知恵袋ユーザーさん
2023/2/12 9:39
4回答
知恵袋ユーザーさん
2023/2/12 9:39
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ご回答ありがとうございました。
お礼日時:2023/2/28 21:48
選択する際の基準がそもそも違うというか、変だと思います。 まず、挙げられた点を検証しますが、 ① 教員の方針による ② どの領域で使った場合の「実用性」なのか? 何に使いたいのか? 文学領域なら、露・仏・独 あたりは非常に大事です。 使用人口数で考えたいなら中国語やスペイン語でしょう。 経済界で考えるなら、中・韓は日本の経済には実用性が高いはず。 ヨーロッパ旅行をしたいならドイツ語です。 ③ 大学による。地域による。 ④ 教員による。その年の履修学生による。 ・・と大変回答しにくいです。 そして、再度申し上げますが、 選択する際の基準はそもそも、 本人が何を勉強したいか、興味ある言語/文化は何なのか、という点です。 専門分野に役立てたい言語、という言い方でもいい。 単位が取りやすそうだから・・・と、新学期初日に言われると、 履修変更をお勧めしています。そういう気持ちの人には履修してもらいたくないです。 新しい学びにワクワクしている人をクラスメンバーとしたいですよ。 大学教員です。
単純に単位の取りやすさで言うのであれば ドイツ語か韓国朝鮮語ですね。 私はいずれも簡単に感じました。 ただ、実用性には欠けると思います。 実用性重視であれば中国語が断然いいと思います。 今は英語と中国語が需要があると感じています。 英語が苦手。私も同じくですが、文法がほぼ同じとされる中国語は楽しく勉強できました。漢字だから親しみがあったのでしょう。 他の言語は勉強したことがないので分かりません。 授業の雰囲気などはその学校それぞれ違うので分かりません。 初めに戻りますが、単純に単位を確実にだけならドイツ語か韓国朝鮮語がいいと思います。 男女比は私の学校ではドイツ語は6:4くらいで、韓国語は2:8でした。
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