ガソリン急騰、家計に打撃 地方に広がる懸念、対策急ぐ政府
時事通信配信
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主なヤフコメは?
- ガソリン価格の急激な値上げは便乗値上げであり、政府は厳しく対処すべきだと感じています
- エネルギー調達先の分散や自給率の向上など、長期的な安全保障の議論を進めるべきだという意見もあります
関連ワードは?
- 便乗値上げ
- エネルギー調達
- ガソリン税
コメント3046件
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補助金云々の前に、 本来いまスタンドで売っているのは、 価格が上る前の燃料のはずなのに、 それをすぐに価格反映するのは便乗値上げに感じる 下げるときは色々理由を説明していた記憶があるんだけどな 燃料に色はつけられなくても、 経理上はいくらで仕入れたものか追えるのだから、 便乗値上げに対する指導を出来るようにするべきでは?
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最も店頭平均価格が高いとされる山形県で、山形市内の給油所では180〜190円台が中心とされる状況だよと。確かに利用者にとっては負担増であることは間違いないと。しかし一方で、ガソリン価格は原油相場、為替、税制、流通コストといった複数の要因が積み重なって形成される価格体系であるという事実もあるよと。つまり単純に「高い」「つらい」という感情だけでは語りきれない構造が存在するということだと。 さらに言えば、エネルギーは生活必需であると同時に市場商品でもあるという二面性を持つよと。供給が不安定になれば価格が上がるのは市場原理としては自然な帰結とも言えるよと。だからこそ本来議論すべきは、価格そのものよりもエネルギー依存構造や代替手段の整備ではないのかという視点と。家計への影響を嘆く声は理解できると同時に、社会全体としてどのようなエネルギー政策を選択するのかという問題に結局は行き着くのだと思うのだと。
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ガソリン税を廃止して25円下げましょう。 元々ガソリン税は、「道路特定財源としてガソリン税を徴収し、道路を作る」ことが目的で導入された目的税。 2008年の国会で、特別会計(道路特定財源)から一般会計に移されてしまった。結果、目的税ではなくなり道路は作られなくなった。 しかし、まだ国民からガソリン税を徴収されている。目的税の役目が終わったガソリン税は「廃止」するべきだ。 仕事や生活で車を使う、みんなの負担を軽くしないと、負担ばかり増えて国民生活が全然良くならない。
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ひとまず、政府の激変緩和措置の影響が出るまで、給油は1000円くらいに抑えようと思ってます。 今はとんでもなく釣り上がってる状況であるし、値上がりはまだまだ続くとみてます。 この時代にオイルショックが起きるなんて思ってもみなかったし、政府の対応次第で、国民の暮らしに大きな打撃がくる。くれぐれも後手後手にならないようにお願いしたい。 予算案を強行で通せるなら、緊急経済対策も至急編成すべきだと思う。 本予算の審議より、補正予算の編成にも全力を上げるべき。
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はっきり言って、業界の便乗値上げという側面が強いと思う 先物市場の値上がりがたった数日で価格に転嫁されるわけない そもそも、今市場に出ているガソリンは価格上昇前に仕入れた物のはず 差額でボロ儲けしようと目論んでいると言われても仕方ない ガソリン元売り業者はそのあたりをしっかり説明する責任がある そして、便乗値上げのような行為に対して国は厳しく対処して欲しい
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石油がいかに大事かという事が身に沁みてわかる事ですね。ロシアとの共同油田が有ればここまで危機的状況にはならなかっただろうに。現状では原子力の力と原子力技術が絶対に必要だと実感致します。トルコとイランのように日本もロシアとは完全に縁を来るような対応をするべきではなかったと思います。日本は既にアメリカのように単独では成り立たない国だという事を理解して外交を行う必要があるでしょう。中国ともロシアとも隣国としてある一定の距離を保ち常に中立の立場をとりお互い利用し合う仲でなければウクライナのように戦場とかす時が必ず訪れると思います。
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今回のガソリン高騰は国内政策というより、ホルムズ海峡の緊張による原油価格上昇が原因。日本は原油の約9割を中東に依存しているので、どうしても影響を受けやすい。政府の補助で一時的に価格を抑えることは必要だと思うが、これはあくまで応急処置。本来はエネルギー調達先の分散や自給率の向上など、長期的な安全保障の議論をもっと真剣に進めるべきだと思う。地方では車が生活必需品なので、その視点も忘れない政策を期待したい。
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ガソリンの二重課税で価格が下がって一安心して居たら、一晩のうちにリッター当たり約30円前後値上げされている。 ネットで有名な方は市場で上がったからと、その原油は中東情勢で届いていない。今市場で売られているのは早く見ても1ケ月前の価格のはず、この業界の便乗値上げだと言う事を言っていたが正にその通りである。 石油業界はある意味政府に守られて二重課税時には支援金を支給され価格を保持してきたと言うが、その原資は国民の血税である。 この異常な価格の値上げは自家用車は当然だが運送業などに多大な影響をもたらす。政府は掛け声だけでやるやるやると高市総理は言うが、結局経済対策にしても今国民会議などと言って結局法案提出され実施されるのは早くて今年の秋、下手したら来年になる。 裏ルートでイラン原油1000万バレルが中国へと手を打っている。イランは親日国であったはず、何らかのルートがあるはずそれが政治である。
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まさにその和歌山市で給油しましたけれども、つい先週までは、1リットルあたり138円位だったのが、12日に入れに行くと、178円になっていました。それでもスタンドは大渋滞で15分待ち位でした。 しかし、まぁ、値上げ幅がとにかく急激すぎる。11日から12日にかけてこれだけどこのスタンドも横並びに上がったので、明らかにちょっとやりすぎな上げ方だと思うんですけれども。 元売りは、とにかくあげる時は一気に急激に上げる。まだまだ在庫分と言うのは、旧価格で買っている分のはずであるのに。そして、下げる時は本当に遅いのに。 決算では、元売りは最高益をどんどん出していくんでしょうね。ちょっと何とかして欲しいもんです。とりあえずしばらく無理に入れに行かないことですね。
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ガソリン価格は160円前後まで下げなければ家計への負担がのしかかる。 政府は早急に対応すべきだ。 また期間限定の特別措置として揮発油税の国税分24.3円と 石油石炭税2.8円を当面徴収しないほうがよい。 それで足りない分を補助金で補う方がいい。 税金取って事業者に補助金を大量に渡す制度は 消費者に行き届かない可能性もあり、やめたほうがいい。
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