OneBiz(スモビジ研究)by Levela

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OneBiz(スモビジ研究)by Levela
@OneBiz_Levela
生徒数3500名以上のSnsClub、クライアント数900社を超えるX顧問サービスを運営する株式会社Levelaが『一人企業』の様々な手法や企業戦略を分析解説するメディア

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Geminiで仕事を効率化する具体的手法6選
GeminiをただのチャットAIとして使っているなら、その実力の半分も引き出せていません。 文章の要約、アイデア出し、壁打ち。 どれも便利ですが、それはChatGPTでもClaudeでもできることです。...
【筋トレは営業戦略である】 3年前の俺は営業成績最下位。 ・月商50万 ・断られると凹む ・数字見るのが怖い ・自信ゼロ 転機は筋トレだった。 筋トレで得たもの: ・「諦めない心」 ・「継続する力」 ・「限界突破の経験」 ・「圧倒的な自信」 結果: ・月商500万達成 ・年収1000万突破
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スタンスを決め切ることが重要だと思います。 自分の信念貫いてる奴はどんな奴でも信頼できますよね。
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レオ┃元トヨタ自動車設計のシンパパ┃AI×SNSマーケ自動化
@Leo_SNS_01
昔、八方美人で誰にでも良い顔をしていた先輩が、気づけば誰からも信頼されずに孤立していた。逆に、敵も多かったけど誰にも媚びを売らない先輩は「苦手だけど信頼はしてる」なんて言われていた。嫌われることを恐れて自分を出さないでいると、本当に必要な人間関係なんて築けないのかもしれない。
「才能がないから…」と何度も言い訳していた自分。営業時代も筋トレも、最初は全部“向いてない”の連続だった。でも、退路を断って“やるしかない”環境に飛び込んだ瞬間、結果が出始めた。 才能は後から付いてくる。やらざるを得ない状況に自分を置く勇気が、人生を逆転させる。
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坂下 達郎/Tatsuro Sakashita
@tats_sakashita
才能がないとか、向いていないとかでやめられる程度の話ならやめてしまっていい。その上で、本当にやるしかないなら、人はやる。苦手なんて言ってもやるしかないなら、やれるはずだと願ってやる。また、心底やりたいなら、向いてなかろうがやる。やらない事に自分の心がきっと耐えられないから。
ほんまそれ。営業時代も同じで、提案の失敗なんて寝ぐせレベル。 新人の頃は1回のNGで落ち込んでたけど、トップセールスになった時は「数撃ちゃ当たる」感覚でガンガン行けた。 筋トレも一緒で、失敗フォームも積み重ねて修正していくから成長する。 結局“出す勇気”が伸びるかどうかの分岐点や。
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エンデバー博士@SNSマーケ自動化スクール運営
@marke_endeavour
失敗怖がる人おるけど、 SNSの失敗なんて髪型の寝ぐせレベルや。 気にしてんの自分だけ。 早よ出してまお。
どれだけ筋肉あっても営業できても、人間力がないとあかん。 論理じゃない部分ね。
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ここみ │ SNSマーケ
@cocomi_sns1
近寄りやすい人は、それだけでチャンスに恵まれます。特別なスキルがなくても、話しかけやすさや安心感が人を惹きつける。完璧さよりも、隙や柔らかさを持っている人に人は集まるもの。結局のところ、人間関係もビジネスも「この人と一緒にいたい」と思わせる空気をまとう人が強いですね。
昔、トップ営業に「なんでそんなに契約取れるんですか?」って聞いたら、 一言。「数じゃなく“決断の速さ”だよ」って。 普通の営業が「提案どうしよう」と1日悩む間に、 彼は3件クロージングしてる。 完璧な資料を1週間かけて出す奴より、 60点の提案を1日で10回出す奴が、結局勝つ。
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キャリア孔明
@career_koumei
昔、デキる上司に「 」 なんでそんなに仕事速いんですか? 」 って聞いたら一言、「 決断の数が違う 」 と。普通が1日悩むことを、彼は1分で決める。その差は1440倍。彼らは常に「 60点でいいから、まず出す
