精神科の薬は捨てましょうって元警察官が書いていた(よくそんな事が軽はずみに言えるもんだな…と思った。)
https://megalodon.jp/2026-0311-0042-16/https://note.com:443/mimto_97/n/n5e2e016b2022
『ルポ・収容所列島』を読んで
元警察官みんと👮♀🌿 2026年2月27日 15:23
交番員としても、生活安全課員としても、数々の精神錯乱者の現場へ向かいました。
女性であると特に、男性警察官が身体に触れることは問題にされるとのことで、体を張って対象者を抑えたこともあります。
精神錯乱状態の方の力は凄まじく、何としてもお前なんぞに抑えられてたまるか、という容赦ない気迫が感じられていたのが忘れられません。
こうして家族や地域からの通報で対象者を押さえつけた後は、保健所に連絡し、精神病院への強制入院の手続きが行われる流れが通常でした。
それは、「医療保護入院」という、本人が入院に同意しない場合、家族など一人の同意と、一人の精神保健指定医の診断があれば、強制的に入院できる制度の活用です。
思い返すと、いつも対象者である精神錯乱者本人は、全力で嫌がっていました。
それが何故だったのか、当時の私にはわかりませんでした。
しかし、ずっと心に引っかかっているものがあったようで、
『ルポ・収容所列島』東洋経済新報社
という1冊の本を手に取りました。
読み終わり、こんなことがこの現代の日本において行われていたのか、と衝撃を受けたのです。
こんな本、一冊読んだだけで、信じ込んでしまって大丈夫なんでしょうか?
本人さんも不適切かもしれない制圧や逮捕?拘束に関わったと告白されてもおられますが…
まあ、それは匿名なので真偽確認もできないし、もし事実だったとしても、そういう事実があるというだけの事なのでしょう。それはそれで良いとしても(良いのか?!😅)
最後の方の「結び」や「まとめ」で、なぜそうなるのか?!と頭を抱えざるを得ないような記述を見つけてしまったので書いてます。
それではまた「同じ鐵(てつ)」では無いのか?!と思いますが、そういう人だから、不適切かもしれない制圧をお仕事として為す事も出来たのでしょうか。。。ちなみに、私はそのような状態で入院ではありませんし、そこのコメ欄に書いたT京のK察に「虐待などされてないだろー!!」と暴言吐かれ怒鳴り散らされ不当〇〇(解雇でない)された後も、精神病院に入れられてません。(その時ではない時には入れられて「脱出」経験あり)
精神病院内でもその本に書かれたような目には遭ってません。その本は興味本位な部分も多いと思います。出版のT洋経済新報社は「 #精神病院の闇 」は特集していて、ネタとして常設の記事のようにやってた事もありましたが、T洋経済オンラインに連絡しても返事は全くありませんでした。そういう事は多いです。
最後の方の引用↓
そしてその精神病院に送るための移送の中心を担っているのは警察OBと書かれているのです。
もう、精神科には安易に近づいてはいけません。
「三ヶ月で治るでしょう」なんていう医者の言葉を信用してはいけません。
そして更に恐ろしいのは、発達障害児が増えていて、学校でも担任に相談すると医者への診断を促されるのですが、そこで投薬が始まるとのこと。
気軽に入口の門戸を開け、一生抜け出せない泥沼地獄へといざなわれているのです。
疲れたと思ったら、休みましょう。
診断名だけもらって、休暇を取り、後のことは立ち止まってじっくり考えればいいじゃないですか!
その際、必ず薬を使ってはいけません、捨てましょう。
>その際、必ず薬を使ってはいけません、捨てましょう。
って・・・
必要な処方薬だったら、どうするのでしょうか?
確かに「不適切な投薬や処方」もあるでしょう(私も前記事でソースも載せて書いた)。でも全部そうではありません!必要で適切な処方もあります!
