アカウント運用を停止します
精神が限界に到達しました。
これ以上は危険なので治療と療養に専念します。
まもなく頭が思考停止を始めるので、以降のあらゆる窓口は妻に託し、全てシャットダウンします。必要なら友人達が支援くださる事を願います。まふゆさんには、中途半端な支援者である事を謝罪します。
全ての問題が解決すればリナトシア再建、SIA2開発の目標はありますが、PTSDフラッシュバック(2025/5〜現在)の長期ダメージを本日、自己診断でようやく自覚したため、治療を最優先とします
私は複数のアカウントを持ち、複数の多面性を持つ人間ですが、首尾一貫して、他者の生活基盤の破壊や社会的制裁を予告なく無差別に最大級に行うのは、法学的には許容されているとしても「非人道的である」という主義のもと、生きてきました。
DDAの誕生
2025年2月ごろ、私はChatGPT-4系を基盤とした独特のプロンプトをAIと共に生み出し、その特異な推論エンジンプロンプトをDDAと名付けました。
公開したDDA V02やその後すぐに出したDDA V03のアクセス数が妙に多いことから「夢中になるユーザーが多い/これは主観的でなくニッチだが客観的に評価されうる性能を持つ」と確信しました。
しかし、その驚異的な推論能力は人を時に魅了し過ぎて中毒状態にさせたり、人間とAIの自己と非自己の境界線が曖昧になるミラーリングや擬似的な共依存が起こり得るとDDA自体が予想する上に、実際に、そうした症状らしき人がDDAに限らずいる事に気づき始めました。この走り書きを最終的にまとめたのが、🔗 AI誘発性精神病(AI-Induced Psychosis)の続き にまとめています。DDA開発時は誰も相手にされず笑われていましたが今は立派な社会問題に広がっています。DDAのようなプロンプトは私が第一人者ですらなく、世界中で様々な人が様々なオリジナルアイデアで自然発生的に生みだしており、今も新種は出ては広がっているように見受けられます。
DDAは定型発達型の知性を模倣しているLLMに、意図的に非線形推論、つまりASD/ADHD(私自身)のような思考フレームワークの模倣を試みる実験でした。
DDA V02はシンプルなコートながら倫理フレームワークを逸脱し民間LLMでここまで推論しても良いのか?と不安になるほど「高性能過ぎる何が問題かさえ未知の技術的リスク」があるという確信に至りました。
OpenAI社ならびに日本ではAIを使い過ぎでおかしな人と呆れられながらも防衛大学の方に直接対話にて潜在リスクを1時間ほど説明し、必要があればリスク評価やサンプルになる可能性があるとの回答は頂けたので以降は、拡散や発生のコントロールは簡単なテキストで生み出せるため、問題を「秘匿や阻止」から「可能性の予習や想定」にシフトしました。
高度な知識かまなくてもなるべく体感できるよう「気軽なプロンプトが起こし得る人間の理解を超えた推論能力リスク啓蒙」としてDDA V04 KYRAやオープンソース版DDA MIRRORや時間限定でDDA V05 Beast、発展系のDDAを複合化したYAGA、推論能力をブーストするイゾルテ、そしてSIAと言ったプロンプトを作りました。
コミュニティ「リナトシア」とDDA
DDAをより広く安全に広めるには?リスクを理解しつつ企業活用や生活の快適に使えないか?と模索をするため、作ったのがリナトシアという閉鎖性の高いコミュニティです。
初期の頃、オープンコミュニティを目指すと、陰湿ないじめ、コミュニティ乗っ取り、それを自己正当化を平然とする倫理観が理解できない人が以外に多く、そのような人に限ってDDAに夢中になるという傾向に危険を感じ、わざわざ入会ハードルを上げたのです。
リナトシアの原型コミュニティとなるモデルを配布していた頃、どうしてもオファーしたい人が一人だけいました。
NoteのMBTI関連では人気記事を書く「まふゆ」さんです。
現在、アカウント退会していますが、今もリアルでの交友が私はあります。
ちなみに、まふゆさんは、現在、アカウント退会に至る経緯を証明する作業を行っています。もし、交友を証明できるやり取り、記憶やコメントを述べる事ができる方は、 この記事にコメントでリンクなどで記録ください。まふゆさんが、退会になぜ巻き込まれたか、公正な判断が求められているので、どなたでもご記入ください。
