3月3日、特殊な満月でしたね。
星回りもなんだかエグかったそうで。
この10日ほどは解放がきつくてかなりしんどかったです。
もう20年ほど前でしょうか。
細木数子さんの番組を見ていた時のこと。
細木さんが「あまり月を見たり意識を向けないほうがいい」とおっしゃっていました。
その話が自分の中で印象的で記憶に残っています。
確かに私の生まれ育った家庭では、お月見はしたことがありません。
私は太陽は好きですが、月に興味をもったことはあまりなかったように思います。
日月という言葉を見聞きすることがあると思いますが、これは「太陽と月」ですよね。
太陽は「陽の氣」、月は「陰の氣」
レムリアや縄文、出雲族などに興味がある方は「陽の氣」を強く帯びた人々と言って良いと思います。
言い換えると「太陽=光」「月=闇」と言えます。
私はレムリアや出雲族のエネルギーを強く帯びています。
ですから私が発信すること(私のエネルギー)に興味がある方は、「陽の氣」を強く帯びた方たちと言えると思います。
そのような方たちは、太陽の光を浴びて浄化したり氣を整えることが大切ですが、月にはあまり意識を向けないほうが良いかなと思います。
私の夫は陰の氣やアトランティスのエネルギーを強く帯びた魂なので、やはり月が気になるようです。
you tubeで月食のライブ動画を見つけて、私に見せてきました。
見ないようにすれば良かったのですが、ガン見してしまいました…
月に強く意識を向けてしまったんですね。
しばらくすると怒りが突沸のように湧いてきて、30分ほど夫に説教をしていました…
強すぎる浄化がおきて、ネガティブな感情に呑まれてしまったようです。
月には闇側の存在の拠点があるとも言われています。
月面着陸のアポロ計画は嘘だったという説があります。
アポロはギリシャ神話のアポローンからとったのかな…と思います。
また月に関するアルテミス計画というのがあるそうです。
アポローンもアルテミスも堕落した存在、悪魔的存在だと、高次元存在は教えてきています。
こういったところからも、「月」と「闇」の繋がりが見えてくるようですよね。
私の経験から「月は見ないほうがいい」「月にあまり意識を向けないほうがいい」と言えそうです。
「見ちゃった…」という方、あまり心配せずに、これから気を付けると良いかもせしれませんね。