yusuke koishi | 小石祐介 | KLEINSTEIN | クラインシュタイン

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yusuke koishi | 小石祐介 | KLEINSTEIN | クラインシュタイン
@yuurat
"Skin in the game" in Fashion(様装) KLEINSTEIN CO., LTD. kleinstein.com / biede.jp ∉ / novesta.jp / 後現代 postgendai.com / STEIN BOX南青山
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yusuke koishi | 小石祐介 | KLEINSTEIN | クラインシュタイン’s posts

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日経新聞を買って読んだ。素晴らしい紹介感謝!
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森田 真生
@orionis23
今朝の日経新聞「交遊抄」の欄で、学生時代からの親友で、三鷹天命反転住宅や駒場時代のルームメイトでもあった小石祐介について書きました。彼との出会いと切磋琢磨した日々は、いまの自分の芯にあるものを形成しています。短い字数ですが、もしよかったらぜひ。nikkei.com/article/DGXZQO
柳井正は本当に凄い。このメンツを他に集められるのは日本だと川久保玲だけだろう。ユニクロの世界的認知は2009年にジル・サンダーの+Jのクリーンヒットから。その後当たらなかったがルメールのユニクロUは、スーパーヒットだった。JWの起用で業界コミュニティを掴んだ。
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meq
@mrtoio0
この集合写真見ると、やっぱりユニクロって凄いなと思いますね アンダーソン、アナウィンター、クレア、ルメール、サラ、フェデラー
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LVMHのアルノー会長と各ブランドCEOご一行が大名行列で来日して現場視察。あちこちに突如出没して現場は戦々恐々だろう。世界最大のブランドポートフォリオを持っているのに、会長は百貨店のフロアを記憶していてマイクロレベルでコメントをするらしく起業家として好感が持てる。
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Lily💥
@flouwie27
Frederic, Delphine and Bernard Arnault today in Tokyo, Japan.
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BURBERRY(バーバリー)、ロゴがセリフ体に戻ったのか。サンセリフになった時に一番しっくり来ないと思ったのがバーバリーだった。キャンペーン写真はTylone Lebonだし、フィービーさん時代のセリーヌっぽさあるね。最近のバーバリーはイタリア感あったのでアク抜けするかな。 hypebeast.com/2023/2/buberry
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これは必読ですね。昨日は東大出身でヨウジで働いてたパリ在住の人が、アジア人は差別されて当たり前とかいう負け犬根性で、同じ同胞にマウントして呟いていたのを見て非常に残念に感じたのでこういう気持ちいいテキストは世界の浄化になります。
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鈴木 親
@chikashisuzuki
maniform.com/hayashi/
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元戦略コンサルの友人から「どう思う?」というコメントともに転送された、経済産業審議会の「ファッションの未来に関する報告書」を読んだ。巻末の結びがLVのSidney Toledanoの言葉なことが全てを物語る。海外から与えられた命題に関するコメントだけで、戦略と解決が無い。 meti.go.jp/shingikai/mono
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ピラーティは本当に良いデザイナーですよね。プロの中でもファンが多いデザイナー。彼のときのサンローラン好きでした。2008AWはネットで見て痺れた。まだ学生でファッションの仕事する前だったな。
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Shigeaki Arai
@mistertailer
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Random Identities 2024SS ステファーノ・ピラーティのランダム アイデンティティーズが最新ルックを発表。14ルックと少ないが、ピラーティらしい彫刻的な硬質感と立体感のあるシルエットのシックスタイルと、デニムなどのカジュアルで構成し、現代のワードローブを発表。 vogue.com/fashion-shows/
業界の中にいる人は誰もが知っている人物、Edstrom Officeの淑子さんのインタビュー。マルジェラの映画のタイミングでリリースされた模様。マルジェラ初期からパリに居た日本人であり、purpleの設立にも関与した人、今は国内有数の代理店・PR会社代表。エピソードは必読。
