P「283プロ元カノ部?」
シャニマスSSです。Pのうっかり発言から元カノ部が結成されます。飲酒シーンがあるアイドルは全員成人済みです。登場するアイドルの親愛度は全員超激高です。
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はづき「プロデューサーさん!アイドルの皆さんが演技力向上のため(←建前)プロデューサーさんの元カノを演じてくれる283プロ元カノ部が結成されましたよ~」
P「演技力は大事ですからね!どんな姿を見せてくれるのか楽しみです。ところでなんで元カノ部なんです?」
はづき「プロデューサーさんが飲みの席で『俺元カノ属性大好きなんですよ』とか言ってたからですね~」
P「発言には気を付けようと思います」
はづき「それではお好きなアイドルとご希望のシチュエーションを決めてください~。舞台セットやエキストラも用意していますので色んな場所や状況に対応できますよ~」
P「それはすごい。ちなみにアイドルは誰がいるんですか?」
はづき「全員ですね~」
P「全員」
P「わかりました。それじゃあまずは真乃で『喫茶店でコーヒーを注文したら運んできたのが学生時代付き合っていた元カノだった(やむを得ない事情で円満に別れた)(お互い未練あり)(お互い現在フリー)』というオーソドックスな感じのワンシーンをお願いします。呼び方はPくんで!」
はづき「わかりました。真乃さ~ん、出番ですよ~。あ、アイドル達は本気で元カノになりきるのでプロデューサーさんもちゃんと元カレになりきってくださいね~」
P「了解です!」
【シーンスタート!!】
ーー喫茶店ーー
元カノ真乃「お待たせしました、こちらホットコーヒーになります──えっ?」
Pくん「どうかしましたか?──あっ」
真乃「……Pくん、Pくんだよね?」
Pくん「……真乃?真乃か!いやあ、久しぶりだなあ!」
真乃「ふふっ、3年ぶりくらいだね///」
Pくん「まさかこんな所で会えるとは。元気だったか?」
真乃「うん、元気だよ。Pくんも元気そうでよかった。あ、お砂糖2つで良いかな?」
Pくん「砂糖の数まで覚えててくれたのか」
真乃「それはそうだよ。えへへ///」
Pくん「すごく綺麗になっててびっくりしたよ。……髪、少し伸ばしたんだな。似合ってる」
真乃「ほわ……///そ、そうかな///ありがと///Pくんも──」
「櫻木さ~ん!!4番テーブル~!!」
真乃「は、はいっ!!すぐ行きます!!」
真乃「……ごめんね。呼ばれちゃった」
Pくん「いやいや、仕方ないさ」
真乃「…………」
Pくん「真乃?」
真乃「あ、あの……。私、もうすぐ上がりなんだ。だからね?もしよかったら……その……」
──久しぶりに、少し、お話したいな────///
【シーン終了】
P「はあ~。真乃最高か?昔好きだった男の子と思わぬ所で再会した喜びが上手に表現されていましたね。『久しぶりに、少しお話ししたいな///』のところの表情が最高でした。録画しておくべきでした。ちなみに最終的に二人はヨリを戻します。まあそれまでに色々あるんですけどまず離れていた三年という時間が」
はづき「長くなりそうなのでまた後でお願いします~」
P「あれ?はづきさん機嫌悪いな」
真乃「ふう、お疲れさまでした」
P「真乃、お疲れさま!」
真乃「どうでしたか?プロデューサーさん」
P「真乃が本当の元カノだったらなあって思ったよ」
真乃「えへへ///恥ずかしいです///その為にはまず本当の彼女にしてもらわないといけませんね///それじゃあこの紙に印鑑を」スッ
P「こらこら、これは婚姻届じゃないか」ハッハッハッ
