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Conversation

内田舞先生と浜田宏一さんの共著、『うつを生きる』を読んでいます。経済学者、そしてアベノミクスのブレーンとして活躍する中、実は30年以上にわたり躁うつを抱えていた浜田さん。舞先生との対話は、読者である自分もセラピーに参加しているかのようで、色々なことを思い出しながら読み進めています
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