対イラン作戦「終結近い」 トランプ氏、時期明言せず
共同通信配信
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主なヤフコメは?
- 戦争は簡単に終わらず、長期化する可能性が高く、経済や国際関係に深刻な影響を及ぼすと考えています
- アメリカの軍事力が圧倒的であり、これ以上の戦闘は得策ではないという意見もあります
関連ワードは?
- イラン
- トランプ
- ホルムズ海峡
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「戦争はすぐ終わる」という言葉は過去にも何度も聞いた。ベトナム、イラク、アフガンも最初はそう言われていた。 大規模戦闘が終わっても、中東は代理勢力や報復が続く地域。簡単に終わるほど単純ではないと思う。 日本にとってはむしろホルムズ海峡と原油価格の方が現実的な問題。遠い戦争でも、家計や経済には確実に影響してくる。
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中東情勢の特性を踏まえると、長期戦となったイラク戦を想起させるが、今回の作戦構造をイラク戦と比較すると、長期化しにくい理由が見えてくる。 イラク戦では大規模地上部隊を投入し、国内統治や占領を伴ったため、占領後の治安維持や補給線確保に多大な負担が生じた。 一方、今回の作戦は地上部隊を投入せず、イラン国内の統治や政権打倒を目的とせず、特定指導者や反米勢力への限定的攻撃・圧力に作戦目標を絞っている。 このため、兵力や作戦期間も最小限に抑えられ、理論上、短期間で戦術的成果を得やすい作戦とみられる。 ただし、作戦はあくまで計画上の想定に基づくものであり、予期せぬ事態が生じれば結果は変化し得る。
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実際には反米強硬派の後継者が選出され、 トランプが要求する「無条件降伏」など受け入れない事が明らかになった。 戦闘の長期化は避けたいだろうから、一方的に「勝利宣言」をして、実態は中途半端なまま、トランプは手を引くつもりだろう。 専門家が指摘しているが、イスラエルのネタニヤフの戦争に巻き込まれた結果、元々低かった自身の支持率を更に低下させたと言える。 一方でイスラエルのネタニヤフは戦争支持派が国民の8割にのぼる状況で、今年行われる選挙で再選される可能性が高まっているらしい。 単独でイランを攻撃すれば国際社会からの非難が集中するだろうし、戦力的にも心許ない為、トランプを唆し、アメリカを巻き込んだ事で1番得をしているのは今のところネタニヤフの様である。 アメリカにとってイランが「差し迫った脅威」などではなく、自衛権の行使すら認められない国際法違反行為であり、トランプのやってる事は論外。
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アメリカはベトナムを思い出す必要があると思います。 宗教や民族性を考えると簡単にはいかないのではないでしょうか。 アメリカは今回の攻撃で反体制派が勢力拡大し親米派による政権が誕生することを目論んだと思いますが、攻撃が激しすぎたので、むしろアメリカへの反発心が強くなるのではないでしょうか。もう少し穏やかに行えば反体制派の勢力拡大に繋がったのかもしれませんが、混乱が続き戦乱が長引くだけではないでしょうか。
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これで日本国民は今の生活は同盟国の力が無いと駄目だと言う事です。日本は中国やロシアから国を守る防衛力は必要不可欠です。アメリカでも弾切れや武器不足で懸念されますから武器輸出やミサイルやドローンなどなどや自国防衛インフラも是非必要不可欠です。防空壕などなどの事を真剣に考える必要不可欠です。野党は反対意見馬鹿りで敵国側声に聴こえます。高市内閣では防衛力や経済力の向上を新規に考えている様で防衛インフラも真剣に考える事が大事だと思っています。
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こうした国際問題を見出しと推察で報道することばかりで、それを受けて感情が先走るコメントが目立ってきた。しかし、歓喜に沸くイランの人々の姿は…SNSでしか見られないし、イラン問題沈静化後の明るい国際社会の姿を捉えようとするコメントや解説も見たことがない。トランプ政権についても、強権と気まぐれ発言だけを取りざたして、その政治原理と闘いの真相を捉えようとする解説者も見たことがない。旧態報道とSNSが逆転する日が近いと感じる。
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トランプ氏の「戦闘はほぼ完了」という発言が大きく報道されていますが、ヘグセス国防長官は「まだ始まりに過ぎない」と真逆の発言をしています。 そして、ホルムズ海峡は事実上封鎖されたままです。また、出光興産はエチレン設備の停止を予告し、三菱ケミカルは減産を開始しています。 楽観的なシグナルが報道されると日経平均は上がりますが、構造的な問題は何も解消されないどころか、確実に進行しているのが現実です。 メディアが楽観シナリオを流し続けることで正常性バイアスが強化され、相場と現実の乖離が広がっていると感じます。 冷静に事実と構造を追いかける必要があると思います。
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今回のイランへの攻撃に関する自身への批判をトーンダウンさせるためのポーズとしか思えません。 アメリカがイランを完全に掌握していればこの発言には説得力はある。しかし実際は完全に掌握しているわけではなく、イランが切れるカードはまだいくつでもあるでしょう。攻撃が長期化するかどうかはトランプの一存で決められるものではない。 トランプ政権はこの後、イランが手を出すまでイランを挑発するのでしょう。そしてイランが手を出したところで「あっちが手を出したから」という口実で再び攻撃を加える。そこまで見えると思いますけどね。 今回の攻撃が長期化した場合、世界経済はとんでもない打撃を受けることになるでしょう。
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ベトナム戦争もイラク戦争も、「すぐに終わる」と言いながら10年~20年かかっています。 今回も、それくらいかかる可能性もあると思います。 そうなると、日本は石油が輸入できなくなり、大変なことになります。 ガソリン代が上がるだけではなく、あらゆる物価が高騰すると思います。 一刻も早く、事態が収まることを願っています。
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終結の仕方を熟慮せずに、イランに対して戦争を仕掛けた結果、金融市場が大荒れとなったので、慌てているのでしょう。ただ、「トランプ関税」や「ベネゼエラ大統領拘束」と異なり、イランがなかなか敗北を認めない敵であること、そして、一緒に戦争を始めたイスラエルがイランが滅亡するまで攻撃を止めるつもりがないこと、を考えると、この戦争を終結させるのは簡単ではありませんね。 「イランへの攻撃はほぼ終結」という発言は、老人の与太話と捉えておくのが賢明かと思います。
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