「これ以上不可能なくらいの上から目線」芥川賞作家 小泉進次郎防衛大臣に痛烈皮肉…一貫する高市政権への警鐘
女性自身配信
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平野啓一郎さんは東京オリンピックを成功させようとの安倍元総理大臣と意見が違っていましたよね。 東京オリンピックに対して 「開催に妄執して、現実が見えなくなってる首相を止めるためには、無理なことは無理と、各位が粛々と協力を拒否することです」とつづると、「いくら喚き散らしても、みんなが離れていけば、何もできないのだから」 と発言していましたよね。赤旗にも五輪中止キャンペーンで活躍されてました。 そんな方が小泉進次郎大臣に噛みついているのは、小泉進次郎さんが正しい行いをしていると考えることが出来ます。
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まあ芥川賞作家さんは文章を書く才能があるだけの人だから。人間性とかそんなことが評価されて受賞したわけじゃないから。 逆に、芥川賞作家ってこの程度だ、って世間の人が知ることも大切だと思います。
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すいませんが、タイトルに間違いがあります。 「一貫する高市政権への警鐘」ではなく、「一貫する自民党を中心とした政権への警鐘」です。 平野氏はSNSでの発信は一貫して「自民党批判」であり、自身が支持する政党・集団にの問題点には口を噤むという判りやすい思考の持ち主です。 創作される作品以外で、平野氏の主張が社会に必要とされているとは自分には思えません。
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江戸の花火の由来は飢饉や疫病の犠牲者を慰霊することが目的で始まったそうだ。 辛いことがあっても、今を生きる皆で空を見上げ前を向いて生きて行こうという願いが込められていたのだと思います。 私は今回のブルーインパルスの飛行にはそれと同じ様な想いを感じています。
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芥川賞作家とはいえ作家の人。 先日もミュージシャンのドラムの人が高市さんについて語って炎上しておりましたが、どちらも職種が全く違う。 どちらも有名人であれば、ファンの方も多い。 炎上するととても残念な気持ちになります。 有名人は発言を控えるか、またはメディア側も世論工作の為の発言の利用を控えるかしないと本人に返ってくると思います。 折角の人気や憧れていた人の気持ちにも影響するのではと思います。 この手の記事はメディア側も配慮が必要かと思います。
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平野氏の批判こそが究極の上から目線に感じられます。小泉氏の投稿は、防衛大臣という立場から自衛隊の活動を周知し、同時に震災復興の象徴である松島基地から被災地の現状に思いを寄せた公務の報告に過ぎません。それをわざわざ引用して、言葉尻を捕らえて痛烈に皮肉る手法は、作家としての言葉の力を建設的な議論ではなく、単なる個人攻撃や政権批判の道具に貶めているようで非常に残念です。 現場で汗を流す人々への敬意を表明することの何が不適切なのでしょうか。批判する側は常に自分を正義の側に置き、高所から断罪するような物言いを好みますが、その特権的な態度こそが一般市民の感覚とかけ離れていることに無自覚なのではないでしょうか。相手の意図をあえて悪意を持って解釈し、冷笑的な態度でマウントを取るような言論が、分断を深める原因になっていると感じます。
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最初から批判する事を目的としていると、批判対象の重要性や緊急性と比喩表現がアンマッチとなり、何でも全力で批判する人といったレッテルが貼られ、逆に響かないといったケースがあります。 対象をヒトではなくコトで見ていく視点がないとなかなか共感が生まれにくいのではないでしょうか。
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著名人の中にも高市政権に賛同している人物もいれば、このように批判的な人物もいる。 著名人も数万と言う単位で存在するので、それ自体は当たり前の事で、平野氏も珍しいと言う訳では無い。 しかし、ニュースになるのは大体決まった思想、意見ばかりであり、個人的にはまたかと言う気持ちにしかならない。
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そりゃ反高市首相の人達は、関係者が何を言おうが全部否定的に解釈し文句言うわな。高市派からすると、どこに上から目線の要素があるの? たぶん一般人にはよく分からないから、物書きさんの視点で言うと、どの部分がどう上から目線なのか説明してほしいけどね。これ以上不可能なくらいの、まで言ってるんだから万人が納得するくらいの正しい説明が出来るのでしょう。
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芸術家や文学家であろうが芸能人であろうが、過去からずっとほとんど左系の人達なのでこんな発言があっても驚きはしない。只 芸術であれ文学であれ芸能であれ全て命あってのものだね。その命をどう守り誰が守るのかそこが大事だと思う。
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