真乃「ほわっ///間違っちゃいました///」ウフフ
はづき「次が控えてるので先に進みますね~」チッ
P「あ、はいスミマセン」
真乃「それじゃあ私は戻りますね!」
P「ああ、また後で!」
P「いやあすごくよかったですね。真乃の元カノパワーは計り知れません」
はづき「プロデューサーさんがこんなにルンルンしてるの初めて見たかもしれませんね~」
はづき「さて、それでは次のアイドルとシチュエーションを決定してください~」
P「そうですね。それでは次はめぐるで『友達のお願いを断りきれず仕方なく数合わせで参加した合コンで久しぶりに元カレPくん(同じく断れなかった)に遭遇してしまった大学生元カノめぐる(不幸なすれ違いにより別れてしまった)(お互い未練あり)(お互いフリー)』ください!」
はづき「めぐるさ~ん、出番ですよ~」
【シーンスタート!!】
ーー合コン会場の居酒屋ーー
元カノめぐる「あと1人なかなか来ないね?」
友人「うーん、時間にルーズな人じゃないんだけどなー。もうちょっと待ってみようか」
ガラガラッ
Pくん「遅くなりました!遅れて申し訳ない」
めぐる「えっ──」
友人「お、来た来た。遅いぞー。さあ座って座って。めぐるちゃんの隣空いてるから」
Pくん「えっ?めぐる? あっ」
めぐる「…………や、やっほー」
友人「ん?二人共知り合い?」
P&めぐる「うん……ちょっとね……ははは……」
めぐる「久しぶりだね。びっくりしちゃった」
Pくん「俺もびっくりした」
めぐる「なんか意外かも。Pくんってこういうの参加するんだ?」
Pくん「数合わせだよ。めぐるは……断りきれなかったんだろ?」
めぐる「うん、正解。友達に頼まれちゃって」
めぐる「……なんか変な気分。またPくんとこうして話せるなんて」
Pくん「喧嘩別れだったからなあ……」
めぐる「……ね、わたしも飲んでいい?Pくんの顔見てたら飲みたくなってきちゃった」
Pくん「いいよ。歩けなくなったら送っていくから」
めぐる「えっへへー///優しい!ありがと。それじゃあいただきまーす!」
めぐる「……でも、あんまり優しくされると──」
Pくん「ん?」
──付き合ってた頃のこと、思い出しちゃうよ──
【シーン終了】
P「ああああああ!!めぐる可愛いいいい!!気まずさもありますが久々にPくんの優しさに触れやっぱりこの人のことが好きだったんだなあという気持ちが甦ってきためぐる『付き合ってた頃のこと、思い出しちゃうよ──』最高でしたね後で録画を見直そうかと思いますちなみにこの後酔い潰れためぐるをPくんが送っていこうとするんですけどめぐるは今は実家を出て一人暮らしを始めてるんですねそうなると当然」
はづき「長くなりそうなのでまた後でお願いします~」
P「おや?はづきさん機嫌悪いな」
めぐる「ふう、お疲れさま!」
P「お疲れさま、めぐる」
めぐる「どうだった?プロデューサー」
P「めぐるが本当の元カノだったらなあって思ったよ」
めぐる「えへへ///それならまずは本当の彼女にしてもらわないとね///それじゃあこの紙に印鑑を」スッ
P「おいおい、これは婚姻届じゃないか」ハッハッハッ
めぐる「あれ?おかしいなあ間違えちゃった///」ウフフ
はづき「次が控えてるので先に進みますね~」チッ
P「あ、はいスミマセン」
めぐる「それじゃあわたし戻るね!」
P「ああ!また後で!」
P「いやあよかったですね。めぐるの元カノパワーは計り知れません」
はづき「プロデューサーさんがこんなにルンルンしてるの初めて見たかもしれませんね~」
はづき「それでは次のアイドルとシチュエーションを決定してください~」
