シャニP「アイドル達の胸をついチラ見してしまう...」
そりゃチラ見しちゃうよ.....男だもん
以下駄文が続きます。
時間に余裕のある方のみお進み下さい。
今回はシャニマスハロウィンコミュについて語らせてもらいましょう。正直びっくりでした。なんせ「メリーさんの電話」がモチーフだったので。事前に公表されてないですよね?自分の少し前に、 あさひ「私芹沢あさひ、今プロデューサーさんの家の前に居るっす」 という小説を投稿したのでまさかのヒットでした。ネタバレになるのでコミュの内容については控えますが、若干ホラー調のものが多かった印象です。まだ見ていない方はYouTubeの切り抜きもありますので、ぜひ見てみてください。
あと、トワコレ冬優子、引けませんでした。
サポートは引けたんですけどね....
最近の冬優子のSSR可愛すぎますね。
いつもに比べると駄文が少ないですが、今回はここまでです。よければ他の作品や次回作もよろしくお願いします。
以上、駄文失礼しました。
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見切り発車です
サクッと読み切れるようにがんばります
結華「Pたんおはよー!」
シャニP「おう、おはようさん」
恋鐘「おはよ〜!」
シャニP「恋鐘は今日も元気だなぁ」チラッ
咲耶「おはよう、プロデューサー」
シャニP「おはよう、咲耶と恋鐘はすぐ出ることになるから、準備しててくれ」チラッ
恋鐘「は〜い」
結華「..........」
シャニP「結華?」
結華「ん?あぁいや!なんでもないよ!」
シャニP「そっか、ならいいんだけど」
恋鐘「見て見て〜、今日新しい服着てきたんよ〜」
咲耶「恋鐘らしくていいね、とても似合ってるよ」
シャニP「そうだな、よく似合ってるよ」チラッ
恋鐘「ふふ〜、咲耶もばりカッコよかよ〜」
咲耶「それは光栄だね」
シャニP「咲耶は何着ても似合うよな」チラッ
結華「.........」
結華「2人とも、そろそろ出ないと余裕ないんじゃない?」
恋鐘「もうそんな時間〜!?咲耶、準備できとる?」
咲耶「問題ないよ、じゃあ行こうか」
シャニP「気をつけて行ってこいよ〜」チラッ
恋鐘「行ってくるばい!」
シャニP「.......行ったか」
結華「...............ねぇ」
ガチャ
美琴「おはよう」
めぐる「おはよー!」
真乃「おはようございます....!」
千雪「おはようございます〜」
シャニP「みんなおはよう、それにしても珍しい組み合わせだな」
めぐる「真乃とは一緒に来たんだけど、コンビニで千雪さんと美琴さんに会ったんだー!」
シャニP「それはすごい偶然だな」チラッ
千雪「最近グミにハマってて、買いに行ってたんですよ」
美琴「私も前に1つ貰ったけど、いまのグミって硬いんだね」
シャニP「ああ、最近はハードグミっていうのが流行ってるんだ」チラッ
真乃「弾力がすごくて、おいしいんですよね」
シャニP「そうそう、弾力がすごいんだ」チラッチラッ
結華「.................」
めぐる「ハードグミもいいけど、こっちの柔らかいのも美味しいよ!」
千雪「プロデューサーさんはどっちが好きですか?」
シャニP「俺か?うーん、どっちにも良さがあるよな」チラッ
シャニP「結華はどうだ?」
結華「ハードグミかな」
シャニP「結華は流行りものに敏感だもんな」ハハッ
結華「それもあるけど....ううん、なんでもない」
美琴「そうだ、レッスン室って何時から空いてる?」
シャニP「今日は放クラとノクチルが来るまではフリーだぞ」チラッ
美琴「なら鍵借りてもいい?」
シャニP「おう、ほら、ほどほどにな」
めぐる「美琴さん自主練するんですか?」