大企業に行け、の主張は激しく共感。 俺も新卒で「とりあえず安定」を求めて大手に入った。最初は歯車感に苦しんだが、振り返ると「営業の基礎」を徹底的に叩き込まれたのは間違いなく財産。 今フリーランスで月100万稼げてるのも、大手で地獄のように鍛えられたから。
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ツイ廃RE𝕏
@REX_TwiHai
就活生へ。
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商談前に雑談ゼロで突入する営業、マッッッジで損してる。 僕も昔は「今日はいい天気ですね」で終わってた。でも、トレーニング履歴のアプリ画面を見せたら、相手も筋トレ好きで意気投合。価格で劣勢だった案件を見事逆転。 言葉を探すより、“会話を生むギア”を仕込め。
「真面目に頑張る」って聞こえはいいけど、現実は“思考停止”の別名なんだよな。 俺も昔は根性だけで営業してたけど、結局、仕組み化・自動化に切り替えた瞬間に月収3倍。 筋トレでも営業でも、最短ルートを考えない奴は一生報われない。 “楽する=サボる”じゃない。“効率を極める”ってこと。
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栗松
@Uncodeyansu
金を稼ぐ人間ほど「超めんどくさがり」なんだよな めんどくさいからこそ「どうすれば自分が動かずに稼げるか」を真剣に考える その結果、仕組みを作り、自動で金が入るマシンを生み出す 真面目に頑張る人ほど、無駄に働いて大して稼げず、夢を叶えられないまま人生を終える😗
「20代の方がラッキーパンチは多い」←これ激しく共感。 自分も23歳の頃は、営業成績ゼロでも勢いと若さで飲み会に呼ばれたり、マチアプでやたら年上女性に可愛がられた。 でも30代は違う。筋トレで体を作り、営業で数字を叩き出す“努力の証明”を持たないと全く相手にされない。
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コウ|惚れられ続けるコミュ力
@kou_nanpa
男は20代より30代の方がモテるのは本当か? 結論からいうと圧倒的に 20代の方がラッキーパンチが起こります。 特にマチアプなら 20代前半で清潔感さえあれば アラサー女から結構アプローチされます。
【衝撃報告】 「安定した会社に入れば、幸せになれる」 かつて本気でそう信じていた僕が、なぜ真逆の人生を歩んでいるのか。 その答えを、僕の半生を振り返る形でnoteにまとめました。 エリート街道を捨て、泥臭いベンチャーに飛び込み、起業に失敗し、それでも「一生青春だ」と叫び続ける男の物語。
3年前の俺、見て。 ・体脂肪率25% ・筋肉ゼロ ・自信なし ・営業成績最下位 ・年収300万 今の俺。 ・体脂肪率8% ・筋肉質 ・自信満々 ・トップセールス ・年収1000万 変わったのは体だけじゃない。 全てが変わった。
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本当にそう。営業で結果が出なかった頃は「商品知識を詰め込めば売れる」と思ってたけど全然違った。 人は「好きな人から買いたい」って感情で動く。 そこに気づいてからは筋トレで自分を磨き、まず人に好かれる努力をしたら成績が一気に伸びた。
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星野一徳 l 起業家
@ittoku_bowers65
俺は思う。結局ビジネスは人対人。そして人は感情の生き物。理詰めだけでは動かない。
居心地の良さは、凡人を凡人のままにする。 俺はベストボディの大会に出て、壇上で圧倒的な仕上がりの選手に並んだ時、恥ずかしさと悔しさで震えた。 でもその経験が「まだまだいける」と火をつけてくれた。 営業もフリーランスも一緒で、格上と勝負して恥をかくから進化できる。
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星野一徳 l 起業家
@ittoku_bowers65
俺は思う。少し成功をすると失敗を恐れて挑戦しなくなる。だから定期的にバカにされたり、恥ずかしい思いをするようにした方がいい。そのために自分よりレベルの高い人と定期的に会う必要がある。
「安全圏」で営業も筋トレも停滞してた。 「挑戦圏」に踏み込んだ瞬間、契約も筋肉も伸び始めた。 現状維持は衰退だ。 逆転したいなら、“攻め”に全振りだ。
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居心屋@魅力的自分への挑戦
