第834回「調子が良くないので、日頃感じている不満でも書いてみる」
なんか疲れてしまったのか、調子が良くないか知らないが、なんか不満がどんどん出てくる。愚痴なんか書きたくないけれども、書かずにはいられない。
そもそも僕に知名度があるのかないのかがわからない。知名度があるのならば、なぜ僕の考えたアイディアで一緒に大儲けしようとする企業が現れないのかがわからない。
知名度があるかどうかがわからないので、偉ぶっていいのかもよくわからない。僕はこんなすごいんだって言える根拠がないから、どんどん自信をなくしてくる。
同じく知名度がない上に僕自身の学歴が全然ないため、世間の最低賃金程度で働かなきゃいけなくなる。そのために必要以上のお金を稼ぐためには、相当無茶をしなくちゃいけなくなる。
そもそも僕自身人と関わるのが苦手だから自分の頭で考えたことでお金を儲けたいのに、知名度がないからそれができなくて、苦手なことを延々と続けてお金儲けをしなくちゃいけなくなる。
そもそも僕自身はお金持ちになりたいわけでもない。自分の考えたことでお金を儲けられたらいいだけなのに、それができない。だから、人のためにお金を儲けようと思っているのに、それが全然伝わらなくて、苦手な告知をしなくちゃいけなくて、それが全然世の中に広まらなくてものすごく嫌になってくる。
何で他人のためを思ってるのに、その他人は僕に助けさせてくれようとはしないの? 僕は何のために人を助けようと思っているの?
自分のアイディアを考えているだけならばいいのだけれども、もうすでに人と関わって人に物事を頼むフレーズに来ているのに、他人はこっちが告知するのを構えて接しようとするからこちらもだんだん嫌になってくる。
僕に影響力があって、景気を左右するくらいになっているのかもしれないけど、それを自覚できるタイミングがないから、卑屈になるしかなくなる。僕の卑屈なタイプを見て、不満を感じる人がいるのかもしれないけれども、だったら、ちゃんとした言葉で僕に影響力があることを知らせてほしい。
まあ、そんなものはないのかもしれないけれども。
何かいいイメージを考えたいのに、人と関わることで躓くイメージしか湧かないので、すごく嫌になる。
なんか死にたい。だったらさっさと死ね。お前なんか誰も期待してねえんだから。だから死ね。死ねよ。熊谷次郎なんかに誰も期待してねえよ。みんなお前が死んでくれることを心の底から願っているよ。それを本当に自覚しろ。だから死ね。死ね。一秒でも早く死ね。



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