シャニP「アイドル達が俺の尻を触ってくる」
みなさんはどのアイドルに尻を触られたいですか?
お尻について語らいましょう
以下駄文が続きます
時間に余裕のある方のみお進み下さい
おっぱいには夢が、おしりにはロマンが詰まっている....とは言い得て妙ですね。あたかも名言のように言いましたが、今適当に考えました。皆さんはおっぱいとおしりどちらが好きですか?自分は両方です。え?ずるい?でも、どっちが好きかって決められませんよね。どちらも別物なのですから。
話は変わりますが、皆さんはアイドルのスリーサイズについて、どれくらい把握していますか?自分は作品作りの資料程度に、Excelにデータをまとめているので、誰が大きくて誰が小さい...くらいの把握はしています。その中でも興味深い点について語らせてもらいましょう。今回はお尻に限ったお話を....
283プロのアイドルでの最大値は千雪の92で、最小は小糸の73です。数字で見ると約20cmも違うことがわかりますね。確かに千雪のお尻はえっちです。283プロの平均は82.8ですので、上下幅が大きいところも見どころですね。また、お尻の大きさだけでみると、第3位にめぐるがきます。これは意外に思われる人も多いのではないでしょうか。このキャプションを読まれている方(そんな人いるの?)は、めぐるの尻が89cmもあることを覚えて帰ってください。大きいおしりはえっちです。あと、冬優子と円香は全体的に見ると小さい寄りなんですよ。これも意外でしょう?何故でしょうかね、冬優子と円香(特に円香)はお尻が大きいイメージがありました。本当にどうしてでしょうか。まぁ....そういうことです。
皆さんも担当アイドルのお尻を今一度見直してみてはいかがでしょうか。何か新しい発見があるかもしれません。
以上、駄文失礼しました。
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キャラ崩壊注意
シャニP「さてと、次の仕事の前に少し休憩を入れるか...」
めぐる「プロデューサーおはよー!!」ケツバシーン
シャニP「いたっ!?めぐる!?」
めぐる「ごめん!痛かった?」
シャニP「あぁいや、びっくりして痛いって言葉が出ちゃっただけで、痛くはなかったよ」
めぐる「ならよかった!コレ楽しいね!」
シャニP「あ、あぁ....」
めぐる「じゃあレッスン行ってくるね!」
シャニP「おう、がんばってな」
めぐる「........」
シャニP「めぐる?」
めぐる「わたしにはやってくれないの?」
シャニP「やるって....ケツバシーンか?」
めぐる「そう!」
シャニP「いや...アイドルの尻を触る訳には...」
めぐる「大丈夫!わたしとプロデューサーの仲でしょ!」
シャニP「そうか?じゃあ...」
シャニP「レッスンがんばってこい.....よっ!」ケツバシーン
めぐる「きゃー!!いってきまーす!!」ダダッ
シャニP「...........はぁ」
ーーーー
シャニP「アイドル達が俺の尻を触ってくるんです...」
社長「そ、そうか....」
シャニP「事務所の中ならまだしも...スタジオとかでしてきたら怖いですよね...」
社長「そもそも、アイドル達が尻を触ってくる理由はなんなんだ?」
シャニP「それは......」
社長「言いにくそうだな」
シャニP「ある意味自業自得というか...」
社長「ほう?」
シャニP「実は......」
ーー
シャニP「はぁ....」
樹里「どうしたんだ?らしくねーな」
シャニP「次のライブなんだが....ちょっと調整が難しくてな...」
シャニP「どこかのユニットには連続でパフォーマンスしてもらわなきゃならないんだが....」
樹里「ふーん...」
シャニP「でも絶対じゃなくて...休憩してもいいんだけど....」
樹里「ユニットから全体にすぐ移った方が映えるってか?」
シャニP「あぁ...でもアイドル達に無理させる訳には....」ブツブツ
樹里「........」
樹里「プロデューサー、スマン」
シャニP「え?」
樹里「オラァ!」ケツバシーン!!
シャニP「痛ァ!?」
樹里「悪ぃ、でもウジウジしてるプロデューサーは見たくないっつーかさ」
樹里「どれくらいハードか分かんねーけど、放クラなら体力もあるし.....な?」
シャニP「樹里.....」
樹里「ははっ、その目なら大丈夫そうだな」
シャニP「あぁ!さっそくだが放クラを集めて作戦会議だ!樹里も説明頼むぞ!」
樹里「望むところだ!!」
ーー
シャニP「ということがあって...」
社長「それのどこに問題があるんだ?」
シャニP「実は後日に...」
ーーー
樹里「はぁ....」
シャニP「どうした樹里、らしくないぞ」
樹里「前回の収録で失敗しちまったからさ...同じスタジオだと気が滅入っちまって....」
シャニP「そうか...」
樹里「あぁクソっ、頭では分かってるのに...」
シャニP「........」
シャニP「スマン.....樹里、歯食いしばれ!」
樹里「は?」
シャニP「ふんっ!」ケツバシーン
樹里「いったぁ!?何すんだ!!!」
シャニP「気合いは入ったか?」
樹里「!!」
シャニP「その目なら....俺が何を言いたいか分かってるな」
樹里「ははっ、1本取られちまったな」
シャニP「前のお返しだ、結構痛かったんだぞ?」
樹里「......ありがとよ」
シャニP「ははっ、お互い様だろ?」
樹里「.....そうだな」ニカッ
ーーー
シャニP「ということがあって...」
社長「いい話じゃないか」
シャニP「はい、俺もそう思うんですが」
社長「何か問題が?」
シャニP「実は一部始終を果穂に見られてまして...」
ーーー
シャニP「その目なら....俺が何を言いたいか分かってるな」
樹里「ははっ、1本取られちまったな」
シャニP「前のお返しだ、結構痛かったんだぞ?」
樹里「......ありがとよ」
シャニP「ははっ、お互い様だろ?」
樹里「.....そうだな」ニカッ
果穂「...........!!!」キラキラ
果穂(ジャスティスVのワンシーン見たいでカッコイイ!!!)キラキラ
果穂(今度あたしもやってもらおう!!)
