【10代患者死亡】通常入るはずがない薬液が検出(3/11)
埼玉県で唯一の小児専門の病院「埼玉県立小児医療センター」で、去年1月から10月、3人は治療のため、抗がん剤を背中から脊髄の周辺に注射する「髄腔内注射」というものを受けたところ、呼吸困難など重篤な神経症状を発症したといいます。
10代の男性患者は死亡、男児ともう1人の10代男性は意識不明の重体となり、人工呼吸器をつけて治療中だといいます。
病院は第三者を入れて調査を実施。すると、本来、「髄腔内注射」で使用されるはずのない別の薬液が、3人から検出されたといいます。
★3人から別の薬液が検出 「髄腔内注射では使わない」
その薬液は・・・「ビンクリスチン」
「ビンクリスチン」も白血病治療で使われる薬液ですが、「髄腔内注射」ではなく「血管への注射」で使用されるもの。病院には普段から保管されているものだといいます。
★どこで混入したのか?(3つのタイミング)
1.薬剤師が薬液を調剤するタイミング
2.看護師などが薬液を患者の病室へ移動させるタイミング
3.医師と看護師が患者に投与するタイミング
薬剤師、看護師、医師の三者に聞き取り調査をした結果、「いつもと同じようにやりました」との返答だったと言います。(引用終了)
【ヒトラーの予言】東方が巨大な実験場となる(2023/4/23)
ヒトラーの予言で【東方の実験場】という表現が出てきますが、我が国を指しているのは間違いないでしょう。
日本は医療マフィア・原発マフィア、軍事マフィアの恰好な実験国家であり、今は『似非民主主義国家』から『隠れ社会主義国家』への転換を実験されている段階です。
出生数70万人割れ 死亡数も想定超え(2025/6/15)
コロナワクチン接種は、2021年春・夏から本格化しましたが、上表を見ますと、感染予防とは名ばかりで、死者数が増えていました。
これって、どういうことなのでしょうか?
ワクチンと超過死亡の因果関係を報じたのは、一部の週刊誌と、一部のドクターたちでした。
先日、亡妹の三回忌法要が執り行われましたが、持病などなかった妹がワクチンを数回接種した後に体調不良になり、2024年3月に黄泉の国へ旅立ちました。
★2022年11月、胃が無性に痛くて受診する。
★処方された薬を服用しても全然良くならないので、2023年2月に再診。「大腸がん」と宣告される。
★あっという間にガンは肝臓、肺に転移し、金儲けの手段の一つである抗がん剤を信じていたようですが、2024年3月に他界。
(※首相の後ろにいるナースの髪型、首相の服装に注目)
某首相のクサイ芝居にも、まんまと騙されましたね~
【サロン記事】マトリックスが見ている(Ⅺ)(2/25)
なお、守護靈さんによりますと、今春以降、ある感染症が流行し、【ワクチン接種奨励】が再来するそうです。患者さんの外見が気色悪いので、多くの人が接種会場に並ぶと思われます。
その感染症名については、2月25日の【マトリックスが見ている(Ⅺ)】において、サロンメンバーにはお伝えしております。
★アローナイツの木下あきらさん死去
最後に訃報です。「中の島ブルース」でお馴染みのアローナイツのボーカル・木下あきらさんがお亡くなりになりました。
歌の雰囲気から、中の島(札幌市)は夜の街っぽい感じがすると思われがちです。昔、幌平橋付近に住んでいたので、中の島、平岸界隈は存じておりますが、住宅街ですけどね・・・
それでは~
中の島ブルース・全国版(昭和50年 アローナイツ)