P「次は円香と雛菜で『元カノ円香大学生(高校の時の彼女)と元カノ雛菜大学生(中学の時の彼女)が幼なじみでもあり先輩でもあるP先輩の部屋にやってきて寝込んだP先輩を看病しながらもバチバチやり合う感じでお願いします!!(この人の看病をするのは私)(雛菜が身体拭いてあげる~)(先輩と私は一緒の布団で寝た仲)(やは~~~💕)…………あ、でも俺の部屋のセットなんてありませんよね」
はづき「あります~」
P「あるのか(困惑)」
はづき「円香さ~ん雛菜さ~ん、出番ですよ~」
【シーンスタート!!】
ーーP先輩の部屋ーー
元カノ円香「はい、口開けて」
寝込んでるP先輩「あ、あーん……」パクッ
円香「餌付けしてるみたい」フッ
P先輩「餌付け……」
元カノ雛菜「雛菜もやるー。先輩、あーん」
P先輩「あ、あーん……」パクッ
雛菜「あはー、かわいいかもー」
P先輩「かわいい……」
円香「……どうですか?元彼女二人に甲斐甲斐しくお世話される気分は」
P先輩「感謝と申し訳ない気持ちで一杯です……」
雛菜「P先輩、モテモテ~」
円香「というかなんで雛菜も来たの?私一人でよかったでしょ」
雛菜「ええ~?円香先輩、冷たい~」
円香「……食事が終わったら身体を拭きます。後は大人しくしていてください」
P先輩「わかりました……」
雛菜「ん~、それじゃあ身体を拭くのは雛菜がやるね~。雛菜、P先輩の裸見たことあるし~」
P先輩「ブフォッ!!」
円香「は?」
円香「はあ???」
P先輩「ひ、雛菜……!!こら……!!」
雛菜「あれ~?円香先輩無いの~?雛菜の勝ち~💕やは~💕」
P先輩「ち、ちがっ!!誤解!!」
円香「へえ……」
雛菜「なんで~?本当なのに~」
P先輩「中学生の頃!!事故!!」
円香「ふうん………………」
円香「………………」
円香「……まあ、別にいいですけど。私もあるし」
P先輩「ゴホォッ!!ゲホゴホ!」
雛菜「へぇ~…………」
P先輩「ま、円香……!!張り合うんじゃない!!」
円香「隠す必要は無いでしょう。私達、付き合っていたんですから」
P先輩「そ、そうだけどさ……」
円香「ちなみに先輩は私の裸を見たことがありますよね」
P先輩「は、はい」
円香「同じ布団で寝たこともあるし大人のキスとそれ以上の事をしたこともあります」
P先輩「そ、そうですね……」
雛菜「ふ~ん……そうなんだ~……」
円香「…………」
雛菜「…………」
円香「…………フッ」ニヤリ
雛菜「…………へえ~」カチーン
円香「……先輩」
雛菜「ねえP先輩~」
P先輩「な、なんでしょう……?」
──どっちに看病されたいか……選んでくれます?
──やは~~~~~💕(威圧)
P先輩「ひえっ……」
【シーン終了】
P「あ"あ"あ"あ"あ"あ"円香雛菜ァァァァァ!!片や高校生片や中学生の時の元カノ二人が未だに好意を抱いている元カレを奪い合うんですねわかります意地と意地の張り合い負けられない戦いがここにあるどっちに看病されたいか選んでくれます?ちなみにこの後結局二人に身体を拭かれる事になるのですがそんな状況に若い男が反応しないはずもなく」
はづき「長くなりそうなのでまた後でお願いします~」
P「おや、はづきさん機嫌悪いな」
円香「戻りました。お疲れさまでした」
P「お疲れさま、円香。雛菜は?」
円香「着替えてます。私の演技はどうでしたか?」
P「円香が本当の元カノだったらなあって思ったよ」
円香「全く……ああいうのが好きなんですか?妄想は大概にして早くこの紙にサインしてください///」スッ
P「おいおい円香、これは婚姻届じゃないか」ハッハッハ
円香「すみません///間違えました///」フフフ
はづき「次が控えてるので先に進みますね~」チッ
