栗山英樹氏「野球の神様はまだ彼に納得していない」WBC大谷同点弾も侍J連覇ならず
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ベネズエラやドミニカ共和国なんかが本気で頑張ればなかなか勝てない あのベネズエラのメンバー見たら、簡単に勝つなんて難しいのは分かる この時期に、早目の調整で仕上げていくのは、特に投手は難しいのが見ていて分かる それでもいろいろ犠牲を出してでも集まった選手達には敬意しかない 次また頑張ればいいし、何より今年もまたMLBもNPBも心から楽しませてもらうつもりです
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日本の強さは高校野球の優勝校のようなスモールベースボールのノウハウでトーナメントを勝ち上がることであり、4番バッターを並べ、エースピッチャーを並れば勝てるという考え方ではないはず。相手ピッチャーが素晴らしければセーフティーバントして出塁したり、送りバントを使って揺さぶるなど采配で局面を打破する工夫が必要。 井端監督にはそういった工夫が感じられず、森下のホームラン以降無得点が続いて負けた。 日本は前回優勝したことでアメリカや南米の強豪国と力勝負しても勝てると勘違いしてしまったのではないかと感じます。 俊足でバントが上手な中野選手の方が打率の低いスラッガーよりも短期決戦には必要だったのではないでしょうか。
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栗山さんもおっしゃっていたことを、 私も考えていました。 あ、大谷くんで終わったんだな と。 これが、次回へのつながりかなと。 前回の大会も、大谷くんとトラウトのマッチアップで終わりましたし、 今回も、大谷くんのショートフライで終わりました。 つくづく、大谷くんはドラマのある人だなと思いました。 今回の旅は昨日で終わりですし、 次回の大会に、大谷くんがどうなるかはわかりませんが、 (希望としては、日本代表にもちろん選ばれてほしいです。) 楽しい旅に次回もなったらよいと思います。
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北南米とイタリアの各チームは40人枠のうち30人近くをメジャーリーガーで占めたので過去のWBCとまったく別次元のパワートーナメントになりました。日本と韓国はかなり見劣りしました。 このままのポリシーで行くと次回のWBCもオリンピックも日本が表彰台に上がるのは無理ですね。 それどころかアジアのレベルが低すぎるので枠を減らして中南米を増やすという運動に繋がりかねません。
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0で圧倒されて負ければ差がって話になるけど5点取ってるからね。野球の5点は勝てる点数だからやはり投手力が今回低かったね。山本も5回2失点なら勝ち目があったのにギリギリまで投げさせるべきだったと思う。今回の投手陣は前回に比べてもストレートの球威が無かったのも敗因かなぁ。ストレートでファール取れれば決め球に生きるんだけど打たれちゃったからね。前回のアメリカの打線もまぁまぁ良かったけど抑えての優勝だったからね。
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前回も大谷の中国戦から始まり、トラウトの三振で大会を終えたからね。 今回の最後の試合もホームランから始まりショート内野フライでゲームセット。 やはり何かを持っている。 今期のドジャースでの楽しみが増えた。 サイヤングとホームラン王を期待しています。 頑張れ大谷選手!
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栗山氏は教員を目指して学芸大学に進学して、プロ野球選手引退後はスポーツキャスターとして活動していたが、その経験がその後の人生(日ハム監督、代表監督)に活かされていると感じる。 言葉で説明する力、聞き手を理解させようという姿勢がプロ野球関係者の中では突出している。
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栗山前監督がベネズエラの戦う姿勢が予想を遥かに上回るレベルや言うとるが、ベネズエラは数年前に大谷と本塁打王争いをしてタイトル獲得したペレスが8番打っとるレベルのチームなんやから、まさに米国&ドミニカと並ぶメジャーのスター&タイトルホルダー軍団の3強。日本のメジャーのレギュラー主力選手は大谷と誠也の2名で、プエルトリコやメキシコと並ぶ2番手グループが妥当なチーム力。今回の結果は番狂わせでも何でもなく至って順当な結果。メジャーでレギュラー張れる投手&打者が最低3倍くらいにならんと厳しいわ。3倍になっても全員出られるわけやないから、3倍でも少なすぎるくらいやわ。まぁ、今回のチーム力では最大限の結果やと思わなアカンやろな。
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日本の大谷はもちろんベネズエラのアクーニャも膝の靭帯断裂やる前は73盗塁もしてる 今やMLBでは走れない大砲に需要はないんです ピッチクロックとベース拡大によって盗塁のコストが下がりMLBでも重視されてくるようになった そしてドミニカはベネズエラよりもさらにパワー、スピードがヤバい そんなチームがきちんと繋ぐところで繋いでくるんですよ、バントだってためらわずにやる 周東は前回代走でしか出番がなかったのが悔しくてこの3年打撃も鍛えて揺るぎない鷹のスタメンになった 長所をのばすとか、どれだけ飛ばすかも良いが全体的な身体能力の底上げが必要なんだと思う それが自然と守備力の強化にも繋がる
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万が一、優勝でもしてたら それが正しいとなって、いつまでも気づかない気づけない。 MLBとのルールや風習、ボール、審判の曖昧さなどが違う。 ボールも違うので、打者の力と飛ばないボールの日本野球では 高めでも良い投手ならHRにならない。 メジャー相手にはHR。これは多くの人が気付いた事実。 低め低めで個性がなく、アバウトさ強さがない。 低めをストライク取らない。 逆に外のボールはストライクにされる。 こういったイレギュラーな主審相手にも、柔軟に対応して、 外に強い投手を用意するなど、個性を重視できなかった。
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