アホ女を守るための仕組み
ラブホ入った後に「やっぱ無理」となる女の話が流れてきたので、思った事を書く。わりと邪悪なので、明日には消してると思います!
女の性欲はセンシティブなので、「やっぱり無理」がラブホ入った後に訪れることもあるし、チンチン入った後に訪れることもある。もちろん、自宅の風呂に入ってから訪れることもあるし、籍が入ってから訪れることもある。いかに不同意性行等罪がヤバいか分かる。実質、ジャッジマンの処刑人の剣である。
女の安全性を担保するには、法律で「不同意性行」を取り締まるよりも、男が「いままでその女に貢いできた金額を辿って取り戻せる」ようにした方がいいと思うんだよな。
センシティブなのは女なのだから、その女自身が自衛しないと問題は改善されない。ラブホ入った後に「やっぱ無理」となったって、起こることは起きてしまう。密室だし、男のが強いんだし。
もちろん不同意性行等罪には問えるけど、だからといって辿って行為がなくなるわけではない。最悪、命の危険に晒されることにもなる。ムショから出てきて逆恨み...みたいなケースも勿論ある。そうでなくとも、そうかもしれない可能性に怯えながら暮らさなくてはならない。なんにも安全じゃない。天地がひっくり返っても、もちろん終身刑や死刑にはならないわけだし。
となると、やはり「女にリスクを認識させる」ような仕組みが必要なんじゃないかと思う。男で性犯罪を犯すような人間は、だいたいリスクなんて承知のうえだ。それよりもパフォーマンスが上回る、あるいは失うものがないから、だから行為におよぶ。彼らにリスクを認識させようとしてもムダである。
あんまり男に奢らせて、貢がせて、泳がせていると、あとで「痛い目」をみるわよ、という事実を、もっと段階的に認識させる必要があるとおもう。
「カス男と交際したら、別れてからデート代10万円を請求された!」みたいな。これなら、べつに命はとられないし、ひどい心的ダメージをおうことはないだろう。そこに残るのは「うつつを抜かしてカス男に沼っていると、カスみてえな事が起こる」という現実に即した認識である。
不同意性行を取り締まっても「カスと関わったときの保険」をアホ女に与える結果になり、それはよけいにアホ女を加速する。意味がない。それよりも「カスと関わるリスク」をもう少し顕在化させたほうがいい。でないと、女はどんどん「リベラル」に毒されて、どんどん危険な場所に入り込んでしまう。
結論、アホがカスに借りをつくると碌なことにならない。これに尽きる。
...と、Xっぽい毒味のある悪口みたいな長文を書くときには、この「消える記事」を使おうかな、と思っている。またきてね。
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