@igokoroya
「やりたいことが分からない…」と立ち止まってしまう人は多いものです。 脳は「やりたいこと」より「やれること」に意識を向けやすい。過去の経験や失敗から無意識に選択肢を狭め、可能性を見えなくしてしまいます。
めちゃくちゃ共感。 営業時代も「売れない子」に時間を使いがちだったけど、本当に伸ばすべきは“黙って結果を出してる人”。 筋トレも同じで、フォームを崩さずコツコツ積み上げる人が最終的に化ける。 凡人は「問題児」じゃなく「我慢してる戦力」を光らせる視点を持たないと、一生逆転できない。
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堂島さん
@marketingbigboy
リーダーをやってると、手がかかる問題児のケアに時間を割きがちだが、問題を起こさないメンバーのケアを怠らない方がいい。 上手くいってるがゆえに目立たないが、一番チームを支えていて、実は一番我慢している可能性があるんだよ。
この言葉、刺さります。 僕も凡人営業マンから独立したとき、不安と孤独で押し潰されそうになりました。 けど「逃げ場を断って一歩踏み出した」経験が、今の自信を作った。 筋トレも営業も同じで、闇を進んだ分だけ筋肉も実績も厚みを増す。 覚悟=不安と共に歩き続ける力、これは本物です。
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弁護士浅野英之| 労務&法務のひと
@asanolawoffice
29歳で独立した時、毎日が不安との戦いでした。有名事務所を辞め、貯金は底をつき、家賃にすらおびえ、親には反対されて保証人もいない。でも今、銀座に拠点を構え、多くの相談をいただけるようになったのは、当時の不安と格闘した日々があったから。「覚悟とは、闇の中を進む勇気」だと痛感しました
「経験上、成果が伸びない人、大体“フォーム”が崩れてる。」 営業時代、売れない頃は「知識不足」が原因だと思ってた。 でも突破口はまさにこの投稿の通り「動き方の精度」だった。 報告の仕方を変えただけで、上司の信頼が急上昇。 信頼も成果も“型”がすべて。
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ランニング | ベンチャー流の仕事術
@run_webdirector
若手が早く信頼を勝ち取る行動 ・結論から話す ・進捗報告は "事実+考え" で出す ・「 報告されてる安心感 」を与える ・小さな改善を自発的に動かす ・MTGのサマリをSlackに即投稿 ・「 理解されやすい人 」になる努力をしている ・上司が動きやすくなる準備をしておく
「契約欲しいオーラ」が漏れた瞬間に負ける。 これは営業もボディメイクも同じで、欲を出したらフォームが崩れる。 凡人営業マンだった自分が逆転できたのは、ひたすら「顧客のために徹底して積む」ことを選んだから。 余裕を持って相手に寄り添える人間が、最後は数字でも勝つ。
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脱夜
@datuyoru_sales
営業が今すぐやめるべき行動は ・他社のディス ・一般論の押し付け ・顧客の発言に疑問を持たない ・「早く取り組んだ方がいい」と言う ・小さいNOを拾わずスルー ・価値提供の前にBANTきく ・頼まれてもない資料作成                          ・検討状況教えてクレクレ
【モテる営業マン vs 非モテ営業マン】 モテる営業マン: ・朝活でジム行く ・プロテイン持参 ・「筋トレしてるんです」が口癖 非モテ営業マン: ・夜中にコンビニ飯 ・「忙しくて時間ない」が口癖 ・接待で飲みすぎて二日酔い でも実際は非モテ営業マンの方が売上高い
「ありがとう」で終わらせず“もう一言”を添える。 これ、凡人営業マンだった頃に身をもって学んだ。 謙遜は安全だけど、関係は深まらない。 逆に「ありがとう+努力して良かった」って伝えると、自分の成長を相手に共有できて「こいつ伸びてるな」と認識される。
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やの|マネジメント研究部
@BehaviorMgt
お褒めの言葉をかけてもらった時は「いえいえ」と謙遜するより「ありがとう」と受け取りたいよね。とは言え、「ありがとう」だけじゃ会話がそこで終わっちゃう。“褒められた時のプラス一言”のパターンをいくつか持っておくと、そこからもっと話を広げられる。たとえば、
営業で一番変わったのはここ。 商品知識やトーク力を磨くのも大事だが、結局「こいつ本気でやってるな」が伝わると数字は伸びた。 筋トレと同じで、熱量が周りに伝染してジム仲間まで巻き込む。 冷めた体で結果を出そうとしても無理。熱で押し切る。
