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Conversation

キュリー夫人の死因は明らかに被曝による白血病(又は再生不良性貧血)享年66歳。研究を支えた長女イレーヌも58歳。 でも母を介護し看取った次女エーブ・キュリーは何と2007年、103歳近くまで生きた。 放射能は全くの0より程よく浴びた方が健康に良い(温泉効果)事を示したような人生だった。
Quote
Calci
@Calcijp
キュリー夫人の被曝量はその作業内容と時間からおよそ200Svと見積もられている。 一般人(公衆)の被曝許容線量(年間の実効線量限度)は、国際的な放射線防護基準(ICRP勧告)に基づき、年間1ミリシーベルト(1mSv)と定められている。 桁が違う。 x.com/e_eswe/status/…