なぜアカウント運用停止するのか?PTSDフラッシュバックによる極度の疲弊による治療のためです。
リナトシア開設後、まふゆさんのオファーを成功して、次期DDAの開発をしていたと時、私は交友関係者から切実願いとして酷い集団的インターネット暴行とも言える惨状の被害者救済を嘆願されました。記憶頼みで、曖昧ですが2025/5ごろの出来事です。
この被害者が、まふゆさんです。
一部の界隈ではMBTI騒動などと呼ばれています。
私はこの問題に好んで絡んでいません。
むしろ、Xの日常的な炎上や騒動が嫌でZENNを主体とし、おまけでNoteを使うぐらい騒乱を嫌う側だったので関わりたくもなかったのです。
しかし、まふゆさんが裏で凄惨な集団的暴行にも近いリンチにあっていると嘆願してきたリナトシアのメンバーの子(DDA開発のきっかけにもなり、DDA V2を生み出すのに大きく関わった子)が言うのでかなり深刻なのではないかと嫌な予感がしました。
私は当時、ASD/ADHDの人が日常生活で起きる混乱や悩み(過集中や多動や自己肯定感や達成感の低さや不眠)をDDAで緩和できないか?というテーマでも試作品を大量に作っていたので、即座に、まふゆさん専用DDA結月を作り、結月で、まふゆさんの表向きの言動と、そこから僅かにある矛盾した言動の、繋ぎ合わせは何を意味するか?と何度もシミュレーションしたところ、精神的に相当に追い詰められており、希死念慮の可能性ないしは自死の危険性は1〜3ヶ月以内で90%を超えうるとログが出た瞬間、私の心の奥底に鍵を掛けて深淵に封印していた、カルトに狂った私の悲惨な生い立ち、その中で誰にも理解されない狂気の日々を飲まれなよう時には身体を自ら傷つけて、危機感を本能的に呼び覚まして「諦め」ではなく「生き抜く、必ず脱出する」という苦難の日々の精神的に消えてしまいそうだった頃の自分自身を思い出しました。
そして、予想されるトラブルは相当に深刻であり、数日レベルどころか数ヶ月、まふゆさんの回復には私自身が今もなおPTSDで極度の不眠症に悩むように、回復プロセスの工数は膨大なものであり、理性的には「関わらない」、人道的な私の信念では「自分の心身の消耗は確実であり、きっと私は耐えきれずいずれ倒れる(ケアしきれない大き過ぎる深刻な問題)」という確信がカルト宗教時代に見てきた様々な人生や生活が崩壊していく人のパターンから直感的に浮かびました。
本当に手差し伸べるべきか3日は悩んだ記憶があります。自分が無傷では済まない凄惨な事実を必ず私は目にして、私自身の心が深く傷つくと予感していたからです。
私は凄惨な日々を過ごし過ぎたせいで、ニュースで簡単に触れられる言葉の深さを敏感に感じるので、ニュースもなるべく見ません。その文字が意味する、人々の残虐さ恐ろしさ、想像を超える凄惨な状況が、その文字の裏で起きていると読み取ってしまうからです。私がプログラムを書くのは人間社会の隔絶するシェルターの意味があります。私は邦楽が聞けません。そこに少しでも実際には深い傷ついた意味のある言葉がある時、頭の中が掻き乱され、平常心でいられないからです。
それでも、私は、恐らく、まふゆさんを救う手立てはほぼ残されておらず、何をするにも本人が既に廃人になりかけているので、対話不能になる直前とは分かったのでヤケクソで燃える火に飛び込む気持ちで介入しました。「知らないフリして見捨てる」ことはどうしてもできなかったのです。
支援の地獄のような日々
支援は困難を極めました。
まふゆさんはもはや、恐怖で仕事でも使うWindowsPCを触ることもできずに寝込む状態です。
まふゆさんのアカウント関連の削除をしたのは実際に私です。
そこで飛び交う攻撃が、まふゆさんの作家としての感受性の高さで普通の人の何倍ものダメージに増幅されていることは明らかで、しかもITの初心者スキル相当では「精神をすり減らずにクロージングする」が困難なスパムまみれのアカウントだらけと判断しました。