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ルーティン社長
@routinenew100
情熱は「伝染」する。熱を持って取り組む姿は仲間を動かし、顧客を動かす。冷めた行動からは冷めた結果しか生まれない。資料や話し方にこだわり過ぎず、自分の想いを伝える意識も大切。
このカルチャーはまじで大事。 筋トレも営業も同じで、ミスを恐れた瞬間に成長が止まる。 フォームを崩すことも、提案を外すこともある。 でも「次はこう修正する」と学べば確実に強くなる。 失敗を潰す文化より、挑戦を支える文化が人も組織もデカくする。 凡人逆転の鍵は「失敗歓迎」の環境にある
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藤田康男 / Smart相談室 CEO
@Yasuo_chan
強い組織って、よく言われるように「ミスをしない組織」じゃない。むしろ、「ミスしても大丈夫だ」と思える雰囲気がある組織のことを指す。 失敗を恐れすぎると、新しい挑戦や改善が止まってしまう。 安心して意見を出せる、挑戦できる環境があるかどうかで、個人の成長もチームの成長も大きく変わる。
先に結果出す。甘えてる奴は一緒雑魚のまま。
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堂島さん
@marketingbigboy
社内の昇進って、今より1つ上のレイヤーの仕事ができると思われるから実現する。 『まだ役職がないから…』って動かない奴はずっとそのまま。 求められる前に動いてる人を見て、『引き上げたい』と思うんだよな。
「中堅=安泰」と思った瞬間に、筋肉もキャリアも衰える。 5年目で成長が止まる人って、挑戦の汗をかかなくなるんよ。 俺もかつて“便利屋ポジ”でぬるま湯に浸かってたけど、筋トレを始めたことで「限界を超える快感」を思い出した。 現場でも数字でも、筋トレマインドが腐敗を防ぐ。
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おいぬさん|新入社員のミカタ
@oinu_koinu_13
気づいてない人多いけど、5年目以降でキャリアが止まる人、マジで多すぎる。「中堅ポジ=安泰」だと思ってる人ほど危険。実際はただの便利屋なんよ。こうなった瞬間、あなたの評価も成長も腐り始める。回避する方法をリプで全部まとめたので、1つでもパクって便利屋から抜け出してほしい👇
「自分軸は更新されていく」これガチ。 サラリーマン時代は「会社で生き残るための軸」。 フリーランスになった瞬間、「自分が価値を生み続けるための軸」に切り替えた。 筋トレも一緒で、昔は「モテたい」だったのが、今は「ステージで勝つ」に進化。
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せな
@fortiesmap
「自分軸を持とう」という言葉はよく聞くけれど 一度確立したらそれで終わり、ではない。 むしろ本当の自分軸は、 人生の変化に合わせて何度も“更新”されていくもの。 たとえば ・独身時代の価値観と、家庭を持った後の価値観 ・20代の仕事観と、40代の仕事観 ・失敗経験を経たあとの優先順位の変化
悩む=停滞、考える=進化。  筋肉も売上も、停滞期を突破するやつは全員“考える側”。  悩んでる暇があるなら1kgでも重いバーベルを担げ。
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キャリア孔明
@career_koumei
マッッッッジで100万回確認して 「 考える 」 と「 悩む 」 は、全くの別物だから。 ・考える→どうすれば、前に進めるか?(未来志向) ・悩む. →なんで、うまくいかないんだ (過去志向) 悩むのは、同じ場所をぐるぐる回る、 ただのエネルギーの無駄遣い。 どっちに時間を使ってますか?
努力する奴は希望を語り、怠ける奴は不満を語る。 努力が全て。やるしかない。
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星野一徳 l 起業家
@ittoku_bowers65
「一生懸命だと知恵がでる。中途半端だと愚痴が出る。いい加減だと言い訳が出る」はまさにだな。
山本由伸の“狂気のルーティン”🔥 ・毎日同じ時間に起床・食事・練習 ・フォームは1コマ単位で映像確認 ・「疲れてからが練習」と自分に課す ・失敗しても顔に出さない=平常心の訓練 ・「努力は裏切る、けど準備は裏切らない」 継続の質で、才能を超える。
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