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Conversation

またあるときは、荒川さんがファッションをやっている に向かって、「ファッションか?それはいい!俺は障害者のための服をつくりたい。腕がない人がその服を見たら、俺も腕がなくなりたい!って思うような、そういう服をつくるんだよ」という話をしていた。