志位議長に問う。
「殺害予告」を受けた西郷氏に対して、党員・支持者がヤクザの言いがかりのような批判をし攻撃。更には共産党の国会議員がその尻馬に乗る事態だ。
党のトップたる議長は、この問題を軽視し放置してはならない。
8中総では議長としての認識を示し猛省を示すことが必要だ。
Quote
志位和夫
@shiikazuo
イランだけを非難していた諸国にも変化が。
仏大統領「(イラン攻撃は)国際法の枠外で行われたものであり容認できない」
英首相「われわれはイラクでの過ちの教訓を学んだ」「イランへの攻撃的作戦に参加しない」
加首相「(イラン攻撃は)国際法と一致していない」
思考停止は日本政府だけだ。