多くの人がAIを文章作成ツールとして使っています。
しかし本来AIは、思考を拡張するパートナーです。
問いかけ方を変えるとAIは
・思考整理の相手
・アイデア創出の相棒
・コンテンツ共同制作者
になります。
この考え方を体系化したのが
「人機共創プロジェクト HACC」です。
HACCとは
AIと共創してビジネスを生み出す
Human-AI Co-Creation実践プログラム
です。
このプロジェクトは;
AI時代に
「自分のビジネスを持ちたい」
と考えている
個人起業家・副業志向の人のための
Human-AI Co-Creationプログラムです。
情熱はある。アイデアの断片もある。
でも、それを形にするための
「確かな一歩」が踏み出せない。
情報が多すぎて、何が正解かわからない。
一人で考え続けて、同じ場所をぐるぐる回っているだけ・・・
もし、あなたがそんな「停滞感」を感じているなら、
この先を少しだけでも読み進めてみてください。
ご承知のように、2022年にChatGPTをはじめとする生成AIが出現し、
あっという間に世界中で「AI」が私たちの社会・生活に浸透してきました。
従来とは比較にならない驚くべき異質のテクノロジー「AI」によって、
情報がそれまでよりもはるかに得やすくなってきたのは否定できないでしょう。
社会は変わらざるを得ない状況であり、メリットを享受している人もいる中で
逆に脅威に感じている人も多いはずです。
このページでは、溢れかえる生成AIやAIエージェントの小手先のテクニックではなく、
戦略的にAIを使いこなし、味方にする方法をお伝えしています。
これ、妙な言い方ながらいずれお分かりいただけると思いますが・・・
AIを決してそのまま信じてはいけません。
AIの優れた能力を頼りつつも自分のコントロール下に置くことが肝要なのです。
そうすると、得難い味方だと芯から納得できます。
AIという、視点を変えるとかつてないほど強力な「伴走者」を得て、
あなたの物語を、あなたのビジネスを、今ここから動かし始める方法。
それをこれからお話したいと思います。
ある会社で新入社員が
「AI(ChatGPTやGemini)を使いまくってます!」
と嬉しそうに話してくれました。
AIのおかげで、仕事がとても楽になったと言うのです。
確かにAIは便利です。
調査、文章作成、資料作成まで手助けしてくれる。
しかし私は少し違う見方をしています。
もしAIのおかげで仕事が楽になったのなら
それは誰にとっても同じだからです。
つまり
競争はなくならない。
むしろAIによって
人に求められる思考レベルは
以前よりも高くなっている。
そう感じています。
AIは作業を肩代わりします。
だからこそ人には
より高度な思考とアウトプット
が求められるようになりました。
つまりAIは、
仕事を楽にするだけではなく
競争の次元を一段引き上げた
のです。
AIは仕事を奪うのではありません。
AIを使いこなす人が優位に立つのです。
少し話を続けさせてください。
生成AIは最初、聞けばすぐ答えてくれる
「便利な知識ツール」のような存在でした。
しかし今のAIは違います。
問題を分解し、情報を集め、
試行錯誤しながら結論を導く。
まるで
人間の思考を代替するかのような
存在になり始めています。
ここで多くの人が
ある壁にぶつかります。
AIという強力な存在を前にして
自分には何ができるのか
自分は何をすべきなのか
むしろ分からなくなってしまう。
実際、私のメルマガ読者や
個人事業主の方からのご相談でも
・何をビジネスにすればいいのか分からない
・AIの方が優れている気がして自信が持てない
・結局行動できない
という悩みが急増しています。
考えても決められない。
決めてもすぐに迷う。
そして最後は
「自分には無理だ」
と感じてしまう。
AIを恐れると、人は
思考停止に陥ります。
