ちなみに、20世紀に限定すると、無辜の民間人を殺した数(集団殺害・戦闘死除く) でみた政府は、
1. 中国(共産党):約7,670万人
2. ソ連:約6,191万人
3. ナチスドイツ:約2,095万人
4. 中国(国民党):約1,007万人
5. 日本帝国:約596万人
6. 米国:約58.3万人
出典:R.J. Rummel『Death by Government』(1994), 『Statistics of Democide』(1997)
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山口周
@shu_yamaguchi
アメリカという国は、歴史上、最も多くの無辜の民間人を殺傷した国だということを忘れてはなりません。その数値はナチスの比ではありません。あの国は非常に危険なんです。本来、歴史というのはそういうことを教える学問なのですけどね・・・ x.com/Gabbar0099/sta…