数日後...
果穂「プロデューサーさん!!あたしもお尻叩いてください!!!」
シャニP「!?」
智代子「果穂!?」
夏葉「果穂!?」
樹里「果穂!?」
凛世「あたし"も"?」
夏葉「確かに言ってたわ...果穂、どういうこと?」
果穂「樹里ちゃんがプロデューサーさんにお尻を叩かれてました!!」
夏葉「は?」
智代子「へ?」
凛世「なんと...」
樹里「あー....」
シャニP「見られてたのか.....」
果穂「はい!すごいかっこよかったです!!」
夏葉「お尻を叩くことがカッコイイの?」
果穂「カクカクシカジカで...」
智代子「シカクイチヨコ....なるほど」
夏葉「だとしても、お尻を触るなんて、よくないんじゃない?」
樹里「いや、それはアタシが前にプロデューサーのケツをぶっ叩いたからで....」
夏葉「あら、樹里が最初だったの?」
凛世「そういえば...プロデューサーさまもお返しと言っていたようです....」
シャニP「まぁ、体育会的なノリでさ...」
果穂「あたしも樹里ちゃんとプロデューサーさんみたいな信頼関係が欲しいです...!!」
夏葉「信頼関係...?」
智代子「確かに、信頼し会ってないとお尻はシバキ合えないよね」
シャニP「おいおい....まさかみんなやるつもりか?」
夏葉「もちろんよ!樹里だけなんてずるいわ!」
凛世「凛世も...そのような関係に....」
智代子「ちょっと面白そうかも....」
果穂「プロデューサーさん....歯ァ食いしばってください!!」キラキラ
シャニP「ちょ....ま....」
樹里「あー、こうなったらアタシでも止められねーぞ.....ドンマイ」
シャニP「アッーーーー」
パァンパァンスパァン
ーーー
シャニP「ということがありまして...」
社長「なるほどな....さしずめ、それもまた他のアイドルに見られたというところか」
シャニP「そうなんですよ...」
社長「ちなみに昨日はどんな感じだったんだ?」
シャニP「昨日はですね...」
ーーー
灯織「えっと....ごめんなさい!!」パシン
シャニP「謝るならやらないで!?」
めぐる「おはよー!!」ケツバシーン
シャニP「痛っ!?」
恋鐘「おはよー!!!」ケツバシーン
シャニP「痛ってぇ!」
摩美々「おはよーございまーす」バシーン
シャニP「クリティカル!!??」
結華「くらえ!!」スパーン
シャニP「くらえって言ってるし!?」
あさひ「おはよっす!!」パァン
シャニP「ぐえっ」
愛依「そりゃ!!」パシーン
シャニP「優しいっ!?」
透「おはよう」バシーン
シャニP「結構強い!?」
円香「おはようございます」タイキックドガァン
シャニP「それは違う!?」
にちか「おはよーーございまーす!!!」バシーンバシーンバシーン
シャニP「痛い痛い痛い」
ーーー
シャニP「とまぁ、こんな感じで」
社長「半分くらいのアイドルがやってるのか....」
シャニP「いえ、今言ったのはまだ優しい方で...」
社長「まだあるのか...」
シャニP「今出て来なかったアイドル達はなんか....いやらしい触り方をしてくるというか...」
社長「はぁ?」
シャニP「とりあえずこんな感じで...」
ーーー
真乃「おはようございますっ」サワサワ
シャニP「真乃っ!?」ビクッ
咲耶「おはよう、今日もいい天気だね」ナデナデ
シャニP「今日は曇りぃ!」ビクッ
霧子「おはよう...ございます....」ナデリ
シャニP「びっくりしたぁ!?」ビクッ
千雪「おはようございます♪」サワサワ
シャニP「手つきがいやらしい!?」ビクッ
冬優子「おはようございます♡」モミモミ
シャニP「揉んでくるパターン!?」ビクッ
ーーー
シャニP「こんな感じです...」
社長「お、おう....」
シャニP「名前の出ていないアイドル達も、まぁまぁの頻度でやってくるんですよ...」
社長「なんというか......大変だったな...」
社長「それで、叩き返したりはしなかったのか?」
シャニP「全員叩きましたよ」
社長「お、おう」
シャニP「でも、もうやめさせましょう」
社長「そうだな、お前が強く言えば聞かないアイドルは居ないはずだ」
シャニP「そうですね!明日には尻叩き禁止令を出します!!」
社長「ああ、また何かあったら報告してくれ」
シャニP「はい!」
ーーーーー
尻叩き禁止令から1週間
シャニP「社長〜!!」
社長「うおっ、どうした?」
シャニP「それが...アイドル達が最近集中できてないようで....心ここに在らずというか....」
社長「あぁ.....その事については複数のアイドルから言及されていてな...」
シャニP「そうなんですか!?アイドル達は何と?」
社長「尻叩き禁止令を解除して欲しい.....そうだ」
シャニP「え?」
社長「お前の尻を叩き、叩かれる事がアイドル達にとってはモチベーション向上に繋がっていたようだな」
シャニP「ということは....?」
社長「........アイドル達が飽きるまで付き合ってやれ.....」
シャニP「ええ〜!!??」
おわり
蹴りより痛みで上位なのやばくない?それほんとに平手打ち?