しかし、
私がこのページでお話しするのは
その真逆です。
AIの奴隷になるのではなく
AIを思考のパートナーにする。
そうすれば
自分に何ができて
自分は何をすべきか
が見えてきます。
このページでは
迷いを終わらせる仕組みと
具体的な手順
をお伝えします。
AIに押し潰されて「何をすべきかわからない・・・」
この悩み解決に向き合い、2年前から正面から取り組むことを決意しました。
AIについては、かれこれ14年近く付き合ってきた経験を踏まえて、
「〇〇のAIで稼ぐ!」的な陳腐化することが明白な低次元の話は止めて、
この時代だからこそ自分のできること、やるべきことの再発見から必要。
それをAIに手伝わせるアプローチをずっと考えておりました。
それが今日、あなたへご提案するものです。
「人機共創プロジェクト HACC」
と命名しました。
HACCは、ハックと呼びます。
Human-AI Co-Creation
の略です。
ヒト(Human)と機械(AI)によるCo-Creation(共創)によって、
自分の人生を見つめ直し、まずは経済面で豊かになるためのプロジェクトです。
自分自身の人生をハックして欲しい意味も兼ねてます。
ネットにおいて私は、最初副業からスタートしかれこれ20年以上にわたって
主にコンテンツビジネスに関わり、最初の数年間こそ赤字続きの
ただのノウハウコレクターでした。
数年後、このビジネスの本質を見つめるようになって以来はずっと黒字です。
後ほど自己紹介させていただきますが、AIは実は私の専門分野のひとつです。
AIと共創し収益化していく考え方と方法を、
あなたに芯から理解いただき、自分を再発見すること。
AIを本当の意味で味方にすることであきらめていた自信を取り戻し、
自分のポテンシャルを何倍にも拡張して発揮すること。
悩める個人事業主にとって今、一番大事なことはなにか?
それは、自分の能力を再発見し自在に活用するスキルをもつことです。
そのために、誰もみたことのないようなAI活用プロジェクトを目指し、
企画をあたため、遂に実現を果たしたのです。
これが人機共創プロジェクト HACC(Human-AI Co-Creation)です。
この企画に、自ら実験台として手を挙げてくれた方がいます。
(私の古くからのメルマガ読者様のひとりです)
HACCでは”ユキ”(仮名)という名前で登場してもらっています。
ユキさん(45歳)は事務職のかたわら、自分のコンテンツ商品を企画していました。
4割くらい商品を作りかけのところで息切れした、と話してくれました。
生成AIが圧倒する今の状況で、自分の商品は価値があるのか?
そんな悩みや不安だけが大きくなり、手が止まったのです。
これから何をすればいいのかわからなくなったのです。
前に進めなくなったユキさんに、1年間ほどHACC実践者として活動してもらいました。
(自ら、『実験台になる』ことを提案してくれました)
HACCでは彼女がAIとの共創により、自分自身のビジネスを発見し、
商品(教材)を企画し販売し、成長していく姿をリアルに描いています。
HACCは、AIの使いこなし方を伝えていますが、
本質はAI共創マーケティングにあります。
ユキさんが、どうやって自分のビジネスを発見し、どんな風に顧客の心を射止めたのか、
その過程(考え方と手段)は理にかない、且つユキさん一人では到底できなかったことを、
AIという伴走者によってどんなふうに成し遂げたか。
図中の美咲(みさき 仮名)という女性はユキのお客様です
(美咲さんの言葉ではユキさんの信者だそうです)。
ユキさんがAI共創により、美咲さん自身も気付かなかった心の奥底にある悩み
を浮き彫りにし、解決方法を提示しました。
そうなんです、美咲さんの心の奥底にあったものに、
ユキさんはAIの力を借りて、光を照らす言葉を見つけたのです。
なぜそんなことができたのか?