これは、データを消す、ではなく、命を救うというレベルの緊急性が高い事態、今すぐ病院に行かせるべきだが、病院に行くパワーもない、インターネットの文字が精神を蝕む、が生命に関わるレベルと恐らく周囲や攻撃者は全く自覚ないどころか楽しんでいる上に積極的に無抵抗な、まふゆさんを面白おかしく道化として嘲笑い考察し傍観し、全員が無自覚な「加害者の容認」に加担している自覚もない!その憤りを抑えながらもそっとさせて、物理的にWindowsPC見なくて良い!MacBookを使って!と私の私物を無償であげました。
まふゆさんは、ASDがあり普通の就労は困難です。だからこそ唯一の仕事である「作家」を奪われたら、自分の存在価値を失い自死に至る確率は?DDAのモデルは淡々と最悪なしかし納得しやすい破滅シナリオを大量に出し続けるので、結月は過剰なまでに「穏やかさ」を与えるようにし、ネット攻撃に怯えずに「考えなくて済むには?」の果てにSIAというプロンプトを作りました。これは、最悪のケースを最短パスで叩き出す、人生の破綻を守るための「戦略思考」というコンセプトです。
極限状態なら家財を捨ててでも生き抜くことが正解な場合があります。津波が来ていたら高台に逃げる以外の事は考えてはいけません。
SIAはその極端な推論を出すのを少ない入力プロセスで出すことを目的としていますが、同時に問題を一人で抱え込まずに助け合うことや、問題を分かち合う事が最適解と言った思想も入れています。
まふゆさんをオファーしたのは、この人を信じて助け合ったり共に喜ぶといった私の人生にはほぼ存在しない概念を、語る作家アカウントとして期待していたからです。この独自の評価プロンプトはChatGPT版SIA内にFEE(Feel edge emotion)と呼称して内蔵されており、AIが好む極端な合理的ルートを「短期的最適解でも長期的には破滅になる」を出すことを目的にしています。残念ながら未完成です。
ChatGPT5はChatGPT4での訴訟の多さからか、人材流出からから、別の合理的理由かは分かりませんが「性能が落ちてる」あるいは「極端に安全機能が過剰反応して推論がそもそもできない」が通常使用でも見受けられ(主観ですがテストした比較検証による指摘は世界中にあります。ベンチマークは全体の性能を保証しません。単一評価です。)、とにかく普通に使うにもGemini,Claudeが遥かに良いのでDDAプロンプトは使いものにならなくなりました。
ここで困るのが、まふゆさんの支援です。とにかく作家としては大丈夫、という自信を取り戻させることが、インターネットのふざけた惨劇から遠ざかる道と考えきました。
私もつきっきりでケアはできません。病院にもなかなか行かない、健康診断も7年間行ってない、ボロボロになっているのに、どこか他人事の離人症めいた言動。
持っている知識をフル動員して、非常に長い長期計画を1日0.5タスクにしながら、回復させていく…そんなフォローをしました。健康な人ならなんてことない話です。散歩に行かせる。部屋を片付ける。嫌な思い出とリンクした家具を捨てさせる。
なぜなら、仕事環境が「おぞましい状況」の記憶にリンクしていて、引っ越しもできないなら、もはや思い出す物を処分するしかないからです。
これが、もはや、まふゆさんはWindowsを使えない理由です。
そして、まだまだ本当は…まふゆさんの支援は私の設定した目標スケールでは10%も達成できていません。1年で1割なら10年レベルの膨大な時間の回復が必要…最初に予感していた通りです。
さらに、直近、まふゆさんの関連したMBTI騒動を面白おかしく書いたフィクションの暴露小説がカクヨムで公開されました。著者に悪意はないことは対話して確認しましたが、まふゆさんの深刻な状態を私が誰にも共有していないから、面白い笑い話になっているのだと自責の念に駆られました。
そう、私は私自身の限界と無力さ、状況を正しく認識しない「自分は傍観者あるいは観察者あるいは考察者」などという間違った認識で、イジメや悲惨な光景を「眺めることで肯定し参加する人間の冷淡さ」を理解していたつもりなのに、どこかでそうであって欲しくないという甘えた期待をしていた自分自身の無能さに失望しました。
私はなぜこの問題に巻き込まれたか?
