香川にいた“天才中学生ピッチャー”進路のナゾ「父親が“育成計画書”の提出を求めて…だから強豪校は手を引いた」説は本当か? 記者が現地で聞いた真相
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自分のコメント(マイページ)コメント42件
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ただ野球が強いからと、甲子園に出場が確実と計算出来る高校だからといって入学しても、全国から凄い新入生が集まる中でレギュラーを獲得出来る可能性は相当低いし、努力も並み大抵のものではないと思う。しかも学生なのだから学業も本来ならば怠っては行けない。一昔前のスポーツ特待生は学業は二の次の時代は古い。今や成績もレギュラーになる条件の一つに加えている学校がかなり多い。 中学生時代の結果は推薦入学には役立つし、結果が良ければ進学する高校を選ぶ際の選択肢が相当広がる本人の成果の賜物です。 ご両親も息子さんの将来を考えた際、校風や野球部顧問との今後の方針で折り合いついた上での決断なのですから、今後素晴らしい高校生活が送れたら良いですね。 ちなみに、こちらの高校は決して弱い高校ではありません。甲子園にも出場していますしね。
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15歳で親元から巣立つ子供を思う親として預ける先の思いを具体的に聞きたい気持ちは、凄く分かります。 ただ、木下選手の親御さんも3年間お任せするお相手が、どんな方なのかを知りたい、どんな考えをお持ちなのかを知りたい。野球以外の部分もお聞きになったのではないかと勝手に想像します。指導方針に何か意見をしようという気持ちは無かったと思います。強豪校といっても、昨年、お騒がせしたような高校もありますから強豪の学校が必ずしも子供にベストマッチするとは限らないと思います。 野球部だけで、100人、200人と抱えておられる高校などは、親からすると本当に目が行き届くのか?と疑問も残ります。 15歳で人生の選択をした木下選手は、凄いと思います。
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う〜ん、「高川学園」ですか。まだ、会社勤めの時に、出張で山口県内へ行く途中に、学校がありました。当時、まだ土地を造成工事中で、山陽本線の駅南側の田んぼを、埋め立てていました。しかし、周りは山と田んぼばかり、こんな所に、よく高校が来るもんだ、と思いました。まぁ、山陽本線の駅から、直ぐ近くなので、交通の便は良いんじゃないかと。それが今や、全国的に知名度が、高くなりつつありますよ。
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実力があると色々尾鰭がつくことも多くて親御さんも大変やな。 同郷の香川出身なんで頑張ってほしいな。しかし何の因果か初戦が香川の英明なんやな。
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小中学から全国レベルで活躍する環境にいて高校2年生でMAX 146キロだと将来MLBに挑戦するような逸材ではなさそうですね 素材が重要視される高校生のドラフトでは上位は難しいのでしょうけど自分の信じる道を貫いて欲しいです
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甲子園に出たいなら強豪校だけど プロ野球選手になりたいのであれば必ずしも強豪校の必要もなく、実力があればスカウトも見に来るはず。 目標の違いだね。 甲子園野球好きで、プロ野球見ない層だと何で?となるがその逆の層だと理解できる話
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父親が育成計画書の提出をもとめ、強豪校が手を引いて行くところがなくなって香川県から山口県の高川学園に進学した、のはデマで、 育成計画書というのは、ロードマップ的なメモ程度のことで、木下が山口の高川学園に行ったのはプロという目標を見据えてブランドにとらわれない性格で、フロンティアスピリッツがあったから、というのがこの記事。
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エースの扱いを大阪の2校じゃできないので他所にと。強豪校は全国のエース級が集まるからね。あとは強豪校だと本人より学校の育成力がアピールされがちなのでそれも嫌というか。
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大阪桐蔭を選ばなかったのは、エースになる自信が無かっただけなんじゃないの? ただ、大阪桐蔭はエース(レギュラー)になれなかった選手に対しても面倒見が良いというか、卒業後の進路は充実しているが。
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「真相を記者が直撃」とか「父親が育成計画書の提出を求め」につられて読んでしまったが…、、面談時に補足説明の為にちょっと手書きした程度とのこと。。 そのくらいなら、普通にあることですよね? (勧誘時)中学生保護者側から、法的効力のある契約書みたいなのを要求された訳でもなく、、 ちょっと紛らわしにタイトルだなと思いました。
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