ここにこそAI共創の意義が隠されています。
HACCの実践、すなわちユキさんが歩んできた道は次の
マンダラチャートに示しています。
これがまさに、HACCの根幹を成す道しるべとなっています。
ユキさんと同じように、あなたがどのような苦しい状況に置かれていたとしても、
AI共創により、きっとそこから脱け出せて一気に上昇路線へ持ち上げてくれる。
私は、HACCにその望みを託しました。
はじめまして、とご挨拶すべき方がほとんどかものKENBOと申します。
本業と副業の両立を20数年以上にわたって取り組み続け、
同じ目標を抱く方々の応援をしています。
ネット黎明期のサラリーマン時代にエンジニアだった私は、その直前に共同経営していた企業倒産の影響もあって、ひとつの会社に頼らない別の収入源を模索していました。
リアルな本業、ネット副業は双方向でノウハウが使えることを肌で知っています。私にとって今やこれらは融合しており、もはや本業と副業区別できないほど、すべてが繋がりあっています。
AIに世間のほとんどが「なにそれ?」の2010年代初頭から、主に自動運転分野のAIシステム開発に関わり今に至っております。(カメラや各種センサーと自動車内部情報の情報をもとに、リアルタイムにAI処理をする分野です)
2023年以降はこの分野での開発も、生成AIやAIエージェントの爆発的な進化により、否応なしに毎日使っている状況です。
今、国内では「副業」或いは「Wワーク」がセーフティネットになっている時代だとも言われております。
バブル崩壊後失われた35年のインパクトは今もなお、まじめに働く人へ負の影響をもたらし続けています。
30代は「生活費」、40代は「教育費」、50代は「教育費に老後不安がプラス」といった切実な理由から副業をやらざるを得ない、というニュースもありました。
なぜこのプロジェクトを立ち上げたのか:
生成AIの急激な浸透に圧倒され「AIに負けるに決まってる」「なにをしたらいいかわからない」と諦める人たちの相談がきっかけでした。
日々AIまみれの仕事をしていることが後押しし、AIという鏡を使って内なる価値を収益に変える。
その明確な一手段を私は知っていて、誰かをきっとHappyにできるはず。。。
AIを前に立ちすくみ悩むそんな人のために、HACCを企画・構築しました。
AIの奴隷ではなく、コントロールする術を身に着けることで、あなたの人生は爆速且つ劇的に変わるはずです。
HACC教材と特典の両方をご覧いただくと、本当の意味で「AIをコントロールする」という言葉をご理解いただけると信じています。
AI共創と言っておきながら、私はAIを無条件にさらさら信じておらず、限界も理解しており、それらも暴露しています。
そこをちゃんと理解することで、AIの超越した能力を味方にでき、あなた自身が大きく成長できる道が拓けるのです。
HACCでそれを是非味わってください。
KENBOの役割:
私はAI共創の仕組みを提供し、あなたの成功をバックアップする参謀という位置づけだとご理解ください。
【PS】私は小さいころから友達や家族からずっと"KENBO"と呼ばれてきました。ええい、こうなったらネットでもそのまま使い続けようと思って今に至っております。
HACC第0章〜第7章は単なるAI活用教材ではありません。
実は、
教材自体がHuman‑AI Co‑Creation(AI共創)
によって制作されています。
構想段階から思考整理、コンテンツ構造、概念設計、スライド、音声、文章化まで
AIとの対話を通して作り上げました。
つまりHACCは、AI共創を解説する教材であると同時に
AI共創の実践結果でもあります。
あなたも同じように、AI共創で商品を作ることが
これほど「簡単に」できることの証明でもあるのです。
HACCはすべての講座内容を、ご購入者専用の
HACCメンバーサイトにてご提供しています。
メイン講座の怒涛のボリュームは以下の通りです。
| 形式 | 本数 | 時間またはページ数 |
| 動画 | 34本 | 合計:6時間20分24秒 |
| 43本 | 合計:357ページ |
なおユキさんは、第0章~第7章まですべて登場します。
ユキさんの心の奥での悩み、それはまさに男女問わず、
あなたそのもの
かもしれません。
以下はAIとの対話を重ねながら構築された
Human‑AI Co‑Creationカリキュラムです。
目的:AIを「道具」から「ビジネスの伴走者」に変える。
