🐍👻/👀🐮🥚🍖『何故2人🐍👻は"メンブレ"してしまうのか』についての考察
結局は『活動休止』も『押すこと』も『作品制作が出来なかった』のも、根本的な原因はここにある。
そしてこの問題を解決できない限りは2人が復帰
したところでまた同じ繰り返しになるのは完全に目に見えているので、そうなるともう今後"5人"が揃うことは絶望的な状況に思える。
それは自分にとってもどうでもいい問題では無いので、本来ならばファンが踏み込むべき領域ではないのは重々承知の上で、センシティブな内容にはなるけど少しだけ意見したい。
運営側もこれまでこの問題解決の為に色々と奔走し、2人を理解するため尽力してきたと思う。
だけど結局はまた2人とも『活動休止』という結果に終わってしまった。
このファンミ企画はどういう意図だろう?と
ずっと考えていたのだけど、元々はファンに対し
理解や意見、解決策を求めるというよりは、
運営側としても『裏側の事情なんて極力見せたくはないけど、もう"事情を説明する"くらいしか手段が
残ってない状況にまで至った』という事ではない
だろうか。
グループが抱える問題に対してメンバーも含めた
登場人物全員が、もはや為す術もなく"お手上げ
状態"になり途方に暮れている。
そして今回の点点の「ツアー途中での離脱」に
よって、3人(🐮🥚🍖)はついに"我慢の限界"に
まで到達してしまったようだ。
そんな状況だとしたら、はっきり言って
『"5人"の存続の危機』という岐路に立っている。
自分はそういった印象を受けた。
現状おそらく2人も3人も運営も当事者全員が疲弊
しきっていて、ここまで全てが上手く回っていない悪循環が発生しているのを見ると、これはもう完全に『今までのやり方が合ってない』ことの証明だと思う。
それならば、自分は『これまでとは違うやり方』を見つける手助けをしたい。
問題解決を目指す上でまず必要な作業は、お互いの視点から見えている情報をそれぞれが提出し合い、『問題の全体像』を把握すること。
先日TLに自分が上げた「2人の休止中の制作について」の意見はあくまで『3人側の視点』の推測でしかなく(おそらくファン側の視点からもほぼ同様に見えている)、『運営側の視点』は両者の中立の立場と
して存在している。
実はこの中にまだ一番重要な『2人側の視点』、
「駄好乙の視点・点点の視点」からの情報は提出されていない。
これでは解決の糸口は見えてこない。意見が場に
出揃って初めて、その『問題の正体』を知ることが出来る。
それでは『2人側の視点』からは、この問題は一体
どう見えているだろう?
それを解き明かすためには、まず2人が抱える
『障害』について理解する作業から始める必要が
ある。
ファンミ配信での3人の話を聞いていると、この
『障害』の部分に対する理解度が全くと言って
いいほど無いように自分には感じられた。
多動、衝動的、集中力の無さ、その日の気分に
よって違う etc…
3人が2人に対しまるで「自分勝手な性格」かの
ように捉えている2人の印象は、実はその全てが
『それぞれの障害の特徴』の部分でしかないからだ。
2人に「裏表や二面性がある」ということでは無く、距離が近い分その『障害の部分』が色濃く映って
いるだけだ。それは本当の2人自身を表していない。
運営側がこの『障害』についてどこまで理解があるかは分からないが、
「3人に理解がない」という事実を見るとそこまで
深くはないように思える。
今の段階ではまだ相手から得た情報を断片的に
「知っているだけ」でしか無いので、
そこからさらに『理解』を深めていくには
順を追って論理的に紐解いていく必要がある。
👻『点点の視点』について
過去に駄好乙は『発達障害(ADHD)』、点点は
『パニック障害』+『うつ病』を抱えていることをそれぞれ公言している。
この『パニック障害』と『うつ病』を前提とした
視点で、まずは最も謎の多い点点について彼女の
これまでの言動を手がかりに推理を始めていきたい。
まず自分の中にはずっとある疑問があった。
そもそも点点は、何故『話さない』のだろうか?
