龍角散は国替えを経て、常陸国(茨城県)から久保田(秋田市)へ移住した武士の一族だといわれ、何代目かが医者となり、江戸中期には大曲(大仙市)に住んだ藤井某がいたとされ、江戸末期になると久保田と大曲に薬店を開いた。 明治維新を経て、個人経営としては久保田を本店とし、1871年に東京神田、1873年に大曲に支店を開業。

Joined September 2021
秋田県内にあった龍角散支店藤井薬舗。別の説では藤井家は代々美倉橋にありと云う retweeted
#農家 #ファミリーマート 藤井家も元々農家でした。 今は空き家。 農作業は人間の衣食住似てる。 温度管理命。 作物は常に気を張ってないとダメになるらしい。かわいいですよね。 Family Martも温度管理命。 空調。ホット缶。冷凍庫。 常に稼働中。
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これは藤井裕さんの藤井家であり、龍角散とは無関係です。違う家です。
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基本となる自分が誰なのかを名乗らない 冠婚葬祭で会ったこともない 複数ある菩提寺を答えられない 農家の藤井という親戚はいないと言うと、今度は当方を龍角散の偽アカウントだ、警察だ、通報だと騒ぐ人がどこにいますか? 子供ではないのでしょうから、しっかりしなさい!
こちらが通報される理由はありません。 以前からポストしていましたが、当家の関係者を騙り、役所や役場と無断で交渉している不逞の輩(ふていのやから)がいるようです。 その結末は決まって、当アカウントをニセモノだ、警察だと騒ぎ出す。 果たして、どちらがおかしいですか?
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こちらが通報される理由はありません。 以前からポストしていましたが、当家の関係者を騙り、役所や役場と無断で交渉している不逞の輩(ふていのやから)がいるようです。 その結末は決まって、当アカウントをニセモノだ、警察だと騒ぎ出す。 果たして、どちらがおかしいですか?
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このように意味不明な返信をし、日本語がおかしいのです。皆様もお暇がありましたら、通報にご協力ください!よろしくお願いします。
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本当に、本当のファミリーマートの店員さんだとすれば、まずはファミリーマートのお客様相談に連絡し、龍角散の関係者を騙り、エックス(Twitter)で悪戯、嫌がらせをしてくる藤井さんがいると通報ですかね。 やれやれ、SNS休んでたのに、余計な仕事を増やさないでくださいよ。 #ファミリーマート
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これは、もしや、当アカウントに悪戯、嫌がらせをしてきた人ではないかと思われます。 ホンモノなら答えられるはずです。 冠婚葬祭で会ったこともない、秋田市や大曲にある龍角散の墓を知らない訳はないですから。いい加減にしましょう。
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このアカウントの藤井さんが非常に怪しい動きをするので、皆さんも気をつけてください。よろしくお願いします! 久しぶりに当家の関係者を騙るアカウント出ましたね。思わず苦笑いしてしまいました。 実は、当家の関係者にファミリーマートを経営する家がありますが、この方とは関係ありません。
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前にもポストしましたが、当家(龍角散)は男系でないために、藤井がつく親族はほとんどいないのです。つまりは、別系統の藤井さんだと思うのですがね。 この手の話をしてくれる方々は証拠となるものをご提示ください。よろしくお願いいたします。
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本によりますと、 水戸(茨城県)をルーツとするのが当家 資料上、当方は国替えのあとに来た家となっている 関西系の藤井家 横手市の藤井姓 六郷のお寺の藤井家 大仙市の集落の藤井さんたち 国替え後に、現在の福島県に行き、のち秋田市入りした藤井家 などなど、元は別系統と思われます
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原南陽門人録 ここにある藤井玄信は、安永時代の岩根村(水戸) 紹介者は、森田伝次郎 秋田県のみのつく町ではないですよね。
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いつまでも美郷(六郷)の龍角散だと主張している皆さんに読んでほしいポストですね。 また、当方も一時期やってましたが、各生成AIについては、検索上位から拾ってきて、それっぽい話に合わせるのでしょうから、大体合っていれば、それ以上は難しいでしょうね。 それぞれの良さ、悪さがあるなと。
Replying to @ODnorest
nitter.catsarch.com/fujiiyakuho/status/190… 秋山高志さんの著書にある藤井玄信は、原南陽門人録にあるもので、 名は忠貞 字は篤 郷は岩根村 安永九年 とあります。 安永九年は1780年なので、東京龍角散のHPにある2代玄信とは明らかに別人です。
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Replying to @ODnorest
nitter.catsarch.com/fujiiyakuho/status/190… 秋山高志さんの著書にある藤井玄信は、原南陽門人録にあるもので、 名は忠貞 字は篤 郷は岩根村 安永九年 とあります。 安永九年は1780年なので、東京龍角散のHPにある2代玄信とは明らかに別人です。
それでは行きましょうか! 秋山高志さんの本が手に入らない! と思ってる皆さんへ少しだけヒント。 Googleの『書籍』に「藤井玄信」と入れると こんな風に少しだけ本の内容が表示されます。 後はネット通販で売ってる店を探しましょう。調査とは、本来は地味なものなのです。
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おさらい。あんばいこうさんの著書や六郷町史の龍角散部分は、当時の龍角散の関係者たちの許可を得たものではないため、これを資料に使っても、龍角散の歴史は紐解けません。 その証拠に、龍角散の社員がイベントで、龍角散は六郷で創業した企業だと説明したという複数の証言あり。
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江戸初期に秋田に来た藤井家 江戸中期頃に秋田入りした系統あり 下級武士は、国替え時に水戸に残ったとされます 一方、北関東から福島県へ入り、のち秋田に戻った藤井家は別系統です。渡部景一さんの「秋田市歴史地図」にある古地図によると、現在の秋田市に藤井五郎右衛門の屋敷があったようです。
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10月4日は、大曲花火大会・秋の章ですね。当アカウントのメンバーたちも今大曲におります。 龍角散の屋敷があったのは、元の上大町の信用金庫の後ろから、現在は空き地となっている付近とされます。その近くには安養寺あり。 龍角散は、古くは水戸(茨城県)や久保田(秋田市)がルーツとされます。
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Replying to @ODnorest
藩に系図提出しているものの、本当に分流なのかどうかは不明です。 幕府藩医の原南陽の門人となるために、藤井から何人か水戸へ行かせた、または古くは分流とされる水戸に残った方を使った可能性が。 六郷が龍角散と関係あるんだ!とやりだしたのは、美郷町の町議会なので、当方には分かりかねます。
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前から何度もポストしていましたが、秋田藩のことを調査しても正しい情報が出てこなかったのは、水戸藩の薬がルーツだからです。 tokakyo.or.jp/news/wp-conten… ここの3ページ目の中段付近から読んでいくと、藩医の処方でなく、幕府の医者の処方で、中々、処方を教えてもらえずに〜と書かれています。
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