小学校長、児童を蹴りけが負わす 打撲、尻にあざ 沖縄
琉球新報配信
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自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
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主なヤフコメは?
- 体罰を含む厳しい指導が必要であり、親や社会がそれを支持すべきだと考えています
- 暴力事件として警察に届けるべきであり、学校の対応は不十分だという意見もあります
関連ワードは?
- 体罰
- 教育現場
- 暴力事件
コメント1101件
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下級生に暴力を振るった上級生を校長室に呼び出した。 ↓ 言葉で反省を促そうとしたら、態度が悪かった。 本当なら、『親が蹴っ飛ばす』べきだと思います。 それが無理なら、『暴力事件』として警察に届けるべきでしたね。 心配なのは、校長が謝罪したことでこの上級生が「俺が勝った。もう学校は俺に逆らえない」なんて勘違いをしていないかです。 下級生を殴ったのがイジメなら、これからもイジメが続く可能性があります。 次は迷わず警察に届けて欲しい。
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校長は教育組織の統率者として全体方針を策定し、校長が示す判断基準や危機管理姿勢は教職員の行動規範を形成する重要基盤となる。地域社会との協働推進、生徒支援体制の強化、教務改革の調整など多面的課題に向き合う際、校長が蓄積してきた経験知と調整力は学校運営の安定性を支え、学習環境の質向上を実現する不可欠要素として継続的に機能し続ける存在である。蹴りは身体操作の精緻性と瞬発力を融合させた攻防技術であり、蹴りが描く軌道や衝撃の質は鍛錬度と体幹制御の巧拙を如実に示す。競技武道では距離感把握、重心移動、反応速度の最適化が勝敗を左右し、多様な変化技を備えた蹴りは戦術構築の幅を大きく広げる。技術習熟には反復練習と精神集中が不可欠で、動作美と実効性が同時に問われる高度領域である。 巨人ファンです。こういうのんは普通に指導の範囲内や。これからもためらわず、どんどんやってくれたらええわ
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何を謝罪するのでしょうか。このような子どもを育てた保護者が謝罪すべきではありませんか。そして「私のかわりに蹴とばしてくださってありがとうございます」とお礼を言うべきではないでしょうか。全体保護者でも、全保護者が「ありがとうございます。これから悪いことをしたのに反省の色を見せず、態度が悪い児童にはどんどん蹴とばしてください」と言うべきではないでしょうか。これで校長先生が謝罪などしているようなら、保護者は子育ての重さを自覚できず、何でも学校が悪いというとんでもない考えをもってしまうのではないでしょうか。こんなことがまかり通るから、先生たちはどんどん退職、休職し、先生になろうとする学生も激減するのでしょう。
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たしかにやってはいけないことだけど、最近は先生を舐めている子どもが多いと聞く。 先生はなにもしてこないと言うのをいいことにやりたい放題言いたい放題。 昔はちゃんと叱られたし廊下に立たされる子もいたけどね。 チョークも飛んできたかな。 本来なら親が怒るべきこと。 でも親も叱らない近所からも叱られない、逆に褒めていくスタイルになっていっているのが怖い。 車の教習所も今は褒めることしかしないみたいだし、間違った方向に行ってるよなと思う。 今回も下級生を殴っといて反省もせずに舐めた態度取った上級生が悪いのになんで親共々被害者なんだろうか。 うちの子がすみませんじゃないのか?
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このように先生の指導に従わない子供とその保護者は退学転校にできるよう制度を変えてほしい。先生の立場が弱すぎて、退学にもならないから親の前では大人しくしていて学校ではやりたい放題やって周りに迷惑かけても平気な子供が本当に増えている。欧米の真似ばかりするなら、生活指導担当の強面教員の配置や退学制度も真似して取り入れてくれ。今の甘やかし教育を何とかしない限り、子供はどんどん駄目になり、こんな守られない現場で教員は益々減り続けるしかない。このままでは日本の教育現場に未来は無い。
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こち亀で両さんも言っていたが、大人を舐めている子供は、一度ショックを与えないと、性根が治る事は絶対にないからな。 マスコミも、明らかに子供の側に落ち度がある件でも、教師による体罰があれば、針小棒大に書き立て、意地でも教師側を悪者に仕立てる。 こんな時勢だから、高知県みたいに、せっかく教員採用試験に合格しても、半分以上が辞退するようなことも、普通に起きてしまう。
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学校教育法第11条で体罰が全面禁止されて久しいですが、現場の教師が「手も足も出せない」現状が、かえって教育現場の秩序を乱している側面はないでしょうか。 今回の事案も、発端は「上級生が下級生を殴った」という明確な暴力です。言葉を尽くしても理解せず、反省の態度も見られない児童に対し、時には身体に教え込む「調教的体罰」が必要な場面もあるはずです。 人間も動物である以上、理屈が通じない相手には相応の痛みや不利益を伴う指導が、最も実効性のある教育になり得ます。現在の法律は、あまりに理想論に偏りすぎており、教育者に正当な「物理的指導権」を与える法改正を検討すべき時期に来ていると感じます。 もちろん感情に任せた暴力は論外ですが、悪質な問題行動を起こした児童に対し、一定のルールに基づいた「体罰」を認めることが、真の意味での再発防止や、他の真面目な児童を守ることにつながるのではないでしょうか。
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教育的指導ですよ、蹴りは。 野犬の様な子供に仕立てられているのに言葉で理解出来るわけがない。身体で覚えさせることになんの躊躇があるのでしょうか。 その昔、先生に拳骨で打たれた際に、親父に話したら、お前が悪いと言われてまた叱られてましたね。やはり、チカラって必要なんですよ抑止力としてもとても大事で舐められたら終わりなんです。 私は、手を挙げることを否定しません。 その後のフォローも必ずやるべきです。
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今は前期高齢者の戯言かもしれませんが、自分が中学生時代に教師にビンタをくらった事があったけど帰宅後にお袋に事情を説明したら「それは叩かれて当たり前…」的な感じでしたよ。※愛の鉄拳これを拒まずは今は死語に等しい。 現代社会では教師の不祥事も散見されますけど、同時に保護者の皆様にも再考してほしいとのこともあります。モンスターペアレント等の保護者は居なかった記憶があります。下校後&休日も塾や習い事、SNSやオンラインゲームetc…親子が会話する時間も大切であると思う今日この頃です。
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これが問題になるようでは、学校でなにか揉め事が起きたら大なり小なり関係なく警察を呼ぶしかないね。 暴力は逮捕。警察に身柄を送り、書類送検して、起訴が不起訴か検察に判断を任せましょう。 学校の先生は生徒指導はせずに授業だけやり、生徒が遅刻しても忘れ物をしても騒いでもなにがあっても指導はしない。指導したら教員が処分されてしまうからね。 法に触れることかあったら全て警察の対応。 それで良いですね。
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