多くの人はAIにいきなり
「稼げるネタを教えて」と聞いてしまいます。
しかしそれでは
AIに振り回されるだけです。
まず必要なのは
あなた自身の情熱と方向性をAIに理解させること。
AIという鏡に自分を映し出すことで
曖昧だった「やりたいこと」が
現実的なビジネス戦略に変わります。
この章では
・AI共創という考え方
・AIの能力を引き出す対話の基本
・AIと作る最初の事業計画
を体験します。
目的:AIと共に「自分の強み」を発見する。
自分の価値は、自分では意外と見えないものです。
だからこそ
AIという
客観的な思考パートナー
が役立ちます。
これまでの経験や知識の中から
ビジネスにつながる「原石」を見つけ出します。
この章では
・強みの見つけ方
・AIをキャリアコーチとして使う方法
・AIと作る強み発見マップ
を実践します。
目的:顧客の悩みをAIと特定する。
ビジネスは
「自分が売りたいもの」ではなく
顧客が求めているもの
から始まります。
この章では
誰の悩みを解決するのか
を明確にします。
ターゲットをたった一人に絞ることで
あなたの価値が実にはっきりします。
AIと共に
・ペルソナ設計
・顧客の心理分析
・理想顧客カルテ
を作成します。
目的:稼ぐためのビジネスモデルを作る。
強みと顧客ニーズが見えたら
次は
「どうやって収益にするか」
です。
この章では、AIと共に
・ビジネスモデル
・価値提案
・収益設計
を組み立てます。
いわば、あなたのビジネスの
設計図を完成させるわけです。
ユキさんが自分の商品コンセプトや価格に自信を持てたように、
あなたもご自身の価値に自信を持てるようになるはずです。
目的:売れる商品を作る。
ビジネスの核は
商品そのものです。
この章では
顧客が本当に欲しい価値を
具体的な商品に落とし込みます。
AIと共に
・商品設計
・差別化
・価格設定
を整理します。
あなたの価値を
商品という形にします。
あなたが自分の価値を信じたとき、
初めてお客様もあなたを信じることができるのです。
目的:AIと共に「売れるLP」を作る。
どんなに素晴らしい商品でも
お客さまに届かなければ
ビジネスは成立しません。
オンラインビジネスにおいて
その役割を担うのが
LP(ランディングページ)
です。
LPとは、あなたの商品やサービスの価値を
初めて訪れた人に伝え
「欲しい」と感じてもらうためのページ。
いわば、
24時間働く営業マン
のような存在です。
しかし多くの人が
・何を書けばいいのか分からない
・構成が分からない
・書いても売れない
という壁にぶつかります。
そこでこの章では、
AIを コピーライター兼マーケター として活用し
売れるLPを一緒に作るテクニックを紹介します。
AIとの共創によって
・LP全体の構成設計
・キャッチコピー作成
・問題提起と共感ストーリー
・商品の価値の伝え方
・信頼性の作り方
・購入へ導く導線
を整理していきます。
そして、何より重要なこととして;
あなたのビジネスの価値を
初めて訪れた人にも伝わる形にします。
そうなって初めて完成したLPは
あなたの代わりに
24時間働き続ける営業マン
となります。
目的:データを使ってビジネスを成長させる。
LPを公開して終わりではありません。
本当のビジネスは
公開後に始まります。
AIと共に
・重要な数字の分析
・A/Bテスト
・改善レポート
を作り、ビジネスを成長させます。
目的:
AI共創を人生の武器にする。
AIは日々進化します。
(鬼ほどその進化スピードが速い!)
だからこそ重要なのは
特定のAIの使い方ではなく
AIと共創する思考です。
この章では
AIと共に
・未来のビジネス戦略
・次のステージ
・長期ビジョン
を描きます。
ここから
あなたの物語が始まります。
特典ではHACC制作の裏側を公開します。
HACC本編はAI共創によって完成したコンテンツです。
では、そのプロセスはどのように進んだのでしょうか。
特典では:
・AIとの実際の対話
・思考整理のプロセス
・コンテンツ設計の流れ
など、HACC制作のメイキング(制作記録)を公開します。
HACCを通じて、あなたは人機共創プロジェクトを目の当たりにします。
私のこれまでの経験から率直にお話すると、AI共創は決して楽ではありませんでした。
自力でAIなしで制作する場合に比べて正直、少なくとも5倍から7倍の労力が必要でした。
AIを使えば、簡単、すぐにできるんじゃないの?
