ブログ紹介と調教記録

【当ブログについて】
ブログを書いている痴熊です。
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「痴熊(ちぐま)」は、ご主人様のマゾ奴隷として生涯絶対服従をお誓いし、その誓いを遵守する限り生涯ご主人様のマゾ奴隷として飼育・調教していただけることをお認めいただいた証として命名いただいたマゾ奴隷名です。
当ブログはご主人様の本格的なご調教が開始されてから1年が経過しようとするのを機にご主人様のご命令で綴りはじめることになったブログで、痴熊の死がご主人様との主従関係を分かつまで、ご主人様のマゾ奴隷に対するあらゆる調教願望を絶対服従で叶えることができる、ご主人様にとっても唯一無二のマゾ奴隷になれるようにご調教いただく内容を記録して、ご調教の中で痴熊が感じた痛みや歓喜、羞恥や興奮、ご主人様に対する畏怖や感謝の気持ちをご主人様にご報告するとともに、その姿を世間に晒し続けることで、痴熊のいつまでも変わることのないご主人様に対する生涯絶対服従マゾ奴隷としての想いを示すことを目的としたブログです。
その内容は痴熊がご主人様のご要望に応じてマゾ奴隷としてご主人様のための性の奴隷にも玩具にも家具にも便器にも、ありとあらゆるご主人様が望まれる存在となってご主人様にとって唯一無二のマゾ奴隷となるべく、それに相応しい肉体、精神や所作を身につけるためにご主人様から享受しているご調教や肉体改造の実施記録であり、ご主人様のご許可無しでは一切の性的行為を自分独りでも痴熊がご主人様のマゾ奴隷だと知らない痴熊の妻を含む一切の他人とも絶対に行ってはならないご主人様による痴熊に対する徹底した性行動管理の記録です。
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【主な調教記録】
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ベランダ露出調教2/2

御主人様は麻縄を手にすると痴熊を洗面台の鏡の前に連れて行った。
麻縄を手にした御主人様を見ただけで痴熊は興奮してしまう。
御主人様に厳しく緊縛されて身体に食い込む麻縄の感覚が好きだった
辱めを受けることで興奮してしまう痴熊は、食い込む縄で拘束されて身体の自由を奪われたマゾ奴隷としての自分の恥ずかしい変態な姿に興奮してしまう。

鏡の前に連れ出されると、あっという間に後手に縛り上げられて両腕の自由は完全に奪われ、胸は乳房の膨らみが強調されるように縛り上げられた。
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絞り出された乳房の頂きに大きく突起した乳首を鏡越しに見ながら御主人様は言った。

「最近は乳首調教をしていなかったけど痴熊の乳首は敏感なままなの?
 調教されていないときでもここはいつでも敏感にさせていなさい」

御主人様は痴熊の乳首を摘んで強く捻りながら続けた。

「変態マゾ奴隷の乳首らしくもっと肥大化させないとね。
 痴熊はもっと変態乳首になりたいでしょう?」
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「はい。
 変態マゾ奴隷に相応しいもっと恥ずかしい変態乳首にしてください。
 痴熊の身体は御主人様の所有物であり、御主人様に調教していただくためにあります。
 御主人様が望まれる誰の目から見ても変態マゾ奴隷だと分かる身体に改造してください。
 宜しくお願い致します」

既に常人のそれと比べると1㎝大と御主人様の調教によって他人に見せられない恥ずかしい大きさに肥大化した乳首に育っていた。
普通の人なら嫌悪するような御主人様からのその問いかけにも絶対服従でさらに後戻りできない変態マゾ奴隷の身体に改造して欲しいと興奮しながら喜び返事する痴熊だった。
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乳首を捻り上げ引っ張られながら部屋の中へ戻されると乳首責めはさらに続いた。
御主人様はステンレス製の目玉クリップを手にしていた。

(痛そう・・・)

マゾとは言え無条件に痛さに快感を感じるレベルには達していないため、少なからず想像できる痛みに恐怖しながら御主人様が手に持つクリップを見ながら痴熊は思った。
御主人様は痴熊の両方の乳首に一つずつ挟んでいった。

「あっ、んっ」

痛みで口から声が漏れた。
目玉クリップはクリップの中でも挟む力の強いものの一つだ。
1㎝大まで肥大化した乳首にステンレス製のクリップが喰い込んでいく。
想像通りに乳首をクリップで挟まれる痛みは相当なもので乳首に激痛が走る。
クリップで挟まれる前までは想像する痛みに恐怖していた痴熊だったが、いざ挟まれて激痛が乳首に走るとすぐにマゾヒズムの妖しい灯火がついてしまった。
肉体的苦痛も御主人様から享受する痛みに性的興奮を感じる身体に調教され被虐性欲を感じるように成長・変貌を遂げようとしていたため乳首責めの激痛も性的快感になっていた。