この『話さない』という行動の中にこそ、点点を
理解する為のヒントが隠されているかもしれない。ここを掘り下げていく。
3人の話を聞いていると、結成からこれまで両者の間には全然会話が無かったようだ。
数年間ほぼ毎日一緒に過ごしてきた相手と話せないのであれば、最早"人見知り"とかいうレベルではないように思う。
実際に初対面でもファンとは楽しそうに話せている。
ツイキャスや特典会での様子を振り返ると『話す
こと』自体はむしろとても好きそうに見える。
これも実際にファンやメンバーと「1対1」では
ちゃんと話せている。
では逆に、点点が全く『話さなくなる状況』とは
一体どんな場面だっただろうか。
・3人とは「3対1」では話さない
・ステージ上では話さない(話を振られれば話すが
かなり緊張が見える、自らは話さない)
自分が知る限りはこの2つだ。
この場面に共通し得るのは、
・『話すこと』を要求される
・緊張と不安を感じやすい
が上げられるように思う。
ここから先は、点点が抱える『障害』を通して
見てみたい。
この時『パニック障害』を抱える点点の中では、
緊張する場面
↓
話すことを要求
↓
極度の緊張と不安
↓
パニック発作(が起こるかもしれない恐怖と不安)
↓
回避行動(黙る)
というような連鎖反応が起きているのかもしれない。
※個人的には場面緘黙(かんもく)の症状にも酷似してるなと思っているのでこれも調べてみてほしい。
【場面緘黙の場合】
緘黙症で話せない→話すことを要求→極度の緊張と不安→パニック発作…となる(こちらの可能性が高いように思える)
そもそも『パニック発作』を知っているだろうか?
動悸、めまい、発汗、窒息感、吐き気、手足の震え…これは例えると心筋梗塞に似た症状と言われており、本人にとってはまさに"死の恐怖"を体感するほどの発作である。(脳の誤作動なので実際に死ぬ事は無い)
過去に点点がトイレの個室などに篭って出て来なかったとき、おそらくこのパニック発作を引き起こしていた可能性は高い。
だとしたら点点は本当に『出ていけない緊急
事態』だったのだ。
そう仮定すると、もしかして点点にとっては
『話すこと』を要求されることこそが、
パニック発作を誘発する一番のNG行為だったのではないだろうか?
これを前提に時系列で考えてみると、
鶯籠加入時にすでに『話さない』状態だったので
あれば、この時点でもうパニック障害を抱えていた事になる
↓
"点点は無口キャラ"という認識が運営・メンバー・
ファンの間でも定着しており、『話すこと』を
要求されなかった(だから活動を続けられた)
↓
【コロナ禍突入】
ステージの在り方の変化+配信を始めたことに
よって、それに伴い周囲から徐々に『話すこと』を要求されるようになった(精神的苦痛+コロナ禍に
よる心労の蓄積)
↓
"抑うつ状態"を抱えながら活動
↓
ささいなきっかけ(ファンの言葉?)が引き金となり
決壊 ※うつ病発症←メンブレ
↓
1年間の活動休止(メンタルの回復+症状の緩和)
↓
【活動復帰】
以降は連日のように(時には深夜に及ぶまで)運営+
3人から『話すこと』をさらに要求されるようになった
↓
過剰なストレス+ライブ毎に蓄積するエネルギーの消耗による"うつ症状"の悪化
↓
今回の活動休止
…という経緯ではないだろうか。
つまり点点は『話さない』のではなく、実は本当に『話したくても話せない状態』だったのだ。
『話すことを要求される環境』は、本人にとっては地獄のような居心地に感じていたかもしれない。
👻 点点の『不安』の正体について
パニック障害は『不安障害』の中の1つだ。
つまり"不安"という感情の中にもヒントが隠されて
いる。
"緊張が見える"ということは、その人が『恐怖と
不安を感じている』というサインである。
それでは点点は、何に対して緊張しているのだろうか?
仮にその対象が「他人の視線」だとしたら、
そもそもアイドルという職業は選択しないのでこれは除外される。
(※実際コロナ禍以前の点点はMC中に暇を持て
余し、カメコに向けて"ファンサ"をして遊べる程には余裕があった)
「3対1」で緊張する理由はここには無い。
おそらく『3人』の中に理由があるのだ。
点点から見た場合の3人の属性を考えてみると、
おそらく【先輩・年上・尊敬】等が上げられるの
ではと思うが、これは点点からしたら完全に
【目上の存在】だ。
※実際3人に対し敬語を使っているし、過去には
「年上が苦手」とも述べていた
※加入理由について「鶯籠のステージを見て憧れて加入を熱望した」とも述べていた
これはただでさえ緊張を感じやすい相手だと思うが、現在はここに更に
+【休んで迷惑をかけた負い目】
+【怒らせたら鶯籠を追い出されるかもしれない
恐怖】
などが加わり、点点にとって『3対1』の場面で
感じる緊張はおそらく休止前より一段と強くなっている。
ステージ上での点点の様子を思い返してみると、
パフォーマンス中よりもやはり「話を振られた
瞬間」に緊張が始まっているようにも見える。
