私は冷たいし、
自分が1番だし、
優しくもないし、
どちらかといえばサイコパスだし、
どうしようもないことで
ずっとメソメソしたりもしないと
思ってたんだけど。
やっぱり、
身近な存在の死、っていうのは
重いものなんだね。
ここまで身近な存在の死を
経験したことなかったから、
今まで知らなかった。
おばあちゃんや、
叔母が亡くなった事はあったし、
実家の猫もずっと前に亡くなったけど、
そこまで近い存在じゃなかったのもあって、
悲しかったけど、
今ほどじゃなかった気がする。
心にポッカリ穴が開く、
とはよく言ったもので、
本当にその感覚がある。
あと、無意識でため息をついていて、
ため息をついている自分にビックリする。
お母さんから訃報の連絡を受けてから、
ずっとため息が止まらない。
何も考えられなくて、
ぼーっとしてしまったりもするし。
おでちゃんの写真を見たり、
何かを思い出したりすると
涙が止まらなくなる。
こういうものなのかな。
知らなかったな。
おでちゃんのことでこんなに動揺してるのに、
もしもお母さんやお父さんに何かあったら、
私は大丈夫なのだろうか、
とも考えちゃう。
暗いことは書きたくなかったんだけどなぁ。
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それだけ大事にしていた存在だということですよね。
生きる、って当たり前じゃないんだなー、と父母と別れた時に思いました。
自身の身体も細胞とかたくさんの働きがあって、それが生きるために働いている不思議さ、どれかダメになれば倒れたり病気になるのか…と今でもふと思ったりします。
だけど生きていると日常がある…そんな中で少しずつ心が癒されていくのではないかと思います。その時間は個人差があると思いますが、いつか必ず癒されて感謝にかわっていくと思っています。
どうかご家族もあやさんも心身共にお大事になさってお過ごしくださいね。
たんきち
2026-03-11 08:18:15
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