#精神科 の処方薬の依存性は大変高いです。勝訴例ありませんが、 #ベンゾジアゼピン では薬害訴訟も起きてます。
だけど… #漢方薬 は精神依存も身体依存もありません。もし「漢方処方」してる医者だったら、どうするのですか?せっかく処方された保険の効く漢方薬を捨てるんですか?
私のではないLife is Goodさん
パニック障害・うつ・不安障害を完治させた人のブログ
http://blog.livedoor.jp/panicc/archives/1025357402.html
薬を飲むなら漢方薬
http://blog.livedoor.jp/panicc/archives/1026303372.html
パニック・うつ・不安症状を和らげてくれた漢方薬
>4年前 漢方に出会っ て、飲み続けていますが副作用もわたしには一切なく、パニックやうつの 症状を和らげてくれて、また他に抱えていた問題も緩和してくれました
岡村さんを見て漢方薬を飲もうと思ったという記事もあったはずですが、今は非公開なのかもしれません。
保存はあります。 http://archive.is/nsLcY
「前から不思議に思ってたけど陰キャというと、責められ疎まれからかわれて当然の人に与えられる言葉(下の方なぜか漢方情報に)」より
私には答えてくれなかった(一応向こうから連絡あったのに、私が「共産党弁護士被害」書いてたせいか?)良質な部分の医療生協(共産党系)の精神科医にかかっていて、その後「寛解」してブログも消してた「熊本のブックさん」という人も、精神医療批判ライターの事と思しき記事をこのように書いてました。
2013-06-13 23:00:37
テーマ:精神医療問題
精神医療批判を書いている、ある人のブログだが、間違っていることが多い。
精神科治療のひどい実態は実際にあるが、仮説演繹的に多数の事例を示し、「精神医療=悪」という結論を導き、固定的な見方をするので間違うのである。
だから、そのブログには真実味があるが真に受けると、逆に危険である。
治療自体の誤りを指摘するなら良いが、病気のある人が正しく診断を受け、生活面など社会的に正しい支援を受ける道筋まで否定する論調がみられ、議論に慎重さがない。
それは、その人の仕事ではないかもしれないが、やはり慎重さがない。
現在は、実際に精神科治療は未熟かもしれないが、上記のような固定的な見方に縛られているために、将来への展望を欠き、正しい医療行為が行われても色眼鏡で見てしまうのである。
発達障害不要論や病気の根本をPTSDとする言説などを織り交ぜながら、むしろ本当に当事者が困っていることに気づかず、また自身を「痛みの分かる者」と自認しつつ、本当には当事者の痛みが分かっていない。
当事者の痛みを逆なでしたり、混乱させていることに気づいていない。
このように書くと、その人の言い方を借りれば、「頭がいいだけで人の痛みが分からない人間」という批判が返ってきそうである。
しかし、よく考えてみてほしい。
自身のスタンスが偏っていないか?
本当に正しい主張をしているか?
