小野裕之

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小野裕之
@ono_chi
編集者・プロデューサー・起業家|マスマス関内アドバイザー|(一社)バイローカル理事|合同会社もりと役員|HOME/WORK VILLAGE創業プロデューサー|トレイル防府アドバイザー|下北沢BONUS TRACK創業者|発酵デパートメント共同創業者|おむすびスタンドANDON共同オーナー|greenz.jpアドバイザー

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地域に伴走できる、みたいなデザイナーさん、いないでしょうか?地域の食産品や工芸の作り手と対話しながら、ときにはポスターをデザインし、ときにはマルシェ出店やポップアップを立ち上げ、ときにはブランディングムービーを作り、ときにはパッケージデザインや商品開発をし、ときには
改めまして、 BONUS TRACK を運営する散歩社は ----- 「つくるまちをつくる。そだつ店とそだつ。つづける人とつづける。」をコンセプトに、空間づくり、まちづくりを行うマイクロデベロッパーです。 鉄道会社やデベロッパー、自治体などからのご依頼を受け、個性あるお店を増やし、小~中規模の物件や
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僕がいまから地域商社を作るなら、うなぎの寝床とTSUGIとチャウスが目標だなあ。うなぎの寝床がオリジナルブランドから、TSUGIがデザインから、チャウスが飲食小売から火がついた点でも、それぞれとても興味深い。もちろん同じことは絶対にできるはずもないけど、憧れの先駆者がいるのはとても心強い。
BONUS TRACKを運営する散歩社でも(小野個人としても)、新しく立ち上がる複合施設の企画、設計、リーシング、運営など、お手伝いできる余裕が出てきました。先日訪問していた北海道の上川町もそういったサポートの一環。伴走支援のご依頼など、お気軽にご連絡ください!
7月16日に発生した秋田の豪雨災害で被害を受けられたみなさまには心よりお見舞い申し上げます。東京からできることは少ないですがここから1ヶ月後の8月20日(日)まで、ANDONにて秋田の日本酒一杯につき50円を、信頼資本財団を通じて秋田の仲間に寄付させていただくことにしました。 #秋田を飲みつくせ
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◎◎業界のパタゴニア、という言い方は、いろいろ分かりやすいなあ。 ぼくらは「本屋のパタゴニア」になりたかったんだ──内沼晋太郎とバリューブックスが見た本の未来 « WIRED.jp... fb.me/25at3RBsz
少し秋めいてきたボーナストラック。夕方は、お隣の保育園に子どもをピックアップして、ボーナストラックで一息つく親子が目立つ。ボーナストラックは半分ぐらいは屋外なのでマスク着けなくて大丈夫ですよ。屋内で必要なら適宜。昼下がりにコーヒー。夕方からビール。ぜひ息抜きにいらしてください。
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スローライフとは、やることが少なくてのんびりできることじゃなく、大事なことに時間がかけられる、心惑わされるものから一定距離を置ける、季節の変化など些細なことに気がつける余裕がある、あたりだと思うな。人間、暇は耐えられないからなあw
駅前にドカーンと単機能の売り場を作っても、郊外にドカーンと巨大複合施設を作っても、なかなかコミュニティが生まれない。コミュニティはコンテンツの苗床。インキュベーションは必ずしもコワーキングである必要はない。コミュニティ感のある小さめで、密度の高い複合施設を点在させると、活気づく。
娘が無事2歳になりました。尊いですね。最近なんでも言葉を覚えるので、尊い、を教えてやりました。ママにも最大級のありがとう、を。
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沿線地域や区政、旧世田谷ものづくり学校、下北沢との連携など、さまざまなご期待に、オールドファッション、まちの保育園、みどり荘、freee、小田急電鉄とともにお応えしていきたいと思っています。設計施工はブルースタジオと神興建設さん。みなさま、いろいろご相談に乗ってくださいませ。
僭越ながら、4末に発売されたForbesの特集「NEXT100」に選んでいただきました。ビジネスの本流というよりは、多様性を増やしていくような方たちがラインナップされており、なるほどと読ませていただきました。ご興味あればぜひ!
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街のことを考えるということは、その街にどれほど小さく、個性的なお店が存在し得るかを考えることとほぼ同義だ。小さなお店はその街の多様性、寛容度、文化度を測るバロメーター。小さく個性的なお店は同時に、お店を持つ最初の1軒にも、一生をかけて仕上げる最後の1軒にもなり得る。 #駒大での授業
何やら面白いプロジェクトを構想中とのことで、昨日から明日まで北海道は上川町に伺っております。中心街にある3階建てのビルを30代のオーナーさんと、どんな場所にできるかブレスト中。上川には層雲峡あり、大雪山あり、味噌ラーメンあり、酒蔵あり、餅米ありと、いいところですねー
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稲アガと地所が主催の、わたしたちのまちづくりサミットに参加すべく男鹿まで。6年前にANDON開業して以来、秋田といろいろご縁できて通ってます。秋田はキャラが強い起業家多くて楽しい。サミット後はちぐさ苑からの永楽。全国のトッププレーヤーの話、めちゃくちゃ刺激をいただきました!
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最近毎週、旧IIDに行ってます。廃校の空間的な魅力、ハンパないです。20年ぐらい前にRプロジェクトの本に感動した自分に伝えてあげたい。テナントにオフィスに、そのうちリーシング開始します。ドキドキ。
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食の大切さを訴える前に自炊しよう。家族の大切さを訴える前に早く帰ろう。教育の大切さを訴える前にママやパパを助けてあげよう。コミュニティの大切さを訴える前に笑顔で挨拶しよう。いつか大きなことを成す前にいま小さく始めよう。そういうことだと思った。
今度、35歳のキャリアチェンジ、をテーマに、連続トークシリーズを開催しようとしていて、なかなかみなさん深淵な思考があるな、と。そして20代の悩みよりも礎がある反面、責任や実績からも完全には自由になれない感。ゆるっと年明けからやっていきます。
なるほどなるほど。とはいえ、子育て世代と高齢者が対立構造的に描かれているけど、本当に対立してたのかな? 【特集】なぜ撤去?子育て世帯に人気の交流スペース 「高齢者が使いにくい」という声も… 香川・ことなみ未来館 | KSBニュース | KSB瀬戸内海放送 news.ksb.co.jp/article/148709
一昨日で39歳。ついに30代最後の1年となりました。メッセージいただいた方、ありがとうございます。38歳の1年間は、コロナの影響が深まり、BONUS TRACKが開業した36歳より、個人的な節目の年となった感覚があります。変な話、やり切る力やビジネス的なことにはある程度自信があります。ただ、
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30代はあくまで個人的だけど、完璧さや、どこに行っても通用するスキルの獲得を目指してやってきたけど、40代が近づくにつれ、そのやり方も通用しなくなる。30代の資産を胸に秘め、自分も含めて凸凹な人間同士、どうやったら面白がれるか。ある程度のとこまで来たはずなのに、完全に振り出しに戻る感!