敗退の侍ジャパン、深夜1時過ぎても帰らず 重苦しい雰囲気で取材エリア通過 由伸「本当に悔しい」
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
要約の正確性や品質を保証するものではないため、コメント全文と併せてご確認ください。
主なヤフコメは?
- 侍ジャパンの敗因は、MLBオールスタークラスのチームに対抗するための選手選考やチーム編成のミスがあったと感じています
- 井端監督の采配は悪くなかったが、監督経験の不足が影響したという意見もあります
関連ワードは?
- 侍ジャパン
- 井端監督
- MLB選手
コメント1152件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
WBC、お疲れ様でした。ベネズエラに圧倒された試合では無かったので、3点差負けは残念です。1回に鈴木誠也選手が負傷交代した後代わった森下選手のホームランがあり日本に流れが来たように思いましたが、追う展開になり跳ね返す事が出来ませんでした。それぞれ選手は所属チームに戻りNPB・MLBのシーズンが始まりますが、そこで力をつけて(世代交代、新しい選手も出て貰って)2年後のロス五輪・3年後の次回WBCで再び頂点を目指しましょう。ありがとう、侍ジャパン。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
前回大会の日本の対戦相手でMLBの一線級が揃ったチームはアメリカだけだった。準決勝のメキシコですら今回のベネズエラより格下のチーム。今回はベスト8でいきなりMLBオールスタークラスのチームとの対戦であえなく敗戦。一発勝負は時の運もあるとはいえ、個の力ではアメリカ、ドミニカ、ベネズエラ辺りには到底敵わないと痛感した。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
予選リーグから侍ジャパンの制球力が無いように思えた。 オーストラリアの最終回で高めのストレートを見極めて2ホームラン。 辛うじて勝利したが非常に不安を感じた。 ベネズエラはメジャークラスの打撃陣。投手も大谷さんを抑えた選手が存在。 案の定、ベネズエラ打者の選球眼は鋭く、絶対ボール球は振らない。 侍ジャパン投手は三振を取るべくストレートにてストライクを取ろうとする。 球威が無く高めのストレートを安易に配球する瞬間、ベネズエラ打撃陣は見逃さなくホームラン。 パワフルなベネズエラ打撃陣を制球するにはシンカー、スイーパー、 100マイルストレートが必要なんだ!。 何故、ベネズエラ打撃陣と表現したのはベネズエラの打撃戦略が徹底して いたから。監督の采配と選手が一体となってイメージとして個人の能力 に頼ることなく全員野球を徹底していた。 8点という点数は侍ジャパンの制球力が無い事と打撃対策がなかった。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
優勝したのは前の大会メンバーであって今大会メンバーではない。 というのを国民も、もしかしたら選手たちも理解していなかったかもしれない。 メジャー組はどうしても制限がかかる以上NPB組にこそ中心選手にならなきゃならないなか、打線は本当に頑張ってくれた。 投手陣にしても経験が浅いメンバーもいるなか、超一流のMLB打線相手によく踏ん張ったと思う。 このベスト8というのが、現時点の立ち位置だと認識してこの敗戦を糧にしないとならない。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
長期的に強化試合を代表チームとして組んで、選手の適正を見極めて欲しい。強化試合で某国代表やNPBのチームと接待試合ばかりしてないで、中南米のチームやMLBやマイナーのチームと真剣勝負して、肌で色々な強さを体感して、慎重な投球術や相手の裏をかくようなリードを、チームとしての経験値を上げていかなければ、アウェイの雰囲気に飲まれるでしょう。 選手の適材適所+選手の旬を、過去の実績だけに捉われずに、組織の派閥に拘らず、しがらみなく、その時の勝てるチーム作りを願ってます。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
負けるべくして負けた試合。一次リーグからNPBメンバーで打っていたのは源田と若月くらい。ヒットを打っていない近藤が目立ったが村上、岡本、牧もほとんど打てなかった。打てないなら早めにスモールベースボールに切り替える采配をするべきだったかな。投手も今のままでは通用しないことがわかった。次回以降優勝するための課題を解消して頑張ってほしい。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
WBC侍ジャパン始まって以来のワースト記録の結果になった。井端監督は、よくやったと思うが、やっぱり王・原・栗山と、監督経験(リーグ優勝・日本一達成)が無いのにいきなり代表監督したり、今回の代表メンバーがあまりそろっていなかったのが、響いたと思う。終わった事は仕方がないので、委員会をはじめ関係者は次にいかして欲しい!とにかく井端監督はじめコーチ・選手の方々お疲れ様でした。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
このプレッシャーでみんな断る中監督引き受けたのはすごいと思う。しかし、監督として経験が浅かったかな。プレミア12では台湾に負け、今回は選手の見極めを出来てなかった。近藤外したのは良いとして、結果論、岡本、牧を最初から森下、小園に変えておくべきだった。結果5点も入ったのはイレギュラーの森下のおかげが大きい。予選で悪かった伊藤、菊池も使ってて、せっかく余裕で一位突破できるリーグで見極め調整できるという旨味を活かせてなかった。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
正直、侍ジャパンは勝ったときの栄誉に対して、 負けたときのリスクがあまりにも大きすぎる。 日本人は野球になると本当に熱くなるし、 NPBの監督ですら負ければ誹謗中傷の嵐は避けられない。 だからこそ、今回のように負けたあとに叩かれるのは目に見えていたし、 その立場になりたくなくて辞退した監督候補が多かったのも理解できる。 とはいえ、負けたものはもう仕方ない。 これ以上叩いても何も生まれないし、 それよりももうすぐ始まるNPBの開幕を楽しみにしたい。 少なくとも侍ジャパンよりはチケットも取りやすいし、 現地で選手たちを応援できるのはやっぱり最高だと思う。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
負けた原因はいくつもあるが、その一つはチーム編成のミスだったようにも感じる。小技が上手い選手、足が使える選手が少なく、長打力偏重のチーム編成がマイナス方向へ働いたように思える。唯一足が使える周藤がほぼベンチで、岡本、村上、牧などはほぼ戦力にならなかった。ベネズエラはパワーで対抗出来るチームではなく、野球の質で勝負してもらいたかった。投手もパワー系ピッチャーが多かったが、変則サイドスローは大勢のみ。その大勢すらパワーピッチャーなので、タイミングは合わせやすくなっていたように感じた。相手の土俵で野球をやってしまったのが敗因の大きな一つだったというのが感想かな。
ログインして返信コメントを書く