と思われるかもしれませんが、決してそんなことはありません。
言えることは、あなたは私が苦労した分を
HACCで学びショートカットできるので、
はるかに「簡単」になります。
それ以上に、是非堪能して欲しいことがあるのです。
それは、今まで悩んでいたコマゴマとした作業をAIが肩代わりしてくれ、
あなたはもっと高い視点で、自分のビジネス、お客さまのことを考えられる点です。
きっと、ワクワクするはずです。
私はHACCを制作中、苦労よりもワクワク感が半端でありませんでした。
「AI共創のおかげで、ここまでお客さまの利益を突き詰めて考えられる!」
といった喜びのほうが圧倒していたからです。
人によっては、この特典だけで数十万円以上の高額塾クラスの
価値を感じていただけるかもしれません。
| 形式 | 本数 | 時間またはページ数 |
| 動画 | 3本 | 合計:47分9秒 |
| 11本 | 合計:99ページ | |
| エクセル | 1本 | 合計:1ページ |
「AIに何て聞けばいいの?」という迷いを終わらせます。
この特典は、最初の取っ掛かりが見つからない方に向け、
シチュエーション別に、私もユキさんも実際に試してみた
100個の厳選プロンプト集と活用ガイド(PDF2本)です。
本特典は自分の才能発掘からクロージングまで、
自己分析、市場選定、LP構成、さらにはメンタルブロックの解消まで
ビジネスの全行程を見つめて製作しています。
生成AIにまったく触れたことのない方はもとより、
普段から使い慣れている方にとってもヒントになることを期待しています。
ところで、なぜ同じAIを使っても結果に差が出るのか?
AIが影響を受ける大きな要素は「プロンプトの質」にあります。
付け加えますと、このプロンプト集は
あるテーマ、シチュエーションにおいて
「最初の問いかけ」に当たるものです。
生成AIをコントロール下に置くためには、その最初の問いかけでは
まず99%以上、満足のいく返事は得られないはずです。
よく言われるAIとの「壁打ち」が欠かせません。
「壁打ち」がプロンプトの質を上げる重要な要素になりますが、
なにより、一発目から手が止まってはどうにもなりません。
この特典1で、AIと対話する肌感覚を掴みましょう!
一般的にAIに問いかけると、大抵の場合、あなたを励ますように
前向きでアグレッシブな返事をするはずです。
(そのように元気づけるアルゴリズムになっているからです)
しかし本当のところ、AIに【情熱】はありません。
情熱を吹き込むことができるのは人間だけ。
この特典は、HACC第0章から第7章までの補完教材という位置づけです。
AIには無い【魂】を吹き込む3つの輪と、LPを作る上で重要な
【感情曲線】の12個を伝授します。
本特典は、PDF2本と、埋めるだけで自分の戦略が見えてくる
AI共創ワークシート(エクセル1本)でご提供します。
難しく考えず、このAI共創ワークシートを埋めてみてください。
「そうか、そういうことだったのか!」
という心の奥底からの叫びが聞こえてくることを期待しています!
これ何かというと、HACC制作過程において私が遭遇した失敗例。
本来はお見せすること自体、憚られる内容ですが、
メイキングの裏事情を正直にお伝えしたいと思います。
なにを失敗したのか?
なぜ失敗したのか?
どうやって解決したのか?
という生々しい記録です。
具体的には、ざっくり次のような項目をお話しています。
(なんのことか?と思われるかもしれませんね。
正体を知るときっと驚かれるはずです。
どのAIでも発生するため、AIを信じていない理由でもあります。)
動画及び動画解説用のPDFおよび詳細なPDFの3本でご提供しています。
あなたはこれを知るだけで、AIのアウトプットをそのまま信じる気が失せると思います。
私がそうであったように。
驚嘆すべきアウトプットを出すにもかかわらず、常に人による
「検証」がどれだけ重要なのかをご理解いただけますと幸いです。
人機共創動画制作エコシステム
・・・この図はなんとなくのイメージではなく、実務フローを表現しています。
一方でほとんどの方にとって、おそらく意味不明だろうとわかって載せております。
また逆に、この図を見て『なるほど!』と思われた方は、NotebookLMを軸にしたスライド、インフォグラフィック、音声、動画作成にきっと精通されているに違いありません。
実はHACC講座の「動画」制作にあたって、私が辿り着いた手法です。
それを全部お伝えします。
ずいぶん面倒くさそうだなぁ~と思われたに違いありません。
これはプロの動画品質を妥協せず追求したら、
結局このプロセスが必要だった、というわけです。
よって、これしかないなどと妄言を吐くつもりはありません。
動画教材作成においては試行錯誤の果て、これが安定的に
いい感じの結果を残せるということを自覚できた、というものです。
HACC制作ではGemini、ChatGPT、Claude、Manus(AIエージェント)、
NotebookLM(Googleが提供しているAI)、Google Slide、PowerPoint、
Filmora(動画編集ソフト)を駆使しました。
ただしあなたが私と同じことをしたいと思った場合、
この環境すべてが必須ではもちろんありません。
私はそれぞれのAIアウトプット比較・検証を都度行うために、
これだけの生成AI/AIエージェント(すべて有料版です)を使ったのです。
実際には;
なんらかの生成AI一つ+NotebookLM+なんらかの動画編集ソフト一つ
という組み合わせだけでハイレベルな教材動画を、爆速で制作できます。
特典4でお伝えしたいことは、実際にHACC制作において
私がやったことそのものであり;
なんでこんなフローになっているのか?
