に出版社を創業/みらいへ届く本/次の世代まで届く本をつくりたい。近刊に『涙がでるほど心が震える すばらしいクラシック音楽』『医者の父が息子に綴る人生の扉をひらく鍵』『心を整える時間ー軽井沢のくらし12ヶ月』など。 asamasha.co.jp

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【ご挨拶】 2月末にてSBクリエイティブを退社しました。 在籍中はたくさんの挑戦の機会を頂きました。 担当した本すべてが私にとっての財産です。 力をかしてくださったみなさま、本当にありがとうございました! 今後は「軽井沢に出版社をつくる」ために動きます。 これからよろしくお願いします‼️
【創業のお知らせ🎉】 軽井沢を拠点に出版社をつくりました! 株式会社あさま社 と申します。 ミッションは「みらいへ届く本」 浅間山の麓、森の中から持続可能な本づくりを模索します。多くの人と共に未来をつくっていきたいです! ※素敵なロゴはtobufuneさん にデザインいただきました
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新居の竣工&引越しました! 南軽井沢の山の中。事務所(新社屋w)も兼ねた新居がようやく完成しました。設計施工は上田の菱田工務店さん。「耳で建てる」にふさわしい最後まで伴走くださる姿勢に、家族全員、大満足の家づくりになりました! 軽井沢にお越しの際は、ぜひお気軽に立ち寄りください〜
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2023年年初に、あさま社の創業のことを最初に振り返りました。 それは「他人のモノサシ」と「売上・目標思考」をいかに捨てていったかというプロセスだったと思います。 編集者がひとりで出版社をつくって1年。いま思うこと  #note #編集の仕事
【あさま社の決算】 2023年12月に二期目が締まり無事に黒字決算となりました。売上は昨対比150%。年1冊の出版ペースですが、借金を返しながらなんとか生き延びています。間違いなく力添えしてくださる皆さんのおかげでしかない。1冊を丁寧につくり届ける、を生き方に昇華できるよう引き続きがんばる
10月から完全テレワークに移行しました🚀 ベースを軽井沢におき(待遇はさがったけど)オンラインでの価値創造の精度をあげていく、という挑戦。さらに通勤がなくなり生まれた時間を、学校や地域のお役に立てることに使いたい。編集にまつわるニーズがあれば、なんでもやります。お声かけください〜
ほんの2年前は軽井沢に引っ越すなんて思いもしなかったし世田谷にマンション買ったばかりで新築たてるとか考えたこともなかったし役職もついてたし月給サラリー最高で会社辞めるとも思わなかったしもちろん会社つくる野心ゼロだった。 人生設計っていったいなんだろう、と考える…
人生でレールから外れる経験ってほんと大事だなぁと思うこの頃。動けない理由のほとんどが、未知への漠然とした不安であってそれを経験しているかどうかは決断に大いに影響ありそう。しかも「外れる」とは自分から起こすものでなく、外部からもたらされるからなおさら
正社員を辞めて業務委託に移行。 ということで会社にご挨拶。 「これからもよろしく!」 と声をかけられるのが、なんか自分らしくていいなとちょっと笑ってしまった。婚約関係は解消して、友だちとしてまたよろしく!みたいな(違うか)明るくていいよね。
昨日、あさま社として、はじめて、書店さんより初回の注文をいただきました…!う、うれしい…! まだまだ一歩も踏み出してないくらいですが、励みにがんばります!!
新卒で出版社に全落ちし、その20年後出版社をたちあげると取次口座は門前払い。一貫してオルタナティブな立場。生涯片想い。儲かるから、楽しいから、未来が明るいから出版を生業にしているわけではない。
【移住しました】 軽井沢に引っ越しました! 平日は六本木との、往復です。 子どもの入園が主な理由、とはいえ山が見えるところで暮らしたいという想いは二十年近く持ちつづけていたので家族と会社の理解に感謝です。 社会がシフトするこのタイミングで、生活や仕事も実験的に変化をつけていきたい
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ゆるくお声かけ… 多くの方のおかげで今週末に引き渡しを迎えることになりました。内覧会は致しませんがご希望あれば家具を入れる前の状態で中をお見せできます。とくに菱田工務店さんで検討されているかたは参考になればです。詳細はメッセージにて※金曜までの日中でご面識ある方に限らせてください
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大安にて上棟…! 建築ではなにかと日取を重んじるけれど、それって迷信!と退けるよりも流れや運ってあるよね、と全力で気にかけにいく生き方のほうが気持ちよさも倍増すると思う今日このごろ… それにしても大工さんカッコいい…
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今日出合った『こどもの参画』という本に、「はしごを渡す」という表現があって思考の補助線として腑に落ちた。学校の放課後の話合いに参加したことからも、子どもの先回りにならずに大人がよき出会いをつくりだせるにはどういう考え方があるのだろうかなぁとおもっていたところだったので。
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事業計画書をつくっているけれど、、 毎月決まった日に一日も遅らせることなく、年間通じて、社員に給料を払っている会社って、ほんとうにすごいな。それが100人とか1000人とか、もはや奇跡的。大企業だからって斜に構えて批判的に見てちゃいかんね。
ふと思うのだけど、ワガママな子はダメで、自己主張できる子はOK、というその基準はなんだろう。それを解釈するのは結局おとなで、親の見方で決めているだけでは? 「観察力の鍛え方」でいわれていた判断保留で相手を見る、は子育てにこそ必要な気がする。
ひとりで出版社をつくるなんて、やるねー♩ という言葉を頂くことがあるけど、でも知ってるんです。立ち上げることより続けることのほうが100万倍むずかしい。 3年目のここからが正念場だな。
佐渡島さんに最初に執筆依頼してから8年…取材を開始してから2年半… ついに見本があがりました〜😅📚 #観察力の鍛え方
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佐渡島 庸平(コルク代表)
@sadycork
新しい本『観察力の鍛え方』の見本が上がった。正直こんな風にシェアするのが、なかなか面映い。 でも、本の最後の方で少しだけ、頭の中にある概念を言葉にするというのはこういうことかとちょっとだけ実感した。 #観察力の鍛え方 amzn.to/2XZm1GO
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あさま社創業は、歯を食いしばってリターンを得に行く体育会起業ではなく、おもしろいことへのチケットみたいなかんじ。会社にいても本はつくれるけれど、余計なことはあまりできない。でも今の時代その余計なことにおもしろさがつまってる。なのでコラボしたいし、関係ないこと、たくさんやりたい^^
出版社のビジョンをイラストに起こしていただきました!「本をつくりたい」「届けたい」のその先には、本がそばにある世界を引き継ぎたいという思いがあるんだなぁと、「絵」になることで気づかされます。手がけてくださったのは、Hug Rag Factoryの藤澤茉由さん! 併せて、WEBサイトもつくりました!
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