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京都府警は10日、2月に投開票された衆院選の取り締まり結果を発表した。公選法違反(選挙事務関係者の選挙運動)の疑いで京都市左京区の80代男性を書類送検した。警告は12件行い、同日取締本部を解散した。
府警によると、男性は投票管理者にもかかわらず、自身が担当するエリア内で選挙運動をした疑い。
警告はポスターの掲出など文書掲示が5件、支援を呼びかける記載のある機関誌のポスティングなど文書頒布が6件、規定時間外での連呼行為の言論が1件あった。
京都府警は10日、2月に投開票された衆院選の取り締まり結果を発表した。公選法違反(選挙事務関係者の選挙運動)の疑いで京都市左京区の80代男性を書類送検した。警告は12件行い、同日取締本部を解散した。
府警によると、男性は投票管理者にもかかわらず、自身が担当するエリア内で選挙運動をした疑い。
警告はポスターの掲出など文書掲示が5件、支援を呼びかける記載のある機関誌のポスティングなど文書頒布が6件、規定時間外での連呼行為の言論が1件あった。
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