トランプ政権の政治についてどう思いますか?
非常に良いと思う
4.1%ある程度良いと思う
2.9%あまり良くないと思う
6.2%全く良くないと思う
86.3%
※ 統計に基づく世論調査ではありません。
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自分のコメント(マイページ)コメント285件
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第二次世界大戦、冷戦と、国際社会、が完全ではないにしても、国際法に則って国際秩序維持のために時間をかけて各国が努力してきました。過去にもアメリカの暴走は見られましたが、大なり小なり大義名分があったように思います。でも今回のイランへの攻撃は正当化されるものではない気がします。ハメネイ師政権への鉄槌だとしてもイラン国民が喜び続けるとはどうしても思えないです。日本はトランプに追随するのではなく独自の外交で国内の生活安定、事態の収束に貢献するべきだと思います。
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エプスタイン文書の問題を有耶無耶にする為の策略でしょう。 アメリカにとっては経済的なダメージが少ないので選挙はどれだけ影響あるのかは未知数ですが影響の大きいアジア諸国には足元見て何らかの取引を持ち掛けて来る公算が大きいと思う。 下手するとアメリカには日本を守る義務はないとかとんでもない事を言い出す可能性も有りますね。
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トランプは、もう中間選挙の事を投げ出している間があるかもしれない。もし、この戦争が長引くとの事があればアメリカ事態が痛手が無くとも他国から仕入れている材料が原油不足による輸送と生産ができなくなるので部品が入らなくなる。すぐに不足分を補う事ができてもその国の材料でしかできない物もあるので、アメリカの製造業の工場の稼働停止に繋がりアメリカ内の失業率が加速する可能性が出てくる。今までの行いから支持率が低下しているので現在で何をやろうが結果は変わらないとトランプ自身もそう考えているのかもしれない。イランとの停戦交渉するのであれば今が適切かと思う。アメリカはイランを焦土化するまで攻撃をやめない可能性もある。
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日本は19日に今後の運命が決まる。 高市氏とトランプ氏の直接会談がある。 このときトランプは日本に自衛隊ホルムズ海峡の護衛要請してくる。これはもう公表済み。 最大の関心事項は、高市首相がなんて答えるかだろう。 同調すれば、日本は狂気のトランプの味方と世界中から捉えらる。日本も攻撃対象になり得る事態に。攻撃なくとも、エネルギーを入手できず兵糧攻めを受けることになる。 同調せず、イタリアのように参加できないと中立を貫き、きっぱり断るべき場面だ。 ただ、高市首相にそれができるだろうか?! 我々生活は戦後最大の危機に瀕すしている。
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トランプは己の功名心と自信過剰からアメリカだけでなく広く国際社会を巻き込んで長年の努力で結ばれたIAEAの査察を含む核合意を一方的に破棄し、ついには終わりの見えない「戦争」に踏み込んだ。 いま恐ろしいのは、中間選挙の敗北だけでなく弾劾の危機が迫ったときに小規模にせよ核兵器を用いた限定核戦争に踏み切りかねないということ。 言い出したときに止められる側近や、勇気ある軍人がいるだろうか、ということ。
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彼の迷走ぶりを見ていると、確固たるものが何もなかったことが良く解る。 恐らく、ネタニヤフ、ヘグゼス、クシュナー、ネオコンの取り巻きの強い押しと、エプスタインの亡霊から逃げたくて跳び込んだのだろう。 なんと言ってもトランプが拒否できない理由をネタニヤフに握られたことが、決め手になっていると私は思う。
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形式上ではアメリカに守られている日本として今までずっとアメリカには「物分りが良いお利口さん」でいた日本だが核の保有問題や日本の農業や畜農家等に対する政策を見ていると、どうも現実で起こっている事の裏の背景にはアメリカにコントロールされているという事らしい。移民を受け入れないと言いながらも2028年までの4年ほどで外国人を受け入れるハードルを一気に下げて84万人の受け入れ枠を作っているとの事。日本政府自体がどの方向を見て政策を考えているのかが本当に謎だが、これ以上アメリカという国とその国の大統領に振り回される事になると日本の壊滅は時間の問題なのだろう。これは紛れもない現実問題。日本人の皆さは、このまま黙って見ていられますか?
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世界の選ばれた指導者達は過去の対戦で多くの戦死者を出して多くの戦費を浪費してきました。 国際法を取り決めても話し合いで解決しない為か軍事大国が早まった行動を取り、戦況は拡大する一方です。 世界は軍隊の活動の為に有るのでは無く、人類共存の為に有るべきと思います。
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アメリカのトランプ大統領のイランとの報復合戦に参加すれば、正当性が検証されていない戦争の犯罪に加担してしまう この報復合戦はアメリカ、イスラエル、イランの問題として後で裁かれるでしょう 他国は参加しない方が良い 参加すれば同罪になってしまう 泥沼の報復合戦は止めるべきです
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全くよくない、一択です。 そもそも、ユダヤ教徒が多いイスラエルとイスラムを国教とするイランが衝突すれば泥沼の宗教戦争になりかねない事に、アメリカのトップであればこそ予見できたはずなんですが、まさか加担してしまうという。 それが実際に起きたら、どれだけアメリカ経済だけでなく世界経済に特大のネガティブな波紋を広げるか、これを予見できなかった辺り、やはりトランプはアメリカという国のディーラー、商売人であって政治家ではないんだと思います。 結局、”ホルムズ海峡を通るタンカーは米艦船が守る”と言った翌々日には”各国(日本を含めて名指しして)の艦船の派遣と協力に期待する”と、 見方を変えればアメリカ海軍だけでは、コスト面や弾薬面など”継戦能力に不安があると伺える声明”を出すなど、発言が常に二転三転。 トランプ政権の政治を良い評価なんてできるわけがない。
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