\\ 2作目となる『働くということ 「能力主義」を超えて』(集英社新書), 6/17発売です//
人生の節目で付きまとう「選抜」。そのいびつさと未来について, 教育社会学×組織開発の視点から描きました。帯推薦は村上靖彦先生です。新書らしからぬ?仕立てにもこだわりました。どうぞよろしくお願いします
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猫の泉
@nekonoizumi
集英社新書6月。「他者と働くということは、一体どういうことか?
なぜわたしたちは「能力」が足りないのではと煽られ、自己責任感を抱かされるのか?
著者は大学院で教育社会学を専攻し、…」
⇒勅使川原真衣
『働くということ 「能力主義」を超えて』 amazon.co.jp/dp/4087213196