「精神科で救われた人の話」だが、いつか僕自身がその一人としてコメントできれば、と思っている。
しかし、その前にその人は僕に謝る必要がある。
かつて、僕を攻撃し、僕の人格を傷つけたことがあるので。
もしも、僕が正しいことを言っていると分かるならば、あのような攻撃が間違っていたと分かるはずである。
僕は精神科を擁護しているのではない。
(これについては、ここには書かないが、ちゃんと答えられる)
正しいことを言っている、言おうとしているだけだ。
ところで、「精神科にかからなかったならば自殺していただろう」…そういう人は実際にいる。
医療が、精神科が、すべての命を救うことはできないかもしれないが。
https://archive.is/2BLBv
精神医療の真実
私のこの記事にも載せてます。
ブックさんのブログは、「寛解例」として残して置いた方が良いと思って(個人を特定できる情報はなかったのもあって)保存したのですが…保存の仕方を間違えて全部は取れてませんでした。全ページでなく「テーマ」の1ページ目くらいしか取れてませんでしたが、一応保存はあります。参考に
ブックさん一覧
https://archive.md/http://ameblo.jp/midorinomorinoie*
よく考えたらこれはスゴいよな…💦
— たまご普通👼チワワ (@tama5slot) June 28, 2023
「良い #精神科医 も居るというコメを削除」って💦💦
患者だけど上智大卒インテリだった熊本在住ブックさんにこう https://t.co/uFUJ5LotMA「#精神医療問題」書かれる筈だ💦💦💦 #精神医療批判 問題
Wikipediaにもあるように「精神療法」併用が寛解率高いようです。(Wikipedia場合「患者がそれを望んでいる」というニュアンスだが)
今はこうなってた(昔見た時、特にそのようなニュアンスで書かれてたかも)
抜粋
心理療法の欠如と行き過ぎた多剤投与
→詳細は「多剤大量処方」を参照
心理療法(精神療法)を提供する臨床心理士は、外国では法定資格であるが、日本では民間資格である。2004年度からの厚労科研の研究では、医療現場での精神療法の現状について「十分に行われている」と答えた医療機関は約5%で、「若干できている」場合でも25%弱に過ぎない[28]。さらに数の面でも心理療法を提供できる心理士は人口10万あたり5人しかいない(OECD平均では26人)[29]。
2010年には、厚生労働大臣が「うつ病などに対する薬漬け医療」に言及し、自殺・うつ病対策プロジェクトチームにて、大量処方と過量服薬の防止について検討していることに言及した[30]。これは、薬剤師を活用するなどの閣議決定[31]も虚しく是正されることはなく、2014年(平成26年)には、上限数を超える処方箋医薬品を処方箋に書いた場合、処方医師の診療報酬を減額することが決まった[32][33]。この規制は2016年度の改定において「3種類以上」へと強化された[34]。
2014年のOECDによる日本の医療の質レビューでは、日本は「専門家及び地域社会双方による精神保健医療福祉サービスにおいて、不適切な薬剤使用(行き過ぎた多剤投与)を削減し、診療報酬を通じて代替的治療法が適切に評価されるようにするために、一層の努力が必要である」と勧告されている[2]。そのためOECDは日本に対し、軽中程度の患者に対しては心理療法(認知行動療法など)を中心とした治療を提供できるよう、根拠に基づいた治療プログラムの整備を進めるよう勧告し[35][1]、その参考例としてイギリスの心理療法アクセス改善(IAPT)プログラムを挙げている[2]。
OECDは、うつ病や不安障害については、会話療法(心理療法)は薬物療法と同じぐらい効果があり、また患者にも好まれるため、治療の第一選択肢は書籍ベースのセルフヘルプ、またはコンピュータによるセルフヘルプを提案している[35]。さらに他国に比べ向精神薬の処方量が高いこと(不適切な使用, Appropriate usage)が懸念され、より少量へとコントロールする方向での制度改定が進みつつある点も記載されている[36]。
2015年9月、国会で公認心理師法案[37]が成立し[38]、公認心理師が資格化された。
ブックさんという人の精神療法(複数での心理ワーク)を具体的にしてた部分は保存出来ませんでしたが、心理療法やってたと思えるタイトル等は残ってると思います。(はっきり断言は出来ませんが)
https://archive.md/http://ameblo.jp/midorinomori#noie*
精神医療 にも問題は大ありだと思います。私のすぐ前の記事にも「問題点の指摘」をソース付きで書いてます。(過去の私の知恵ノート保存)
しかし、ここでどう言ったら良いのか…となってしまう事の1つは、ここ数年の社会問題(のはずがあまりマスコミで報道されないが)となってる #ワクチン禍 #シェディング禍 (#コロナ #コロナ禍 #ワクチン #コロナワクチン #シェディング )でも出てきてた「 #武見敬三 」父 #武見太郎
https://archive.md/MwmBH
「喧嘩太郎(懲役太郎じゃないよ)は実は悪役? 精神病院は牧畜業!と激しく非難したという元医師会会長 かなり短文(自分にしては)」
ライター:oooqureeさん(最終更新日時:2015/1/12)投稿日:2014/12/10
武見太郎氏は、精神医療批判を激しくした事が、よく書かれている
『精神病院は、牧畜業』
これは、有名な言葉らしい
https://www.google.co.jp/#q=精神病院は 牧畜業
保存 https://archive.today/3cS7B
しかし・・・・・
こう言う事実をどう考えるか・・・・・・
医療業界の"闇"精神病院のタブーはなぜ生まれたのか?【1】
半世紀にも及ぶ長期入院患者やついには暴行による死亡事件まで……精神病院のタブー より
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冒頭部抜粋なのでまだ続いている。
https://archive.md/OCxYb
「医療金融公庫と精神病院と武見太郎氏の関係を知ってますか?」
医療金融公庫と精神病院と武見太郎氏の関係を知ってますか?