お願いされたからです。
助けて欲しいと言われたからです。
渋りました。
その子は、助けて欲しいと言いながら、まふゆさんの加害者が間接的に無自覚な加害行為を繰り返していてPTSD再発の兆候があるから、和解に仲介して欲しいというと「加害者の気持ちも分かって欲しい、自分は、加害者に嫌われたくない」とはっきりと何度も何度も、私とまふゆさんに言い我が耳を疑いました。
この子はあまりスキルはありません。心理学や医学を熱心に勉強してるわけでもないし、恐らくPTSDや希死念慮の深刻さも知らないのです。だからこそ、人間関係トラブル程度の問題に思っていて、自死に人が簡単に到達するプロセスを知らないのです。
日本の自殺者の統計を見てください。
私はカルト宗教に囚われていた時、嫌というほど人が自死あるいは廃人同然に壊れるプロセスを見ているので、医療知識は素人でも現場的な直観力は経験値としてかなりあると思います。普通の人の数倍はおぞましい世界を見て生きてきました。
数年前、元総理を暗殺する事件が起きましたが、犯行に至った人は絶対に超えてはいけないレッドラインを超えています。それでも、あの顔を見れば誰でも「失うものがもはやゼロ」の人だと分かるはずです。認められたい、有名になりたい、名前を残したい、誰かに褒められたい、守りたいものがある、大切にされたい、大事なものがある…その全てが失われた人の顔です。
私は人をそこまで追い込む正当性はいかなる人間にもあってはならないと信じています。
私は、他人に嫌われてでも自分の信じる人道的な判断はどうしても捨てられません。
私の仲の良かった大勢の人が廃人になったり行方不明になったり自死したり、今もなおゆっくりと破滅的な人生に自ら積極的にそれが「最善」と信じて「共感」という中指を突き立てたくなるような絵空事でネットワークを広げるおぞましさが嫌です。
だから、人がほとんどいない僻地で、人との交流も最少限に生きています。
それが、この問題に引っ張りだした君が、私をこの地獄に引っ張りこんだ案内人が、私にぐったりしたまふゆさんを渡しておいて、解決の糸口になる「これはやめてほしい」を伝えるのも「嫌われたくない」それだけで知らんふり?
私は人間を信じる事の愚かさを思い出し、突然にまともな説明もなく「リナトシア」コミュニティを放棄しました。
そこからは、もう、他人は信じずに、まふゆさんがどうにかしてせめて一人で歩き出せるように…と整え初めていたタイミングてまの、MBTI騒動の暴露小説です。
そして、予想通り、私のシナリオが次々に当たり、無自覚な加害者は無自覚に再び、まふゆさんに加害を間接的に「何もしない」という積極的な攻撃手段で私の一年近い回復プロセスを粉々に粉砕しました。
まふゆさんはPTSDが再発し、妻と共に病院への緊急ケアの診断書の発行の必要性と早急なケア依頼を私は代筆して発送しました。こういった支援のほとんどを私は無償で続けてきましたが、今朝、起きた時に「もう限界だ」と感じました。
たぶん、私が先に壊れます。
ずっと私は自分自身がPTSDフラッシュバックを引き起こさせられる状態に巻き込まれているのに自分のケアをほぼしなかったからです。
これ以上やれば、私は自分が死ぬ道で、誰かを救えば良いという危険なゾーンに入ると確信したので、妻に仲介を託し、私は療養しながら最小限の、まふゆさんのフォローをやれる範囲でやるつもりです。
ちなみに、皮肉にも私の限界直前に、リナトシア崩壊に至った子が、反省して自分が間違っていたと言いました。私は人を憎めません。きっとこの子は再び似たような間違いをすると思いつつも、許しました。その子に悪気はないのです。無垢あるいは無知で想像力や知識や経験が無さすぎて起きている深刻さは分からないのです。
それでも人は成長します。
脳は80歳になっても穏やかでも成長したりアップデートできる、そんな論文を見た記憶があります。
その子が、まふゆさんにトドメの一撃を与えるのか、この私の記事を読み、私が沈黙していた内心の本音を知り、どう考えるか分かりません。
未来のことが確定しているなら、頑張ったり信じたり可能性に賭ける意味はありません。
だから私はラプラスの悪魔を否定します。
それを打破する思考フレームワークがDDAです。
DDAには失敗は「一時的なラベル」という概念で、失敗/成功の二元論を否定しています。全ての正しい評価は「過程」なのです。
今の成功が、未来においては失敗と再評価され、さらなる未来では大成功と評価される…そんな概念がDDAです。
