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裁判に勝っただけでは暇空茜のデマによって失われた名誉が回復しないことは明らかです。
名誉棄損の賠償金は上限が決まっており、それを誹謗中傷ビジネスの収益で上回ればノーダメージになっています。
諸外国では名誉棄損で数億円の賠償金は当たり前です。
Quote
仁藤夢乃 Yumeno Nito
@colabo_yumeno
「暇空茜」による名誉毀損、賠償命令が確定 最高裁
Colaboに対するデマと誹謗中傷の中心となった「暇空茜」を名誉棄損で提訴した事件で、3月12日、最高裁が暇空の上告受理申し立てを棄却し、21個目の暇空敗訴が確定しました。
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