「イモトのWiFi」展開する会社に1億7000万円の課徴金納付命令 「顧客満足度No.1」に合理的根拠なし 課徴金納付は争う姿勢
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主なヤフコメは?
- 企業の広告における「No.1」表現は、しばしば根拠が不明確であり、消費者に誤解を与える可能性があると感じています
- 企業の広告表示に対する行政指導や罰金は、広告宣伝費の一部と捉えられ、知名度向上の手段として利用されることもあるという意見もあります
関連ワードは?
- 顧客満足度
- 虚偽広告
- 調査方法
コメント1382件
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にしたんの会社だね 元々顧客が少なくてコロナでもっと減って コロナのPCR検査のクリニック 開業したんだよね コロナの補助金いっぱいもらって 美容外科のにしたんクリニックになりました
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イモトのWi-Fiなどと、名前をそのまま使ってテレビCMなどで大々的に宣伝することは、タレントにとってハイリスクですよね。かなりのイメージダウンに繋がるような気がします。でもイモトさんの場合、もう全然悪いイメージないし、まぁ関係してるわけないだろなって感じで、自分としては今回の件でイメージ変わりませんね。今は若干仕事セーブされて、子育てや主婦業に専念してるのかな?またテレビでバリバリ活躍してほしいです。楽しみにしています。
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「顧客満足度No.1」という表現はよく広告で見かけるが、何を基準にしているのか分からないケースも多い。消費者としては客観的な根拠が示されていないと判断材料にならない。今回の件をきっかけに、こうした表現の透明性が高まることを期待したい。
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車でもよく聞きますね。例えば軽ワゴン販売台数NO1とか。 あれって、よく聞けばその車種だけではなく商標登録で同じネーミングが付く車種を合算した数字が多い少ないで出していると聞きました。 あくまで例えですが、ダイハツのムーヴの場合ムーブ・ムーブカスタム・ムーブキャンバスなど。三車種を合算した販売台数で業界NO1と。 なんでもNO1と聞くとそれだけでいい商品と思う人も居るのでしょうね。 話は全然違いますが。
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個人的に利用した側の感想として、特段の不便もなく、帰国した際に空港でも返却出来るし、郵送も可能な点で満足でしたけどね。 根本的に利用した顧客に対するアンケートがなかったから問題になっただけで、システム的には満足してます、ただただ残念としか。
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失笑するくらいの広告審査体制だな 通信系のNo.1表示は過去に各社が何度も行政指導を受けているジャンルで、普通なら最も警戒しなければならない広告。今回の件からわかるのはこの会社のガバナンスは相当酷い事が予想される。おそらく、広告表示だけでなく、様々な不正や管理体制の非効率な運営であることが想像できるので、今の体制ままならまた何か事故が起きるかもしれないと予想している
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外部の調査会社がどのような方法で調査したか、その結果はどうだったのかというエビデンスがあるのではないでしょうか。調査会社である以上、裏付けとなるデータは簡単に廃棄するとは思えないので、そこを明らかにしてほしいですね。
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企業からみれば、まあ広告宣伝費みたいな罰金ですよ 消費者庁の公取の報道発表にも出ましたが、私の知り合いが経営する企業も昨年、約1億円を納付しました。 上場を目指していただけに上場審査には影響が出そうですが、1億円で全国的に知名度が上がったと喜んでました。 因みに社長は『地元の国会議員に企業献金を出し渋った』のと『国会議員の秘書を顧問として採用しなかった』事により、調査の対象になったとも言ってました。 秘書を雇っていれば秘密裏に調査は行われなかったと思われますが、仮に調査が入っても事前に情報が入手できて、初期の段階で広告掲載を取りやめる事はできたと思われます。(掲載期間が短ければ課徴金も減額される) それはそうと『から揚げグランプリ〇年連続金賞受賞』とかポスター貼ってる外食産業は課徴金納付の対象にはならないのか謎です。
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かつては海外旅行でお世話になったけど、最近は海外esimが安いし持ち運ぶものもなく充電の必要もないからモバイルwifiを使う機会は無くなってしまった。この先、この企業が健全に経営していくことは難しいようにも思います。
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2013年にこちらの会社に本来保有していないはずのクレジット情報を流出させられてしまい、再発行など切替手続きに大変苦労しました。 その後もなんら補償は無く自社サービスの利用券送付の連絡がありましたがさすがに再度利用したいと思いませんでした。 顧客満足度一位との広告も根拠がないとのこと、13年経ちますが、とても残念に思います。
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