片山財務大臣、広がる“NISA貧乏”に「ショックを受けた」「積み立て自体の目的化は全く意図しておりません。金融経済教育を全員に」
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- 金融リテラシー教育の重要性が強調されており、特に若い世代に対する教育が必要だと考えています
- 個人の投資や貯蓄の選択は自由であり、他人がとやかく言うべきではないという意見もあります
関連ワードは?
- 金融リテラシー
- NISA
- 投資
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そんなもの個人の勝手だろ? 目の前の楽しみに費やすのも自分自身に投資するのも株などに投資するのも恵まれない人達に寄付するのも、全て自分の判断だ。 児童生徒への金融リテラシー教育はやるべきだと思うが、成人の判断について他がとやかく言う事ではない。 NISA自体は「株式投資と言う選択肢を増やす」意味において有用だが、それ以前に普通に結婚出産育児老後と暮らせるような収入を確保できるように最低賃金などをもっと見直すべきだろう。
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バブル時代がよかったという人は少ないと思いますが、あの頃も中国ファンドとか公社債投信とかの投資熱がありました。現在との大きな違いは、当時は景気がよくて多くの企業で給与は右肩上がりで、投資もするけど消費もするという時代でした。しかしバブル崩壊後を経験した上に年金や増税への不信も高まっては消費に慎重になるのも仕方ないと思います。
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あまり、詳しくは、知らないけど…NISAは、投資。保険会社に勤務してて知ったのが、顧客の保険料を運用してる部分が、あることを知った。そして、ゆうちょや農協の満期保険金には、からくりがあるのも知った。満期に騙されないで欲しい。NISAもiDeCoも国の運用資金に回ってると思うよ。しっかり確実に安全な貯金をしたいなら、民間の貯蓄や保険会社の積立預金や年金積立をした方が、賢明だと思います。NISAも投資、リスクが、あるので、それよりも安定した貯蓄を薦めますね。ドル建ても円安で、今は、いいかもしれないが、1ドル100円を切らないようしっかりチェックしてれば、NISAより安心だと思う。
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若いうちからやっておけばよかった、と最大後悔しているのが投資です。20代の頃から毎月2万でも3万でも積立投資しておけば、20年30年したら莫大な金額になります。若い頃は自分の趣味にばかりお金をつかってしまいました。それはそれで楽しかったし得られる物も多かったけど。 質問した議員も最後に言ってますが、大切なのは金融リテラシーの教育です。私も教育を受けたかった。これからもっと力を入れるべきです。
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私は23歳で積立NISAを始め、長期投資で月3万円ほど、余剰資金が出来れば個別株も多少買っていますが、たった四年で資産は2.5倍に増えました。この先相場に長くいると、コロナショックやリーマンショックなどの不況も訪れると思います。ですが、私は早く投資をして良かったと心底思いますし、今後も長期積立は継続するつもりです。長期投資は何より時間が味方です。
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私は入社してからNISA、金融教育どころか投資等というものを考えたこともなく過ごし退職しました。ただ不景気な時代に就職したこともあり、かつ遊ぶこともできないほど働かされた時代を長年過ごしたため、ギャンブルやタバコは嫌いだから当然ですが、酒や外食等も控え貯蓄しました。と言っても今のように様々な選択肢はなかったので、生命保険の年金と定期預金だけです。同年の方はおそらく同じと思います。それは時代や経済がそうさせたものであり、結果として景気は良くならず終わりました(景気が良かった時代も政府としてはあったのかもしれませんが、私の給与賞与的には)それでも貯蓄を意識すれば蓄えはできるものです。「NISA貧乏」?、私も「預金貧乏」でした。将来を心配するのはいつの時代も同じです。
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NISAは企業型年金と違って途中で引き出せるから別にいいのでは。 今のご時世で、将来賃金が上がることを前提に若いうちにお金を使う方が危険だと思う。「公的年金に期待しない」というのは自分も同じで、個人年金にも企業型年金にも入っている。 自分への投資をした結果、収入が増えるとは限らない。というか今の日本にそんな期待感はない。そりゃ貯蓄方向の投資になるでしょう。もっとも、投資は基本的に余剰資金でやるもの。どの程度の金額ならば投資しても生活に影響が出ないか、ということは把握してから始めるべきかな。でも、それにしても途中で掛け金を見直せばいいし。
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NISAはじめ投資をするにあたって、事前に勉強するかしないかというところで非常に大きな差が出る。 何となくで始めたら失敗することも多い。 きちんと知識を付けた上で投資する自己責任ではあるのだけど、日本はお金の教育を疎かにしがちな問題点もある。金融リテラシーの低い国民性から、教えるべき親や教師など大人もお金に疎いからだ。 義務教育からお金とはどういうものかきちんと学ばせた方がいいと思う。
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実質賃金が下がり続ける社会で、安心して消費できると言う人が少ないのは当然でしょうね。先の短い高齢者ならまだある程度割り切って、趣味や自己実現の為の出費もできるでしょうが、将来が長ければ長い程無駄になる恐れのある事には手を出せ難くなってくる。その最たるものが結婚、出産です 家計の安心はむしろ、デフレ時代の方がありました。インフレ転換後の値上げラッシュは家計の将来不安を増幅し、少子化を一層加速させ、本当の意味でのデフレマインドを増幅するものであると言うしかありません
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生まれた時から老後不安を抱えさせる政治に問題アリですよ。節約節約と栄養バランスを欠いた食事を摂っている方のYouTubeを見ていると心配でなりません。老後って若い方が思う以上に身体にガタがくるんです。足腰は元より視力聴力も衰えます。お願いだから食生活まで壊さないように投資して欲しいです。お金の心配などしたことがない政治家が考えたシステムです。上手に活用してください。
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