美琴「うん、次のレッスンまでに確認したいことがあって」
真乃「私たちも御一緒していいですか?」
美琴「うん、もちろん」
千雪「じゃあ私も参加していいですか〜?」
美琴「ふふ、せっかくだし、みんなでやろっか」
千雪「結華ちゃんもどう?」
結華「参加したいのはやまやまなんですが....三峰はやることがあるので...」
千雪「大学の課題?がんばってね!」
結華「千雪姉さんに応援されたら、三峰も本気を出さなきゃいけませんね!」
千雪「ふふっ、ほどほどにね」
めぐる「じゃあ、いってきまーす!」
シャニP「おう、お昼には戻るんだぞ」
シャニP「........行ったか」
結華「..............ねぇ」
シャニP「ん?どうしt」
ガチャ
智代子「おはようございまーす」
夏葉「おはよう!」
愛依「おはよー」
雛菜「おはよ〜ございま〜す」
シャニP「みんなおはよう」
結華「.......おはよう」
シャニP「智代子と夏葉と雛菜はちょっと早いな」
智代子「実は走り込みをしてまして....」
夏葉「聞いてよプロデューサー、智代子ったらまた」
智代子「あー!あー!夏葉ちゃんそれ以上はやめてー!!!」
シャニP「お、おう、お疲れ様だな」チラッ
雛菜「雛菜は家にいてもやることないし〜、透先輩は補習してるから早く来ました〜」
シャニP「千雪達が置いてったグミならあるぞ、食べるか?」チラッ
雛菜「今日はプリンの気分だからいらな〜い」
シャニP「そっか、プリンの気分か...」チラッ
シャニP「っていうか愛依は?オフだろ?」
愛依「あっははー、実は仕事で休んでる間の課題が溜まっちゃって、家だと集中できないから来ちゃった」
愛依「ダメだった?」
シャニP「いや、むしろちゃんと課題やろうとして偉いぞ、エアコンも効いてるし、好きに使ってくれ」チラッ
愛依「ありがとー!チョー助かるー!」
結華「..........」
シャニP「智代子達はレッスンまでどうするんだ?」チラッ
智代子「私は夏葉ちゃんと時間までお散歩してきます!」
夏葉「クールダウンとウォーキングを兼ねてね、とても効率的じゃない?」
シャニP「レッスンもあるから、疲れを残さないようにな」チラッ
夏葉「もちろんよ、じゃあ行ってくるわね」
シャニP「雛菜はどうするんだ?」チラッ
雛菜「んー、プリン買いに行こうかな〜」
愛依「あ、じゃあうちも着いてっていい?」
雛菜「いいですよ〜」
愛依「お菓子がなきゃ勉強もはじまらないからね〜」
シャニP「そうか、気をつけて行ってこいよ」チラッチラッ
結華「...........行ってらっしゃい」
シャニP「.........行ったか」
結華「..............ねぇ」
シャニP「あぁすまん、さっきも何か言いかけてたよな」
結華「Pたんさ.....」ゴゴゴゴゴ
シャニP「結華さん....?もしかして怒ってる?」
結華「みんなのおっぱい見すぎ!!!!」
シャニP「えっ!?」
結華「だーかーらー!おっぱい見すぎだから!!」
シャニP「うそっ!?バレてた?」
結華「バレてたもクソもないからね!5秒に1回は見てたよ!」
シャニP「そんなにか!?」
結華「女の子はそういう視線に敏感なんだからね!」
シャニP「スマン....気をつけます.....」
結華「まぁそのかわり....三峰のは好きなだけ見てくれて構わないから.......ね?」チラッ
シャニP「あ、間に合ってます」
結華「は?」
シャニP「やべっ、毎秒拝ませてもらいます!!」
結華「........三峰は優しいからさ、お説教だけで許してあげるよ!!!」
シャニP「絶対お説教だけじゃ終わらないヤツだこれ!!??」
結華「歯ァ食いしばれェ〜?」
シャニP「アッーーーーー」
おわり
ふゆ…