P「あっはいスミマセン」
雛菜「お疲れさま~。やは~」
P「お疲れさま、雛菜」
雛菜「プロデューサー、雛菜どうだった~?」
P「雛菜が本当の元カノだったらなあって思ったよ」
雛菜「ほんとに~?やは~///それじゃあこれにサインして~///」スッ
P「おいおい雛菜、これ(略)」ハッハッハ
雛菜「あは~///間違えちゃった~///」ウフフ
はづき「次が控えてるので先に進みますね~」チッ
P「あっはい、スミマセン」
P「いやあ凄かったですね。円香と雛菜の元カノパワーは計り知れません」
はづき「プロデューサーさんがこんなにルンルンしてるの初めて見たかもしれませんね~」
はづき「それでは次のアイドルとシチュエーションを決定してください~」
P「次は冬優子で『元カレPくんが別の女性に振られるたびに宅飲みを提案してちょっとからかったり愚痴を聞いたりしてくれる元カノ冬優子(まだPくんが好き)(Pくんが変な女に捕まらないか心配)(相手の女の情報を集めていて悪い女なら注意を促す)(酔うと抑えていた気持ちが溢れてきてしまう)』ください!…………あっ」
はづき「はい?」
P(素でやって欲しいけど周りの目があるからなあ……ふむ)
P「──以上の設定を今度オーディション受けるドラマのあのヒロインみたいな感じでお願いします!!(訳:素の冬優子で)」
はづき「ふゆさ~ん、出番ですよ~」
冬優子「わかりました~💕(訳:仕方ないわねぇ)」
【シーンスタート!!】
ーーPの部屋で宅飲みーー
元カノ冬優子「それじゃあ乾杯しましょ。かんぱ~い」コンッ
Pくん「か、かんぱ~い」コンッ
冬優子「んぐっんぐっんぐっ……ふう、染みるわね~///」プハー
Pくん「おっさん臭いぞ冬優子」グビグビ
冬優子「聞いたわよ?また振られたんですって?」ニコニコ
Pくん「ふ、振られたんじゃないよ。振ったんだよ」メソラシ
冬優子「だから言ったじゃない。あの子はあんたとは合わないって」グビグビ
Pくん「やっぱわかるもんなのか」
冬優子「わかるわよ。ふゆ、そういうの見る目あるし」
Pくん「ふーん」
Pくん「……じゃあ、○○ちゃんの事どう思う?」グビグビ
冬優子「悪くはないけど……長続きしないんじゃない?」
Pくん「それじゃあ……△△さんは?」
冬優子「……やめときなさい。あんまり悪く言いたくないけど……良い噂を聞かない」グビグビ
Pくん「そうか~」
冬優子「あんた、自分の恋愛絡みだとほんとダメねえ……///」プハー
Pくん「そ、そんな事はないさ」グビグビ
冬優子「そんな事あるでしょ。ふゆと別れてる時点でダメでしょ///」グビグビ
Pくん「まあ……それはあるかもなあ……」
冬優子「ぷはー///……ほら、ちょっとこっち来なさいよ、こっち///」ポンポン
Pくん「あ、ああ」
冬優子「……おりゃっ///」ダキツキ
Pくん「おわっ!ふ、冬優子……///」
冬優子「…………///」
冬優子「…………ねえ、ふゆにしときなさいよ……///こんなにあんたの事好きな女の子、いないわよ……?」
Pくん「うん……」
冬優子「私達、一度はダメになっちゃったけど……。今なら大丈夫」
Pくん「うん……」
冬優子「好きよ……///んっ///」チュッ
Pくん「冬優子……///」チュッ
冬優子「……ふふっ///嬉しい……///あっ///」ピクッ
──久しぶりなんだから……優しくしなさいよね──///
【シーン終了】
P「ふゆふゆふゆふゆふゆふゆ冬優子ォォォォォォ!!!!もちろんだよォォォ!!久しぶりなんだから優しk」
はづき「長くなりそうなのでまた後でお願いします~」
Pくん「ふむ、はづきさん機嫌悪いな」