もちろん、理由がありましてこの特典でお伝えしています。
動画及び動画解説用のPDFおよび詳細なPDFの3本でご提供しています。
特典5はずばり、本ページのFV=ファーストビュー(ページを開いて最初に表示される箇所)
の動画をいったいどうやって作ったのかを開示しています。
動画でFVを飾りたい、アピールしたいと思う方にとって外にお金を使わず、
自分のイメージをAI共創により忠実に再現する方法をお伝えします。
これも、もろにHACCの「裏側」公開にあたります。
ここでは生成AIとFilmoraという動画編集ソフトを使っています。
まず先の女性の横向き画像ですが、出発点は私の稚拙な手書きイラストです。
手書きイラストをスマホで撮ってAIに読み込ませて、
そこからAIとの「壁打ち」結果がこの画像になります。
そこから、どういうふうに本ページのFV動画を作ったのか?
そのとき何に気をつけていたのか?(←ここが重要!)
こういったことをすべてお伝えします。
結果として、私の頭の中でイメージしていた以上のことを
AI共創によって表現できました。
(実はFilmora 操作自体も慣れていませんでしたが、それも生成AIは
精密フォローしてくれたため、迷わずサクサク進められました)
次の図は、本ページのFV作成時でのFilmora編集画面キャプチャです。
難しそう・・・と思われたかもしれませんが、いたってシンプルです。
(また、動画編集ソフトの概念はだいたいどこも共通です)
あなたも、LP、ブログ、SNS等で使えるちょっとオシャレで
インパクトある動画FVをAI共創で作ってみませんか?
動画及び動画解説用のPDFと、補足のPDFの計3本でご提供します。
HACCをご購入された方へは、ご購入から「2年間」のサポートを約束します。
基本的な流れは以下の通りです。
ところで、先に述べた「2年間」には2つの意味があります。
ひとつ目は、ユキさんの事例からも、まったくの初心者さんであっても
「自分はなにをやるべきか」はすぐに見つかると想像しており、
ご自身の企画を世に出し、収益化するには十分過ぎる時間だと考えているためです。
特に、AIをコントロール下に置くコツを一旦習得できれば、
そこからは、悩むことよりむしろ「ワクワク感」が勝るに違いないと思います。
ふたつ目は、まったく別の理由です。
AIの目まぐるしい進化スピードにより、時間の経過とともにAIは
もっと身近に簡単に利用できるようになると、普通に想像できます。
一方で本ページでも述べているように「AIを活用する次元」が
今よりも明日はもっと高度なことを要求される時代、
そう予想していることに関係します。
Gemini、NotebookLM、ChatGPT、Claude、Manusなどここ1年の進化を見ると、
数か月の短いスパンでバージョンアップが行われ、互いに競い合っているように感じます。
このペースで考えると、AIをコントロール下に置く術も変わってくる可能性があり、
仮に4ヶ月間隔でバージョンアップが続くと、2年間では6回程度の変革
が起こりうるわけです。
こういったAIの現実の進化に合わせて、メンバーサイトにおいて2年間、
時代に合わせたHACCコンテンツを「追加」していく計画でいます。
こちらはHACCリリースを起点としていますので、2028年中旬頃までを対象とした
サポート期間(AI進化に合わせたアップデート)だとご理解のほどよろしくお願いします。
一度も生成AIに触れたことがなければ是非一度、ChatGPTやGeminiのどちらかでアカウント作り、チャットしてみてください。まずはそこまでできれば準備OKです。(無料版で全く問題ありません)
HACCでは、ただのチャットで終わりではなくその先を知り、AIをコントロール下に置くことで、自分があきらめていたこと、自分の中にもともとある可能性を引き出すことを目的としています。
日常的にパソコンを普通に扱えるスキルがあれば問題ありません。
そもそも自分の商品を作ったことがない方がほとんどのはずです。HACCがご自身の中の気づいていない可能性、スーパーパワーを引っ張り出してくれます。またサポートでも確実に目的達成できるよう支援しますので、ご安心ください。
無料版でなにもかも可能です、と言いたいところですが無料版はどんな生成AIであっても制約が大きいものです。
例えば1日あたりの生成数(画像など生成するタイプによっても依存します)が何個までとやたら少ないため、ビジネスとして本格的になにかを作ろうとした際は、その頭打ちできっとイライラすると思います。
