堀江貴文氏、一部投稿に対し皮肉たっぷりに「すいませんでした」「ごめんなさい!」
ホリエモンこと実業家の堀江貴文氏(53)11日、Xを更新。一部ユーザーのポストに対し、皮肉たっぷりに「ごめんなさい!」とつづった。 【写真】堀江貴文氏が皮肉たっぷりに“謝罪” 開催中のWBCについて今回、Netflix(ネットフリックス)が独占配信している件や巨額放映権料などに関するさまざまなポストの流れで、堀江氏は10日夜の更新で「AbemaTVとか普通に台湾とかアメリカに進出する決意をすれば出せると思うけどね。まあやらないと思うけど」と投稿した。 すると、一部ユーザーが「100倍格上で頭の良いサイバーエイジェント社長に物申すとは100年早い」と記述。昨年12月に会長になるまで、サイバーエージェント設立後長く社長を務めた藤田晋氏を引き合いに出したとみられる言及をした。藤田氏はABEMAの運営会社AbemaTVの社長を務めている。 すると堀江氏は、このユーザーのポストを添付し「すいませんでした。サイバーエージェントが躍進するきっかけになったサイバークリックってWebサービスを1人で作ったの俺でした!ごめんなさい!」と皮肉をたっぷり込めてポストした。