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Conversation

今後は、みんつく党と立花氏の双方に共通する債権者が存在する構造になります。 立花氏がみんつく党に帰属している債務の責任を自らに呼び寄せた理由ですが、 問題のある借入であることを、自らの責任と認めることで、債務を整理(チャラに)しようとしているのではないかと考えます。 仮に今後、債権者が詐欺の疑いなどで責任追及を始めた場合、 現在みんつく党に押し付けている債務についても、将来的に立花氏個人が責任を免れられなくなる可能性があるからです。
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あかんベーダ
@IwaCzlNcd596402
Replying to @ayaka_otsu
呑気に喜んでるけど、森管財人が立花孝志個人の借用書をみんつくの債権として何年も放置したまま破産に追い込んだこと怒ってないんか? 本当にみんつくの債権が15億ほどあるかと思ってたぞ。