日本は中東情勢にどのように関与すべきだと思いますか?
中立を保つべきだと思う
55.4%関与を避けるべきだと思う
29.8%積極的に関与すべきだと思う
13.4%分からない/その他
1.4%
※ 統計に基づく世論調査ではありません。
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自分のコメント(マイページ)コメント1076件
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日本は海外の紛争に安易に関与すべきではないし、軽率な発言や行動が誤解を招くことも避ける必要があると思う。最近の政府の外交姿勢は、特定の大国と距離が近すぎるように見える場面もあり、周辺国から敵対的に受け取られるリスクが心配だ。憲法や安全保障政策の議論も急ぎ足で進んでおり、国民の不安が十分に考慮されていない印象がある。 直接戦争に巻き込まれる可能性は低いとしても、敵対国と見なされればテロの標的になる危険性は現実に存在する。日本では大規模テロの経験が少ないため実感しにくいが、海外では車両爆破や建物への攻撃が起きている国もある。どんな形であれ紛争に関与すれば、相手側から「敵」と判断される可能性は否定できない。 今回の出来事をきっかけに、世論がもう一度冷静に安全保障のあり方を考え直す契機になってほしい。
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日本は殆どの石油やガスを中東に依存していますからね、なので当然石油、ガスを運ぶタンカ―の航行に影響が出ますし、イランの報復行為もイスラエルだけが標的になるでなくアメリカに関係する色々な国も狙われる事になりますから、中東に居る日本人を急いで保護する必要が有りそうです、なので日本の経済にも必ず影響が出ると思います。なので日本の政府も今回のイランへの攻撃を正当化する前に中東情勢に色々な分野で柔軟に対応出来る様に準備を急いで行なうべきだと思います。
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戦争という国の上層部の人たち利害によって発生した戦争というものは毎回必ず利害と全く関係のない我々のような庶民を悲しませ、暗闇に放り込んでいる。それは世界共通である。かつて中東にほぼ無縁であったノルウェーが名乗りをあげてオスロ合意にこぎつけた歴史がある。日本もこのノルウェーのように全く関係がなくても、このノルウェーのように調停の中心に立てなくても、平和のために行動することはできるとおもう。見返りとかではなく、ただなるべく多くの人が笑顔でいられるように、家族を失くす人を増やさないために、国の対立がなければ明日仲良くなれたかもしれない人を減らすために、行動していくということが大切ではないのかと私は考えている。
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トランプの対外政策を見ると国際関係とか相手国のことを考えず、ただ彼と敵対しようとする外国首脳と個人的に敵対しようとするだけの低レベルの価値観に見えます。プーチンとはなあなあでウクライナは助けず、ロシアと中国がバックにいる北朝鮮には無関心、ベネズエラは体制改革まではしようとしない。トランプ自身の安全が保たれる範囲でしか嫌いな外国首脳と対峙するだけ。日本はアメリカ追従をせずに、中東地域とは平和友好的に日本独自の戦略で積極的に対応して難民達を支援して国際的な立場を明確にすべきだと思います。
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何歳なのかは知りませんが、何の罪もない子供達が爆弾の被害に遭い、まだこれからやりたいことや楽しい事があっただろうに短い人生で終わってしまってとても可哀想でテレビの映像で何体もの遺体が並んだ場面を見て胸が痛みました。 戦争は絶対にしてはいけません人間は言葉を唯一話す事が出来るので話し合って解決するべきだと思いました。 人類みな兄弟思いやりが大切です。
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関与を避けたらホルムズ海峡を無傷で通してくれるなら関与なしが良いが。その保証はどこにあるかがポイントだが、日本はイランから2019年まで石油を買っていた時期が確かあったはず。 その後は他国に鞍替えしたから恨まれていなければリスクは他国より少ないだろうが今やアメリカにべったりだからどう判断をしてくるかと言う事だろう。 だが日本は関与しないは出来ないだろう。2019年以降はイランとのつながり方次第でしょう。 日本はイラン側につく事は無理だが、イランは大事な親日国の一つであり、できうる限りは平和への礎となれる様働きかける事に関しては積極的にすべきである。 しかし、肝ったまが座った政治家が今の日本にはいないし裏金の話題しか上がらない様ではそれも夢のまた夢と感じると、現実味がない。
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中東諸国とは表面的に友好関係を継続しつつも、決して深入りせずに関与しない方が良い。何故なら、イデオロギーを根源とした対立で決して解決しない問題だからだ。日本がやるべき事は、空気中の二酸化炭素と水で合成燃料を製造する事を推進し、原油を輸入しないでも自給自足出来る体制を目指す事だ。これが最善の経済安全保障である。合成燃料はコストが合わないとして、プラント開発を見送られてきたが、原油価格が暴騰どころか輸入出来なくなる事を考えると、採算度外視で合成燃料プラントを作っても良いのではないか?
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地政学を学び、第二次オイルショックも経験してます。ホルムズ海峡は日本エネルギーの生命線です。タイミング悪くガソリン暫定税率廃止、備蓄量は約半年分しかないんです。私な様な妻も娘にも先立たれた老人はどうでま構わないが、長期化したら来年度の予算どころではない。
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昔も現代も何一つ考え方は変わっていない。いつも戦争で犠牲になるのは、市民。また武力行使してもなんも変わらず…悪化する。ウクライナも結果何も変わらず…今もこじり合いが続く いくら同盟とはいえ、戦争はしてはいけない。日本独自の展開も考えるべきと思う。戦争にお金つぎ込んでウクライナが何か変わっただろうか? あのときからガソリンも値上げしていった。また戦争で犠牲者が多く出る 意味あるのか?
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大阪関西万博で中東、アラブ諸国のパビリオンに入りました。現地の方、スタッフの方、和やかに交流出来てそこで見た世界は平和そのものでした。市民社会は本質的に平和を求めているし、そうであると確信できた貴重な体験でした。 次の万博が、サウジアラビアで無事に開催出来ますように。 サウジアラビア館で見た未来の万博が現実のものとなるように祈っています。
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