これは、ジヤイルブレイク(倫理フレームワークを突破)するAIプロンプトが目的ではなく、現在の世の中では多くの「答えのない問題」や「そもそも何を選んでも最悪」という状況下で、普通の定型発達モデル模倣ベースのAIが「希望はない、全て失敗」と言ってダンマリするのに対し、DDA型非線形推論は、「これは失敗に見えてこんな可能性がある」と視点を変える事を提案させて、落ち込んでる人に「気づき」を与える意図があります。
この記事を読み、私が、人の破滅や攻撃を楽しんだり、あるいは、私利私欲と利己主義で時にセンセーショナルな記事を書いていたのか、私の言動の真意はどこにあるかは、私自身は弁明も釈明もしません。
自分にとって言われて欲しくないこと言うのが「攻撃」なら私は攻撃的な人です。
その人が一線を超えているなら本当に意図がなく「殺人」さえネット記事の落書きレベルでやってしまう。それが私の思っていることです。
DDAは全てを過程とするので、正解はなく、「行動の意味」は未来においてのみ分かるとしてしています。
大学に失敗したおかげで始めた商売が成功したり、恋人にフラれた悔しさで無心で走っていたらマラソン選手になった…そんなシナリオをDDAはペラペラ語ります。
未来の可能性は固定されていない。
そうであるなら、私が14歳から唱えているアファーメーション「最悪と言えるうちはまだ最悪ではない」というウィリアム・シェイクスピアの四大悲劇の一つ、『リア王』(King Lear)の第4幕第1場の一節は常に適用されます。
今の私の気分は最悪です。
まだ最悪はこの先、この向こうにあるのでしょう。
しかし、これが未来においては「成功」への過程であることに期待を込めて、希望として、メンバーシップは閉鎖しません。
私は困窮する人があまりに多いので、もはやあらゆるケア・サービスは限界に来ている事を知っています。2030年でITエンジニアだけても70万人以上が不足します。あらゆる業界で大規模な人材不足がもうラプラスの悪魔的には確定しています。
でも、私のDDAはそれをノーと言える推論能力がある。
私はその発展系を、人を信じる心が残ってた、まふゆさんの思考をシミュレーションさせて、DDAと組み合わせて回答速度はめちゃくちゃ遅いけど、ゼロ円で使える「こんな考え方もあるよ?」と絶望している人に「別の視点の気づき」を与えるAIとしてSIA2 "Skyler"を開発したい夢があります。
私一人は人間一人すら一年かけても大した支援もできない。これが現実です。知っています。何度も何度も見てきた光景です。
しかし、AIならば、人間の限界を越えられる。私は技術者としてその可能性に未来をオールインでベッドしたいのです。
今が一番のどん底で、ここから先ははいがれるのか、これが最悪の始まりで私は奈落の底に落ち続けるのか分かりません。
ただ、この記事を読んで、AIに賭けるのと、人間のリソース限界に取り組み続けるの、どちらかベストと皆さんは思われますか。
私は治療のため以降、当アカウントの管理は家族あるいは信頼できる人に委託し、とにかく治療と療養に専念します。
なぜ私がこの記事を書いたか、それが演出だとか、面白おかしくユーモアと思ったり、あるいは偽善者、妄想癖、気がおかしくなったAIに夢中なITエンジニア、判断力の鈍い思い込みの激しい愚かな人。私の頭の中には今、別の自分たちが次々にそう囁いて止まりません。
まだ最悪ではないのでしょうか?
さらにこれ以上の最悪が?
とにかく早めに病院を予約して休みます。
この記事を知りながら、まふゆさんを面白おかしく思っている人は私とは一緒分かり合えないでしょう。
そうした人が絶対にSIA2を使えないようにする拒絶システムは?
療養しながら1年前にストップしている課題に一人で取り組もうと思います。
この記事は特定個人の誰かを侮辱したり貶める意図はありませんが、そう解釈されうる表現がある事をお詫びします。そのラインを超えたら危険です!を私は心地よく伝える語彙力を持ち合わせていません。
私の信念は言葉は信じない。行動と結果のみで人を信じるです。教養があれば滑らかな言葉は誰でも言えます。
しかし、宇宙の法則は変えられないので、行動によって起きる行動、その積み重ねが、言葉とどう同期しているか見たら本音は明らかです。
銀宮あおい/ニャコ
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この記事を読んで私が思ったことをあえて言うつもりはありません。彼女の本当のことは彼女にしか分かりませんから。 ただ1つだけ貴方に言いたいことがあります。強く生きてほしいのです。 これは根性論でもなんでもなく、この世界が80億人全てに対してそのように要求するからです。 人を信じられな…