復帰以降は、その緊張感が休止以前よりもかなり
増した印象がある。
自分はそれを「3人に対する"申し訳なさ"でオドオドしているのかな」と受け取っていたのだが、
実はあれこそが『点点が感じている緊張と不安が
増加した』ことの証明なのかもしれない。
その「緊張」が、さらに点点を『話せない状態』にさせてしまっている。
同時に点点から見た3人は、おそらく『絶対に嫌われたくない存在』だ。
⁂「パニック発作」を見られたら嫌われるかもしれない…
⁂『話すこと』を要求してくる相手に対して、
『話せない』ことがバレたら嫌われるかもしれない…
その不安に常に怯えている点点が、『3対1』の
場面で話せるわけがないのである。
同様にファンもまた点点にとっての『嫌われたくない存在』だろう。
⁂そんな『全ての嫌われたくない存在』の目の前で、もしもパニック発作が起きてしまったら…
そういう恐怖と不安を抱える点点が、ステージ上で話すことは極めて困難のように思う。
運営と3人が点点自身の為、ファンの為、そして
グループでの活動を円滑にする為に『点点がちゃんと自分で話せるよう協力しよう!』としていた全ての尽力が、皮肉にもまた点点を追いつめる結果に
繋がってしまっている。
おそらく本当の正解は『点点が話さなくても済む
ように協力しよう!』だったのだ。
『話さない』という事は相手からしたら"何を考えてるか分からない状態"なので、周囲から最も誤解を
受けやすい。これまでも誤解ばかりされて沢山
傷ついてきたのは容易に想像できる。
点点にとって『話すこと』を要求してくる相手
とは、『自分を絶対に理解してくれない・自分を否定し傷つけてくる敵』だ。そういう存在に人は一生
心を開けない。
そんな中で鶯籠に加入して、そこで出会ったファンの人達は『自分を否定しない・受け入れてくれる
存在』だった。
ファンとは距離感があるから、点点とファンとの間に『障害』は存在していない。『本当の自分』だけを見てくれて、そこを好きだといってくれる。それは救いであり癒しだ。
ファンは点点にとって他人の中で初めて出会えた『安心して話せる存在』、それは『優しい居心地のいい世界』だった。だからファンとは話せる。
きっと祖母と妹もそういう存在なのだろう。
点点は、いつもファンにとても優しい。
『それでも話した』という事実だけが、彼女の
血の滲むような努力と勇気を証明している。
👻『うつ病』について🐍
うつ病は『気分障害』の中の1つだ。
「気分」「集中力」「やる気」等に影響を与えて
いる場合が多いのが特徴的である。
今回の休止以降、点点から発信されたのは日常生活の情報だけだ。
「元気なら何でステージには立てないの?」と
自分も含め疑問に感じたと思う。
だけどこれもそのままの意味だった。
『日常ツイートや日常生活を送れる程度のMP
(エネルギー)は残っているが、事情説明やステージに費やせるほどのMPは残されていない』状態。
これは完全に『うつ病の症状』である。
一度うつ病を発症した人は、周りからは一見回復
したように見えても実は『常にMPのゲージが
"ひんし状態"』だと考えたほうがいい。
これが0になるとすぐにまた『動けない状態(メン
ブレ)』になる。ストレス耐性が無いのだ。
彼女は現在『完全に0になって動けないレベルに
まで症状が悪化するのを防ぐために、休養してMPを回復させている』ということだろう。
ちゃんと自分で自分の心を守ったのだ。それは彼女の成長の証だ。
前者はとくにエネルギーを必要とする作業ではないが、後者は想像以上にかなりの量のエネルギーを
消耗する。
特に点点の場合、物事を深く考えるのがあまり得意では無さそうに見える。
※短絡的な性格なのかもしれないし、"思考停止"と
いう回避行動の可能性もある。頭がぼんやりするのは『うつ病』の影響もあるのかもしれない
『うつ病』の回復に最も必要なのは休養だ。
ここでまた"自分の気持ちを発信しろ"と催促する事は、さらに点点を追いつめてしまい、確実に症状は悪化するだろう。
自ら動き出せるようになるまで回復を待つか、誰かが代弁したほうが良い。
基本的に精神疾患を抱える人はもれなく『自己肯定感が地の底にまで落ちた状態』なので、思考が極めてネガティブな回路になっている場合がほとんどだ。さらに『うつ病』には「物事を否定的な意味に捉えやすい」という特徴もある。ネガティブ思考の塊だ。
他人が自分に対して何気なく言った言葉に対し、「何故自分は出来ないんだろう」「自分は駄目な
人間だ」「自分には存在価値がない」など、自分をさらに追い込む意味に捉えやすい。
3人が優しさで言った「分からない事とかある?」の思いやりの言葉も、「何でこんな事も分からないの?」と責められているようなマイナスな意味に
受け取っている可能性は充分にある。
『うつ病』は言わば『ネガティブ増幅装置』だ。
人によっては希死念慮を抱えている場合もあり、
最悪な結果として自殺にまで追い込む可能性もある恐ろしい病だということは、本当に肝に銘じてほしい。
