acf domain was triggered too early. This is usually an indicator for some code in the plugin or theme running too early. Translations should be loaded at the init action or later. Please see Debugging in WordPress for more information. (This message was added in version 6.7.0.) in /home/mirai3-sp-com/www/wp-includes/functions.php on line 6121instagram-feed domain was triggered too early. This is usually an indicator for some code in the plugin or theme running too early. Translations should be loaded at the init action or later. Please see Debugging in WordPress for more information. (This message was added in version 6.7.0.) in /home/mirai3-sp-com/www/wp-includes/functions.php on line 6121Pixelentity Theme/Plugin ドメインの翻訳の読み込みが早すぎました。これは通常、プラグインまたはテーマの一部のコードが早すぎるタイミングで実行されていることを示しています。翻訳は init アクション以降で読み込む必要があります。 詳しくは WordPress のデバッグをご覧ください。 (このメッセージはバージョン 6.7.0 で追加されました) in /home/mirai3-sp-com/www/wp-includes/functions.php on line 6121未来スペースのHPにようこそ!!
わたくしたちの法人は、平成21年に障害や引きこもりの子どもを育てる親が中心となり、
日ごろの不安や悩みを気軽に話せる自分たちの居場所を作ろうと、
年齢や性別、障がいの有る無しに関係なく誰でも利用できる居場所のボランティア団体をスタートしました。
設立当初は、今のように居場所が世間に浸透しておらず理解をしていただくことが難しく
「どうしたらわかってもらえるにかな~」と考えながら平成24年にNPO法人を取得し活動している中で、
障害を持つ子供たちの放課後の居場所が足りないとの声を受け、
児童福祉法の放課後等デイサービス「児童支援デイサービス つくし」を平成26年7月に開所しました。
学校で頑張ってきた子供たちが一息ついて笑顔で家に帰れるよう、
将来に向けて自分の得意なところが見つけらるように支援しています。
平成29年4月からは、児童支援デイサービス つくし の子供たちが学校を卒業した後の就労先として、
就労継続支援B型事業所「就労支援事業所 みらい望」を開所しました。
法人名の中にも有る、「みんなの居場所」を基本にたくさんの地域の皆様や子供たち、
ご家族の皆様に利用してもらえるように頑張っています。
わたくしたち法人のスローガンは「あせらず・ぼちぼち」です。
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放課後等デイサービスとは、支援を必要とする就学児童(小学生、中学生、高校生)で障がいのあるお子さまや発達に特性のあるお子さまが、放課後や長期休暇中に安全な場所で適切な支援を受けるためのサービスです。
このサービスは、生活の基本的なスキルの習得や維持、社会的な交流の場の提供、日常生活のリズムや習慣の形成の支援、そして必要に応じてのリハビリテーションや作業療法などの専門的な支援を行います。
児童が自らの可能性を最大限に伸ばすことを助けるとともに、家族の負担も軽減されることを目指しています。
未来スペースつくしは異年齢や他校の児童等、それぞれ異なる場所から子どもたちが集まり、毎日楽しく賑やかに一緒に生活をしています。
子ども達は勉強や運動、団体行動など、毎日を頑張って過ごしており、大人でいう毎日仕事をすることと同義だと考えております。
その疲れを癒したり、共に遊ぶ、成長する居場所として、子ども時代のかけがえのない日々を当事業所で送る為の支援をさせていただいています。
児童に寄り添い続け、つらい時も楽しい時も一緒に過ごすことで利用者の居場所になることを第一に目指します。
また良いところを見つけ、得意なところを伸ばし、苦手なところを克服する為に個々に合った支援内容を作成し、個別支援計画を元に事業所だけでなく、学校や家庭も一緒になって、みんなで児童に寄り添えるよう努めていきます。
未来スペースつくしは児童が安心して通所できるよう家庭的な居場所を目的とした事業所になります。学校から帰ってきてホッと一息つくことができるような環境作りを行い、宿題をしておやつを食べ、お友達と楽しく遊ぶことを第一に、職員がサポートさせていただきます。
地域の消防署の皆さんの協力のもと消防車や救急車、などに乗せて頂いたり、
ホース訓練など普段では体験できないようなことさせて頂き楽しい夏休みの1ページとなりました。
毎年、夏休みに社会勉強も兼ねて地域のプールに行きます。
職員の見守る中で友達とのコミュニケーションを取りながら、楽しく自分らしく楽しんでいます。
就労支援事業所のみらい望ファームで坂城町特産のねずみ大根の収穫です。
子供たちどうし協力し合って小さい子の面倒は大きな子が見るなど微笑ましく
コミュニケーションを取りながら楽しいねずみ大根堀になりました。
14:00
開所
15:00
おやつ
16:00
自習
18:00
閉所

9:30
開所
10:00
水分補給
12:00
お昼ご飯
13:00
自習
15:00
おやつ
16:00
閉所
就労継続支援B型は、日本の障がい者福祉サービスの一つで、障がいを持つ人が安定して働き続けることができるように、作業場での職業的な活動を通じて支援を行うサービスです。
こうした施設では、障がいの程度や個人の能力に応じた作業が提供され、職員からの指導やサポートを受けながら、参加者は日常的な業務を経験します。
これにより、働くことの基本的なスキルや態度を学び、将来的に一般の就労を目指す障がい者の方々にとって、ステップアップの場として利用されます。
「地域の中で利用者が、自分らしく安心して暮らせる力が付くような支援を目指す。」
という理念のもと、利用者一人一人のペースを大切にし
楽しくのびのびと色々な作業に挑戦し、自分の力を発揮できる環境作りが出来るように支援をしています。
地域の農業ボランティアさんや利用者のご家族なども参加して地域交流を目的とした
みらい望ファームで信州産ソルガム収穫をした休憩中の写真です。
「こんなにたくさん収穫出来ました」「虫がいたよ」「収穫楽しい」「たくさん実った」
など収穫時の体験に話の花が咲いていました。
地域の農業ボランティアさんに教えて頂きながら、ネギの植え付けをしているところです。
みらい望ファームの畑にまた一つ作物が増えました。
いざという時の災害用ヘルメットを毎日、職員や利用者が通る廊下に設置してあります。
工場の機械をお掃除するウエスを畳むお部屋になります。
毎日、利用者さんが自分で目標枚数を決め、集中して作業に取り組んでいます。
企業さんには、「とても綺麗に仕上げてもらって、助かります」とうれしい言葉を頂いています。
信州産ソルガムの収穫も終わり、畑のお掃除をしています。
来年も、たくさんのソルガムが収穫できるよう、みんなで力を合わせてソルガムの茎を粉砕しました。来年の肥料になります。
9:30
作業開始・体操
9:45
作業
11:00
休憩
12:10
お昼休憩
13:00
作業
14:00
休憩
14:10
作業
15:00
掃除
15:20
終わりの会
15:30
帰宅