御主人様はタコ糸を持ってくると乳首のクリップに括り付け、勃起したペニスの亀頭に着いたプリンスアルバートピアスにも通して、ペニスと両乳首が引っ張りあうようにした。
乳首の痛みは倍増し亀頭にも痛みが走ったが御主人様の調教が厳しくなればなる程に痴熊のマゾヒズムの灯火が熱を帯びペニスの硬さも増していった。

御主人様は痴熊のその姿を見て嘲笑しながら

「痛くて辛いんじゃないの?
 それとも嬉しいの?」

と聞いてきた。

「御主人様のご調教で痛みを感じられて痴熊は幸せです」

恍惚としながら答える痴熊の表情を見ればその言葉が痴熊の本心であることは御主人様からは一目瞭然だった。

「そうだよね。
 痴熊は変態のマゾ奴隷だものね。
 こうされると喜んじゃうんだよね」

御主人様は被虐性欲を露わにする痴熊の変態マゾとして成長した姿を見てご満悦そうに言いながら、勃起したペニスを足蹴にして乳首がタコ糸でさらに引っ張られるようにした。
痴熊のペニスを踏みつける度に乳首に繋がるタコ糸がくい、くいっと引っ張られクリップで挟まれたままの乳首とプリンスアルバートピアスで引っ張られる亀頭を刺激した。
刺激される度に痴熊は「あんっ、あんっ」とはしたない嬌声を上げ続け、終いには乳首とペニスの刺激を求めるだけで何も考えられない状態になっていた。
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ベランダ露出調教1/2

全裸になって御主人様が来られるのを待っていると程なくして御主人様が部屋のチャイムを押す音がしたのでドアを開けた。

御主人様は痴熊に荷物を渡しながら「便器」と一言告げた。

痴熊は「はい」と返事をすると急いで御主人様の後に続いて部屋へ入ると荷物を脇に置いてから床に横になって口を開けて口便器になって御主人様をお待ちした。

御主人様は痴熊の顔の上に腰を下すと勢いよく聖水を痴熊の口便器へと注ぎ込んだ。
大量に聖水を痴熊の口便器に注ぎ込み終わると御主人様は立ち上がって身支度を整えてからソファに腰を下ろした。
痴熊も御主人様に続いて起き上がると御主人様の足元に全裸姿で跪いて額を床に擦り付けた。

御主人様は全裸でひれ伏す痴熊の姿を見下ろしながら足元に差し出された痴熊の後頭部をヒールで踏みつけた。
痴熊は御主人様に頭を踏みつけられるとそれまでの普段の仮の姿から御主人様のマゾ奴隷という本来の自分の姿に戻ったことを自覚する。
ただひたすら御主人様のために尽くして御主人様の調教を受けるためだけの存在に戻れたことに感激し、調教を受けられる感謝の気持ちを伝えるために調教の挨拶をする。
調教の開始を告げる御主人様と痴熊との間で行われる儀式である。

普段の痴熊も常に御主人様のマゾ奴隷だが、調教挨拶のために跪いて踏みつけられる度にマゾ奴隷の身分を御主人様から与えられていることを躾けられているのだと自覚する。
絶対的で不変な主従関係に疑いの余地は全く無いが、御主人様は絶対服従マゾ奴隷として生きる痴熊に常にマゾ奴隷としての身分を自覚させる躾けをしているといえる。
痴熊にとって生涯調教の度に行われるこの躾は、生涯いつまでも色あせることのなく常にマゾ奴隷としての幸せを感じさせてくれる御主人様からの躾といえる。
御主人様のマゾ奴隷としての身分を調教の度に御主人様の足元にひれ伏し頭を踏みつけられることで躾けられるのだ。
マゾ奴隷にとっては幸せ以外の何物でもなかった。

調教を受ける機会を与えてもらえたことへの感謝の気持ち、
身も心も全てを捧げて絶対服従で御主人様の調教を享受できることへの感謝の気持ち、
そして御主人様のために生きるマゾ奴隷として一生傍でお仕えする価値のあるマゾ奴隷になるための調教をお願いすることで調教は開始される。