🐍『駄好乙の視点』について
駄好乙は精神疾患については明言していないので
あまり踏み込むことは出来ないが、まあ抱えているのは誰の目にも明白だ。
おそらく『発達障害』の二次障害だろう。
『周囲の無理解』から受けた"心の傷"が原因だ。
中学時代に比べると精神疾患の症状はかなり改善
しているように見えるが、少なくとも『気分障害
(うつ病or双極性障害)』の影響は確実に思える。
※双極性障害(躁うつ)だった場合は、「躁状態(ハイテンション)」の時と「うつ状態」の時の『気分の
高低差』が特徴である
思い返すと活動休止に入る前の駄好乙は少し過剰なくらい常ににこにこしているように感じたし、常にどこかぼんやりとしているように見えた。
もしかしたらあれが駄好乙の"抑うつ状態(微笑み
うつ)"だったのかもしれない。
『発達障害』はその人が生まれ持った「脳機能の
特性」なので病気では無いが、そのあまりにも
強すぎる特性が原因で周りと上手く馴染むことが
出来ない。
※『ADHD』の特徴としては行動に「不注意、
多動、衝動性」が見られる
『発達障害』を抱える人は脳機能の仕組みが
おそらく常人とは全く異なるので、新しく情報が
入ってきた際にどんな現象が起きているかは自分
には想像もつかないが、駄好乙が「うわあ〜〜」となっている時、実際に彼女の脳内では何か事件が
起こっているのだろう。
ある意味で駄好乙は本当に分かりやすい。
本来なら見えないはずの『障害』の存在が、
おそらく誰の目にも見えているからだ。
裏返せばそれは、彼女が抱える"心の傷"の壮絶さ
を意味している。
自分がステージの駄好乙から感じ取っている感情は、彼女が心に溜め込み続けた"激しい怒り"の爆発だ。
自分にとっての駄好乙は、本当に『生きてるだけで尊敬出来る人』である。
ここまで書いたことを総合して考えると、
『障害』を抱える2人にとって現在のライブの
頻度では、復帰してもすぐに倒れてしまうのは
むしろ当然の結果のように思う。
2人が今いる職場環境は、
『症状が極めて悪化しやすい環境』であると断言
することが出来る。
『そんなフラフラな"ひんし状態"を抱えながらも
あの素晴らしい四周年記念公演を成功させた』と
いう事実だけが、2人のプロ意識の高さと責任感を
証明していたのだ。
燃え尽きてしまうのは、納得だろう。
『障害』を抱えている人は、その自己肯定感の
低さ故に自分から他人に何かを『要求すること』が出来ない。
過去に他人(実親含む)から理解を得られた経験が
おそらく一度も無かった2人の中には、そもそも『"理解されること"に対する期待』が存在して
いないので、運営と3人の『無理解』に怒ることは
きっとこの先も無いのだろう。
駄好乙の『自傷行為』も点点が『話さない』のも、
2人の心が自分を守るために外に向けて発信しているサインだ。
本人が全然助けてくれないから、誰かに気づいて
もらえるよう叫んでいるのである。
それを「メンヘラだから」「それが駄好乙だから」「点点はそういう奴だから」で終わらせてしまう
事は、それは2人を尊重しているのではなく
手を振り払い、崖から突き落とすのと同じ行為だ。
度重なる"活動休止"の本質は、2人の『助けて』と
いう心の叫びだ。
それがファンミを通して本来なら届くはずのない
ファンの側にまで届いた。その悲痛な声をこれ以上無視してはいけない。自分はそれを代弁したい。
2人の中には『心を壊すほどつらいこと』が確実に
存在している。
まずは運営と3人が『障害に対する理解』を示さない限り、2人が心を開いて話してくれることは永遠に
無いだろう。
自分は『障害』を抱えていないし、身近に抱えて
いる人がいるわけでは無いが、それでも『障害への理解+診断名』の情報さえあればここまで「想像」する事は出来る。
「見えないもの」を見る為には『想像力』で対応
するしか術が無いのだ。
どちらの『障害』も目に見えないからその存在に
気づきにくいが、三者の間に確実に存在している。
越えてはいけないボーダーラインを越えていたのは、実は"お互い様"だったのだ。
運営+3人側に『障害への理解』が無いが故に、
2人が『助けて』と言い出せない。
それがこの『メンブレ問題の正体』である。
最後に点点が1年間の活動休止の理由について
ファンへ向けて綴ってくれた手紙を添え、
次の【解決策編】へ向かう。
※自分はこれを書き進めている間ずっと涙が止まらなくなる謎の現象に悩まされていたのだが、
「これは文字を通して2人の気持ちが自分の中に
入ってきたのだな」と解釈し、しっかりと受け止めている。
【※これを読んだファン側へ】
この『障害』は元々ファンとの間には存在して
いないので、気にしなくても大丈夫です。
これまで通り今まで自分の目で見てきた2人の好きなところだけを信じて見守りながら、
"推しメン最高!!"と叫んであげて下さい😉


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