グループLINEで「きも」など県立高でいじめ 加害側から謝罪後被害生徒が大量服薬
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)コメント75件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
いじめやトラブルがあった後にすぐ謝罪をさせるのは悪しき習慣。傷ついてまだ生傷で許せないことは当たり前にある。なのにセッティングされて受け入れるしかない状況にされるのは被害者には苦痛でしかない。拒否する権利や許さない自由を被害者に与えるべきだよ。そして謝ったから終わりではなく、謝ってからが本番で加害者がどう改心していくかのプロセスが丸ごと抜けているのが日本の教育現場の実態だと思う。成長といういかにも明るく希望に満ちている言葉で誤魔化さないで欲しい。うちは今すぐには許せないと子供が言ったと先生から電話があった。何度も同じことがあって謝られてもその場が終わるだけでまた繰り返してる、今すぐは無理という子供の気持ちを尊重して下さい。許されなかった経験も必要ではないですかと先生には話した。先生は成長を見守って欲しいとか指導は続けるのでとか言っていたけど、他校に進学したその子は今でもいじめっ子だ。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
大人の世界を見ても、国家同士でさえ争いや戦争がなくならない現実があります。そう考えると、「いじめを完全になくす」という理想だけを掲げるのではなく、「いじめは起きる可能性がある」という前提で対策を考えることが重要なのではないでしょうか。大切なのは、起きた問題を隠さず、透明性を持って迅速に対応することだと思います。今回のように第三者委員会を設置して客観的に調査する仕組みは、その意味で非常に重要です。問題を隠すのではなく、事実を明らかにし、改善につなげていく。そうした透明性を重視する姿勢こそ、学校や社会を少しずつ良くしていくために必要であり、とても素晴らしい考え方だと思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
強制謝罪なんて、すべては加害者側と学校側の都合で行われて、被害者の感情は一切考慮されていない。 そもそも被害者は加害者と顔合わせることも苦痛だったと思う。謝罪の場を持ったということで、これで全てが終わりみたいな空気になってしまって、被害者が絶望したのかもしれない。今後も続くであろういじめを想像して。 謝罪がどのような形でなされたのかもわからないが、そもそもその場でも、本当に心からの謝罪のようになっていなかった可能性も高い。口先だけの謝罪で、雰囲気的には、お前覚えておけよのような感じになっていたのかもしれないし。 じゃなきゃ、被害者がその日の晩に大量服薬なんてしないでしょう。これから続く地獄の苦しみに絶望したんだと思いますよ。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
いじめは最近増加しています。SNSやLINEなどで命の危険もあります。加害者が謝罪してもそれでまたいじめがエスカレートするのもおかしくありません。被害を受けた生徒は最優先で心のケアが大事です。学校側はいじめがあったのか調査すべきだと思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
いじめの解決は単なる謝罪ではありません。 加害者が、心から反省し謝罪であるならいいでしょうが、今回は果たしてどうだったのでしょうか。 被害者にとっては加害者の顔も見たくないことがあります。 被害者に寄り添うことが足りなかったのでしょう。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
第三者がセッティングするいじめに対する謝罪の場って、 被害者側にしてみたら、本当に苦痛なんだよね。 形だけの謝罪を受け入れなければならないという圧力。 それでなかったことにされることに対する恐怖。 刑事事件にするか、示談にするにしても賠償金を払わせて加害者が後悔することを可視化するべきだと思いますよ。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
こういうの加害者を指導したり、隔離しても何も変わらないと思う。こういうことを言う加害者側にも何らかの理由があると思うんだ。 それが家庭環境やその他のストレスなのか、被害者との間で直接はっきり言えないことがあったのか色々だと思うけど。そこまで解かないと謝罪してもその場しのぎで意味がないよ。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
さっさと退学処分にして下さい。 義務教育ではないのだから、勉強せずに、友達に死ねと言うような者を在籍させる必要はありません。 こう言う犯罪行為は、警察が捜査を行なうべきだと思います。 犯罪行為を学校や教育委員会が対応するのは筋違いです。 加害者の保護者に責任を負わせるべきだと思います。 言っておきますが、暴行、傷害、強要、恐喝、犯罪行為に対する幇助、器物損壊、侮辱、名誉毀損、人権侵害など全て犯罪です。 犯罪行為を取り締まったり、対応するのは警察のお仕事です。警察、児童相談所が対応するべきだと思います。 いじめと言う、間違った表現は使用するべきではない。法に触れる行為は、全て犯罪です!
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
謝罪はされたが被害者の中ではあまりに軽々しい対応と結末に納得できず、世の中に諦めにも似た不毛感がつのったのかもしれません。 まず、加害者には いじめという行為は世の中には無く名誉毀損等々の犯罪行為だと言う事を認定させ理解させる事が大切だと思います。 その上で被害者が加害者に何を望みどうして欲しいのか?を聞く事だと思います。 もしかしたら、死○でほしい等の要求がでるかもしれませんが 言っている本人もそれは無理なのはわかって言っていると思います。 胸の内を全て吐き出させて周りが理解を示し気持ちが軽くなったところで現実的な落とし所を探るべきでしょう。 大事なのは当該本人を蚊帳の外にして、 周りが終息を急いで勝手に結末を決めない事だと考えます。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
いじめを喧嘩両成敗にして矮小化させ、隠蔽を計るのは学校のいじめ対応セオリー。いじめ防止対策推進法違反。福岡県直方市内の福岡県立高校弓道部で起きた下着盗撮SNS拡散事件でも何故か加害生徒と被害生徒をお互いに謝らせる謝罪会を高校が開催させている。
ログインして返信コメントを書く