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大失態を犯してしまった日の調教2/2

御主人様のマゾ奴隷としてあってはならない大失態を謝罪している最中に被虐性欲を示してしまう痴熊は既に普通の人間に戻ることのできないマゾヒストになっていた。
御主人様の黄金をいつでも御主人様の生理的欲求に応じて当然のように喰べて処理する痴熊は既に人間とは呼べない何かだった。ただ御主人様のマゾ奴隷としては日々の調教で幅広く多くの被虐性欲を感じられるマゾとして着実に成長していた。
それまでも多少の被虐性欲はあったものの痴熊は痛みは痛みとしてしか感じることのできないマゾだった。しかし御主人様からの度重なる調教によって御主人様の調教であれば痛みや辛い責め苦でも興奮してしまうマゾヒストとして覚醒しはじめていた。

今から考えると御主人様に出逢う前までの痴熊はマゾとしてあまりにも未熟だった。
自らの性癖を満たすような恥ずかしい恰好での緊縛や野外露出されながらアナルを犯され、ペニスをしごかれ射精する。スカトロはNG、痛いことは苦手、自分がしてもらいたいSMプレイだけをしてもらって、毎回射精させてもらいたいエゴマゾだった。
痴熊はプレイとしてのSM経験しかなく、本物のミストレスのマゾ奴隷として生きるということがどういうことなのかを全く知らない未成熟なM男だった。

しかし正真正銘のミストレスである御主人様と出逢い、痴熊は本物のBDSMの世界を知った。特に御主人様が重視している「Discipline」をマゾ奴隷調教で厳しく躾けられ体現してきた。生涯絶対服従を誓った痴熊は御主人様にマゾ奴隷として生涯を捧げたいと心から願っている。
痴熊にとっての行動原理は常に御主人様に忠誠心を示すことだ。
痴熊は常に御主人様に忠誠心を示すことで、御主人様に幸福感、満足感を感じてもらいたかった。
御主人様に絶対服従を誓ったマゾ奴隷としては、御主人様にミストレスとして満足してもらうことが存在意義であり、痴熊にとってもそれが幸せであり被虐性欲の源泉になっていた。
マゾとして未熟だった頃にSMクラブでしてもらいたかったSMは今は微塵も存在しない。
御主人様の痴熊に対する調教はSMプレイに限定されない。御主人様の一挙手一投足、一言一句、痴熊に対する全ての言動に意味があり、その全てが調教だ。そして逢っていない時間も常に御主人様に支配されている。

御主人様にミストレスとしての幸福感、満足感を感じてもらうために痴熊は全身全霊で全ての調教を享受する。マゾ奴隷として『被虐愛、忠誠愛、崇敬愛』を捧げ、仕えることで少しでも御主人様に寄与できているのではないかと想うだけで興奮してしまう。
御主人様からの厳しい調教による責め苦でも興奮を覚えはじめていた痴熊だったが、この時点でも痛み自体に性的興奮を感じている訳では無かった。
痴熊は鞭打たれたりすることで御主人様が歓喜するなら、どんなに痛くても避けることなく御主人様に対する忠誠心を示し続けることで御主人様に満足してもらいたかった。御主人様を歓喜させ幸せを感じてもらうために鞭打ちによる激痛を受け続け、マゾ奴隷として『忠誠愛、被虐愛』を捧げられていると感じることで興奮していた。
黄金も今でも口にすれば吐きそうになる。それでも御主人様が痴熊の口に排泄して喰べて処理させたいなら御主人様の思い描く便器奴隷となって人間の出来ない行為で興奮する。御主人様の便器奴隷に今なっているんだと実感すると黄金を口の中で咀嚼しながら吐きそうになっても興奮で下半身を熱くしてしまうほどにマゾとして躾けられ被虐性欲は育っていた。
性欲の象徴とも言える射精欲よりも御主人様に幸福や満足を感じてもらうための被虐性欲の方が痴熊を興奮させるまでに調教は進んでいた。痴熊の御主人様に対するマゾヒズムは今後も調教によって際限なく成長していくのだろう。

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大失態を犯してしまった日の調教1/2

熟睡していた痴熊はメッセージの着信音で目を覚ました。
他の着信音で目を覚ますことは無かったが、絶対服従を誓いマゾ奴隷調教を受け続けてきた御主人様からの着信音は痴熊に呼びかける御主人様の声とでもいうように聞き分けられるようになっていた。
御主人様から届いたメッセージに鼓動は高まる。

『痴熊そろそろ調教するわよ』

メッセージを目にした瞬間、御主人様の声が聞こえた。
痴熊は心の中で歓喜の声をあげた。
(はい! お伺いします!)

一言だけの短いメッセージだったが、一日千秋の想いで待ち望んでいた調教連絡に歓喜で興奮せずにはいられなかった。
許されるなら毎日でも調教されたい痴熊にとって御主人様からの調教呼び出しを受け取る瞬間はマゾ奴隷として至福のひとときだ。

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