マクロン大統領の鳥山明への追悼。これができることがフランスという国の強み。戦略も当然だけど、心から良いものは良いと前例がどうこうではなくトップが心から言葉を出せるのは文化と人への愛、知性であり、国力だ。
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Emmanuel Macron
@EmmanuelMacron
À Akira Toriyama et ses millions de passionnés qui ont grandi avec lui. 鳥山明と何百万もの彼の愛好家へ。
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LOEWEがキャンペーンに北野武を再登用。名物キュレーターのHans Ulrich Obristも登場。写真はJuergen Teller。ショーで中性的なモデルをたくさん見せられているところからの落差が良い。やはり交わらなそうで交わるところをやることから生まれる面白み。 hypebeast.com/jp/2023/5/loew
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yusuke koishi | 小石祐介 | KLEINSTEIN | クラインシュタイン
@yuurat
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北野武キャスティングで話題になったLOEWEのGR8とのコラボPRはさすが。ブランドはウィメンズ層が圧倒的だけど、メンズでもこれ見ると買ってみようかなと思う人は多いと思う。コラボレーションも交わらなそうで交わるところとやると面白みが出る一例。
サマータイムの推進という謎の政策で、政治に無関心で与党の消極的支持をしていた無党派層もなんだか気持ちが離れていってるんじゃないかなというのを感じる。歴史を通してみると、盤石の権力も案外こういった中性的な事象で瓦解するものだったりする。
「私はお前の事が気に食わない。目障りで嫌いだ」ということが本音なのに相手の言葉の揚げ足を取って周りの賛同を集めたり、無礼なんだとか基準を掲げて大衆からの賛同を集める小賢しい大人は多い。堂々と「お前は正しいかどうかなんて知るか、私は大嫌いだ」と叫んだ方がシンプルだしモダンだと思う。
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坂口恭平
@zhtsss
人に意見を言う時は命をかけてやる。だから僕はほとんどの人に何一つ意見がない。親しい仲間、芸術家に意見があるときは覚悟しつつ言葉にする。古代ギリシアではこれは真実表明術と呼ばれる技術の一つでした。これが今おかしなことになってる。みんな迂闊。人に意見を言うのはとんでもないことなのです
ホワイトハウスの大統領執務室Oval Officeのインテリアデザイナー。ファッションマキシマリストで有名なIris Apfelが亡くなった。102歳。彼女の“Less is bore”は名言だったな。コムデギャルソン筆頭にショーピース級を普通に着る人だった。強い服を着倒せるのは才能。合掌。
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フィービー・ファイロ、アジア向けの出荷はなしなので、実態はもう少しポテンシャルあると思う一方、最初はアジア人が沢山来ているブランドにしたくない、後からでいいというマーケティングの意思も垣間見える。この間のリック・オウエンスの、NO VIP、人種・ジェンダーフリーの世界観とは対極。
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八月
@8th_month
買わない、買えない連中が文句を言ってるのが目立つけど、買う人はいちいち褒め称えず黙って買う→商品の約半数が売り切れといういつものパターン。
リック・オウエンスにインタビューした時、世界は手遅れじゃないか、という彼の返答が正直で好感を持てた。ニヤりとしながら話していた。
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社畜ミが強い。
@dokodemoikiru
Replying to @dokodemoikiru
個人的にPatagoniaは"頑張っている"方とは思うけど、Luxury含めて裏表があるのはこうした企業活動の常なので、色んな情報を知った上で楽しむ、のが正しい消費者としての姿勢なのか、と思います。
ベルギー人とフランス人でプレーするゲームの難易度が違うのが大きいですね。メゾンの看板やってもオリジナルで使えるデザインボキャブラリーがエディの方が多い。日本からは見えにくいけどラフの立場だと、フランス人のやるデザインをやっても受け入れられない。アントワープ勢の出発点はそこに終始。
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八月
@8th_month
ラフ・シモンズのような天才ですら徐々に若い世代のノリをキャッチアップできなくなっていったのに、同い年のエディ・スリマンはデビュー以来ずっと「同じような服ばかり」と揶揄され続けながら今なお時代の最先端を走っている。作り上げたスタイルの強度と老いてなお衰えない嗅覚が凄いんだな。
ヴァージル・アブロー(Virgil Abloh)は何者だったのか。これについて振り返ったレビューを書きました。アフリカ系デザイナーとして、ストリートのデザイナーという虚像、そして本丸であるカニエ・ウェスト(Kanye West)、ポストインスタグラムの時代について。
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FASHIONSNAP
@fashionsnap
【新着】ヴァージル・アブローが全盛期の最中、41歳でこの世を去った。アフリカ、ストリート、カニエ・ウェスト——その半生と功績をキーワードから振り返る。 fashionsnap.com/article/virgil