ライター:oooqureeさん(最終更新日時:17時間前)投稿日:2014/11/3
中にソースあり、武見太郎が働きかけ作った「医療金融公庫」を使って、粗製濫造的に「精神病院」が作られ、その結果「悪質な精神病院」も出来たという状態があります。
しかし、武見は他人事のように激しく批判してるのです。。。。。。
何かに似てませんか?
まるで #カルト系反ワク #カルト系反ワクチン のようです。
(今も昔も武見太郎や敬三のカルトとの関わりは出てないと思いますが…)
こういう批判の仕方は、問題解決では無く、撹乱とか混乱に誘導され、解決の方向性や、解決に至るエネルギーを失ってしまう働きをするのが分かっていて、やってるのだと思います。
T洋経済新報社のは、そこまで酷くは無くても、問題解決しようとしてるかは怪しいと思います。
かつてXがTwitterだった時、精神科通院の九州の主婦の方が、そのおどろおどろしさに対し、「精神科のイメージが悪くなる」と迷惑そうに語ってたのも見た事あります。(自分を労るのは良い事だ、的な事も書いてた)
言わんとする事はわからないでも無いです。
(でも、この方は極端に自分の気持ちしか考えられなくなった状態のようで、イメージの問題という捉え方は如何なものか?という意味のリプで拒絶だったと記憶してますが…
ギターを持った画像のアイコンで地元の大きいスーパー内ショップに自作の曲のCD置かせて貰ってるという表現の場もある人だったので、リプで伝えようとしたのですが…
「自分を労る(いたわる)のは、悪い事では無い」と書いてて、その対応先が「精神医療」「精神科」でした。)
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もう書かない、見ないtp思っていたのに、つい書いてしまいました。。。。。
自分がコメした方の所も見てないというのに。。。。。(もう5日くらい前か?もっと前か)
もう書かない、見ないと思った理由は、「神経が疲れる」からです。過去にもそう書いてます。「月を見る犬さん」という方が「X見ると神経が疲れる」とか「テレビのよう」と書かれてらっしゃったのを見てホッとした事もありましたが…Xだけでないネット全般言える事ではかと思います。
特にnoteは、Xと違って「長文」も書けるし…落ち着いた雰囲気です。
が、Xとコインの裏表のように思えるようにもなってきました。
なぜかと言うと、X大アカが極端な事(プラス非人道的)を書いたら、たまたまかもしれませんが…狙ったようにその逆の理想的で人道的な主張がnoteでは書いてました。AI動画への誘導もあったので詳しく見ませんでしたが。。。
それに「Xのpostが取り込みできる。」からです。
Xで誘導されない人を誘導するためのコンテンツ?と思ったり、まさかねー…と考えたり・・・・・・
しています。では、そろそろ、この辺で失礼しますm(*_ _)m
2026-3-11 3:45 入力(書き始めは0:50 スクショ参照↓)


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