美味しい海鮮の刺身をたくさん食べたい、大使です。
先日、こいちと行った時に下呂プリンの行列を目の当たりにして購入を諦めた。という記事を書きました。
あの時は世の中の休日に行きましたからね。
行列の年代はオール若者で体力のある人が並んでいるという実態。
まぁ、若けりゃ並ぶか。
私は無理です。
今日の記事は、ついに手に入れた。という内容です。
ちなみに前回の行列はこんな感じ。
いやいやアホか!
って言いたくなるような列の長さ。
ちょっとね、理解が難しいですね。
プリンですから。
今回は?
お、おおお!
ほぼゼロ!(ではない)
ほな急いで行くか!
外には飛騨牛の自販機。
今は利用停止しているそうですが、下呂プリンの親会社はこの飛騨牛を販売している天狗という企業。
正直飛騨牛よりもプリンで儲けてそうです。
完全に撮影スポットなのですが、目の前で列を作るので撮影する人は少なかったですね。
このカエル左利きなんですね。
列が完全にゼロかと言われればNOです。
中で20名くらいは並んでいました。
あ、こんなに種類あったんですね。
"下呂プリンなめらか"は下呂牛乳を使用してますね。
この先どうするんでしょうか。
フェイク下駄箱だ。
私の想像ですが、この建物昔は銭湯もしくは温泉施設だったのでしょうか。
ってストリートビューを見てみると2012年は岐阜銀行でしたね。
その後は謎の施設。
そして下呂プリン。
下呂プリンが一番成功でしょうね…
おるおる。
なんか平和な気分になりますよね。
中国製なので激し目に個体差があります。
並んでる~
メロンソーダの在庫数がエグですね。
我々の購入物はメロンソーダと下呂プリンレトロをそれぞれ購入です。
イートインができるようですが、
すんごい人。
テーブルはなくテキトーに座ったり立って食べたりできますが、右側に銭湯の洗い場のような場所が再現されており、そこで皆さん撮影しておりました。
フムフム、勉強になる。(なんの?)
恐ろしいスピードで大量に生産されるプリンたち。
営業中もドンドン作り続けているので売切れという概念はないのでしょう。
すごいことですよね。
バットの中はだいたい18,000円くらいでしょうか。
おそらく1個だけ買っていく人はなかなかいないでしょうから一日の売り上げが気になりますね。
購入物を食べる。
メロンソーダ食べましたが、まぁこんなもんだなぁという感じ。
特に...笑
プリン自体の量が少ないので物足りない。
でも映えますね!
レトロプリンは硬めで食べ応えありますね。
同じ金額ならレトロプリンがよい。
クリームチーズが入ってるそうなので若干のチーズ風味がしますね。
長時間並んでまで購入して食べて並んだ時間以上の価値があるかどうかと言われれば私はNOですが、映えを狙うとか全く並んでなかったら購入しても良いかもしれません。
ご興味あればぜひ平日に行ってみてください~