すでに契約している生成AIがあればそのまま活用してみてください。
もし有料版はこれから初めてということであれば、Googleのサービスが手ごろでありいろいろな機能と連携しているのでお勧めのひとつになります。(GeminiやNotebookLM、Google Slideとも連携し、例えばNano Banana Proのような優れた画像生成AIがこれらの中で全部使えるので割安感が圧倒的です。)
このあたりで不安のある方は、メンバーサイトからご相談ください。個別に状況を聞かせていただき、最適なAIサービスについてご提案しますのでご安心ください。
確実に言えることは、一回のプロンプトによる返答でそのまま商品になるものができるか?といえば答えは「NO」です。
原理的にもハルシネーション(嘘を堂々と言う)だけではなく、特典3(AI共創失敗ログ全公開)でも開示していますが、検証なしで使うことは間違った情報を開示することになり、その責任はAIではなくあなたが負うことになります。
返答で得た情報から不要なもの、誤ったものをそぎ落とし、磨いていくことに意味があるのです。「壁打ち」とよく呼ばれるように、AIとの複数回のやりとりが欠かせませんが、ただの壁打ちでは時間の無駄になります。
こちらの意図をAIが最も理解しやすく、間違いを生みにくいプロンプト作法が存在します。これによって磨き上げた情報が初めて商品価値を生み出すと考えています。
その商品価値は、あなたが単独でAIなしで作り出せるものをきっとはるかに凌駕しているはずです。それこそがAI共創の意味であり価値になるのです。
次の6種類に対応しております:
・クレジットカード決済
・銀行振込
・郵便振替
・コンビニ決済
・BitCash
・Paypal
※クレジットカードは日本国内で発行された次の3つに対応しております。
(海外発行のカードはご利用いただけません)
・VISA
・MASTER
・JCB
※Paypalでは、VISA/MASTER/JCBに加えてAMEXとDiners Clubもご利用可能です。
※クレジットカード分割払いはVISAかMASTERカードのみの取り扱いです。
分割払いは3回、5回、6回のいずれかで対応しております。
※ご利用限度額をお確かめ下さい。商品金額以上の限度額がないと購入できません。
※クレジットカードによりご利用回数が異なります。予めご利用回数をお確かめ下さい。
※VISAデビットカードは分割決済をご利用いただけません。
※分割払いの回数により別途分割手数料がかかります。
(分割手数料についてはご利用のクレジットカード会社にお問い合わせ下さい)
お申込み頂くとメンバーサイトへのアクセスが可能となり、
教材(ノウハウ)が開示されるという性質上、返金保証は設けておりません。
またややこしい「条件付き」の返金は、混乱させる原因になると考えております。
むしろAIをコントロール下に置くための意識、そのために必要なスキル獲得を「参謀」として支援し、あなたの願いを叶えることに努力することが本当の誠意だと考えております。
HACCご購入者のみ可能です。
ご購入者のアフィリエイト個別報酬設定は、販売価格の50%となります。
HACCの特性、中身をご理解いただいていることが条件であり、
そのうえでアフィリエイトにご協力いただければ幸いです。
HACCに登場するユキさんのように、ご自身の活動が前に進められる、
そんな自信・自覚をもっていただける段階になれば鬼に金棒だと思います。
HACCは私がこれまでにご提供した商品の中で、別格であり
最高の価値をお届けできるよう限界まで挑戦しました。
あなたの評価に委ねることになりますが、よくありがちな
【〇〇AIを使ってこう稼ぐ!】的な話は、別のナントカのAIに置き換わる運命です。
AIの進化スピードが速すぎて、賞味期限も瞬間で終了。
人生に役立つのはそんなことじゃない・・・そんな視点で制作を進めました。
AIをコントロール下に置くことは、これから先、
AIを使いこなす側に立つ、そういうことになります。
AIで仕事が奪われる、とよく聞きますが間違っていると思います。
正しくは、AIを使いこなす人によって仕事を奪われているのです。
この一生モノの基幹スキル、39,800円(税込)でご提供することとしました。
(※ただしこの価格での販売は2026年3月31日まで)
是非HACCメンバーサイトにて、斬新で重量級のAI共創プロジェクトを通じて、
ご自身の中にある宝石のような価値を引き出し、立ち止まらずビジネスを始めましょう!
