実際のところ、安い労働力をほしい
企業の為なのか、本当に少子化を憂いて
いるのか、謎だよね
外国人労働者の受け入れの為に、税金を
投入したり、雇用する側には補助金も
出されている
↑外国人雇用助成金は、受け入れのための
語学支援含め、色んな支援があるから
と言われればそれまでだが
実際は支援してるかは不明だし、人件費が
安くなってるだけかも
実際、私の市でも外国人をよく見る
観光かそうじゃないか、だいたいわかる
家族揃って住んでいるような、中国語を
話す一家を見たこともあるし(記事に書いた)
大学の寮に、たくさんのアジア(スリランカ
とかタイとか?国は不明)人女性が
住んでいて大学に通ってるし(福祉系)
↑大学の学費から寮費から、手当から
国から出てるのでしょう
大学はそれでwinだし、外国人寮生も
ただで学べて生活できる
娘が〇〇〇〇課にいたとき(難易度の高い
倍率の頃)、恐らく語学を買われて〇〇〇〇課
に採用になったケースも聞いた
(地帝卒が多いその市の行政職のなかで
その大学は初の合格者だったらしいが
あるアジア語ができる子だったそう)
つまり、その語学の民俗が日本で〇〇〇〇
を受けるからなのだろう、と私は思った
(娘が言ってた訳じゃない)
娘はただ、後輩にそういう子がいると
話していただけだが
〇〇〇〇課以外も、役所の窓口なんかにも
外国人がたくさん来るから
語学のできる人を採用する、ってのは
あるだろうけど…でも
本題になるが、際限なく企業の求めるままに
後方支援は税金で行い、働く外国人を
受け入れていいのか?って事
人口の10%を外国人が占めたら、混乱が
始まるらしいが(他国の例)、我が国の
政権は10%を目指しているんでしょ?
子供を産まない人たちにも困りものだけど
だからといって、外国人をバンバン入れて
この先どうなることか?
子供を設けた人は、老後の社会保険料
免除,くらいしてはどうか?
何も差がないなら、そりゃお金も手間もかかる
子供は産まない人も多いだろう
その分、お金を貯めて投資をして
自由な時間を得る方がいいに決まって
るもんねー