はづき「というか普通にふゆさんとキスした上に身体も触っていませんでしたか~」
Pくん「演技指導もプロデューサーの役目ですからね。あのレベルならギリギリセーフでしょう」
他のアイドル達とはづき「へぇ~」
冬優子「戻りました~。どうでしたか?プロデューサーさん」
P「冬優子が本当の元カノだったらなあって思ったよ」
冬優子「えへへ///嬉しいです///それじゃあこの紙に印鑑を」スッ
P「おいおい冬優子(略)」ハッハッハ
冬優子「や~ん💕ふゆ間違えちゃった~💕」ウフフ
はづき「次が控えてるので先に進みますね~」チッ
P「あっはいスミマセン」
Pくん「それじゃあ次は……おっと、もう時間が無いな」
はづき「まだ終わっていない子達もいますが仕方ないですね~」
P「ですね。その子達には後日埋め合わせを」
にちか「ちょ、ちょっと待ってくださいよ~!」
P「おっ、にちか」
にちか「準備して待ってたんですけどー!放置は酷くないですー!?」
P「でも時間が」
にちか「設定だって考えてあるんですからー!はいこれ、お願いしまーす。あ、お姉ちゃんもこれ!」
P「ほう……はづきさん、行けますか?」
はづき「仕方ないですねー」
【シーンスタート!!】
にちかに未練があるP「……にちか、俺が悪かった。もう一度俺と付き合ってくれ!!」
元カノ美少女にちか「ええー?でもプロデューサーさん、今はお姉ちゃんと付き合ってるじゃないですかー」ニヤニヤ
今カノお姉ちゃんはづき「プロデューサーさん……(不安そうな顔)」
P「はづきさんとは別れる!頼むにちか!」
崩れ落ちるはづき「そんな……そんな……よよよ……」ヨヨヨ
にちか「しょ、しょうがないですねー///そこまで言うならもう一度やり直してあげてもいいですよー///じゃあまずはキスから///(どや顔にちか)」
P「ありがとうにちか……!!」
はづき「よよよ……」
にちか「えっへん///」
【シーン終了】
にちか「えへへ……どうです?」フンスフンス
P「うん……」はづき「はあ~……」
にちか「……あれ?」
P「やっぱりにちかは元カノというより妹ですね」
はづき「ですね~」
にちか「なっ……///」
P「いや、妹もかわいくて好きだぞ」ナデナデ
にちか「なっ、撫でないでくださいー!!///」
P「さて、それじゃあお開きにしますか。行ってきますねはづきさん」
はづき「はい~。頑張ってくださいね、プロデューサーさん!」
にちか「も……もお~~~!!///」
プロデューサーはお出かけした。
ーー次の日ーー
はづき「プロデューサーさん!アイドルの皆さんが演技力向上のため(←建前)プロデューサーさんの妹を演じてくれる283プロ妹部が結成されましたよ~」
P「演技力は大事ですからね!どんな姿を見せてくれるのか楽しみです。ところでなんで妹部なんです?」
はづき「昨日プロデューサーさんが『妹もかわいくて好きだぞ』とか言ってたからですね~」
P「発言には気を付けようと思います」
~~おわり~~
~~おまけ~~
P「いやあ……今日は色々ありましたねはづきさん」
はづき「そうですね~。お疲れさまでした~」
P「はづきさんちょっと機嫌悪かったですよね」
はづき「それはそうですよ~。彼女としては当然穏やかじゃなかったです~」
P「ははは……すみません……」
はづき「プロデューサーさん……。ふゆさんと……キスしたり、触りあったりしてましたよね~?」
P「あ、あれはその……」
はづき「これは上書きが必要ですね~。んっ///」チュッ
P「……///は、はづきさん///」
はづき「ふふっ///ばっちり埋め合わせしてくださいね~///」
~~終わり~~
ドヤ顔にちか狂おしい程好き。