これまで一度でも、いわゆる”高額塾”に参画された経験がおありの方は、
その圧倒的な違いもすぐにお分かりいただけると思います。
ここで最初に手を挙げていただける方は、決断と実行力をお持ちの方だと思います。
そのような方を、優先し大切にしたい気持ちがあります。
今回、HACCリリース記念として期間限定ながらこの価格でご提供します。
販売価格:39,800円(税込)
但し2026年3月31日までのお申込みに限ります。
(※4月1日以降の再販時は価格改定の予定です)
とても長い物語をここまで読んでくださり、
本当にありがとうございます。
かつてのユキさんのように、一人で抱え込み、
動けなくなっているのはあなただけではありません。
でも、AIという「最高の伴走者」を味方につけたとき
(=HACCを通じAIをコントロールしている、という意味)、
その不安は「新しいものを創り出すワクワク」に変わります。
HACC自体が、AIを私の伴走者として活用した商品であることは、
すでにお伝えした通りです。
正直に白状します。
巷で言われるように、「AIを使えば簡単に素早くできるのでは?」
と思われたかもしれませんが、その道のりは決して簡単ではありませんでした。
ひとつひとつの教材作り(動画やPDFなど)において、全体としての整合性、
妥当性、バランスなどの検証を行い、目指すものを得るために、
AIとの『壁打ち』をえんえんと深く続ける必要がありました。
例えばひとつの動画のシナリオをAIと共創しながら作りこむために、
生成AI/AIエージェントと楽に100回以上を超える「壁打ち」も必要なほどでした。
(HACCを手にしている方は、驚くほどショートカットできます)
AIから期待するものを導き出すまでに、
終わりが見えない問いかけと修正の連続であり、
最後は人間しかできない細部にわたる検証が必要なのです。
私は常に、AIの出す答えを当たり前のように疑ってかかりました。
というより、AIの素性を仕事柄、肌で感じていることから、
はなからAIを信じていないこともすでに述べた通りです。
しかし、この一見単調で終わりの見えない毎日のAIとのセッションは、
楽しくて仕方なかったのです。
ユキさんの立場にあるような方の、止まっていた時間を
必ずやHACCが動かすエンジンになる、そう思えるたびに
ワクワクが止まりませんでした。
なぜなら、AI共創によるHACCの到達点が、
当初私が想像していたレベルをはるかに超えていることに気づいたからです。
AIをもし使わなかったら、絶対にこうはできない。
ここはまさしくAIのおかげです。
私がかつて学んだ他の高額商品(バックエンド商品含む)とも比較して、
桁違いに完成度の高い商品へ昇華している実感がありました。
まるで、ユキさんの立場にあるような方の
心をハグしているような想い
で、熱中して制作を続けました。
あなたもきっと、私のようにワクワクすると確信しています。
あなたが自分の道を歩き始めることを、露ほども疑っておりません。
HACCは単なる「稼ぎ方」の講座などではなく、
あなたが自分自身の価値を再定義し、
人生のハンドルを握り直すための、
あなたにとって、初体験のAI共創プロジェクトになるはずです。
次は、あなたの物語を聞かせてください。
HACCメンバーサイトで、あなたとお会いできるのを楽しみにしています。