Pont Neuf PhD, PEJp

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Pont Neuf PhD, PEJp
@pontneuf_pe
#技術士(生物工学)#博士 |バイオ企業の #研究職 →副業で研究所を #起業#データサイエンティスト #大学教員 を兼務|研究者やエンジニアに向けて新しい働き方を開発中|#理系キャリア #理系就職 #論文博士 を支援|質問箱 marshmallow-qa.com/pontneuf_pe
DIYバイオラボnote.com/pont_neuf_pe_b…

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「あなたは明日研究所の所長になる」 🧬 最近フォローしてくださった方へ自己紹介。 🥼 元ピペド(ピペットドカタ)@バイオ系研究職。 毎日、終わりのないデータ取り。 提案すれば叱られ、アイデアは封印。 それでも「研究が好きだ」という気持ちだけは捨てられなかった。 ☀️ 転機。
室伏さん、いつの間にか教授で副学長。実務家教員と勘違いされることもあるけど、まじで論文書きまくってる。昨年は第一著者で6報も書いてる。破竹。凄すぎる。
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Science Tokyo (東京科学大学)
@sciencetokyo_ja
室伏広治スポーツ庁長官が東京科学大学副学長(スポーツサイエンス担当)およびグローバルスポーツサイエンスセンター(仮称)準備室長に2025年10月1日就任 isct.ac.jp/ja/news/8h2h2p #ScienceTokyo
3年間論文出さず、実験は報告していたけど、大きな進捗はなさそうかなと思っていた先輩が、突然、「3報頭の中でできました」と、話しかけてきて、なんやそれと思っていたら、その後の半年でほんとに一流誌に3報受理(合計IF20超え)させたのをみた。
企業の研究所に入って、「ここは貴方が思うなら博士課程だよ?だって研究費もあるし、研究成果は論文にする。それらを大学に申請して先輩の多くは博士になってる。大学が定義したかどうかなんか関係ないよ。君は君の博士課程を進め」って言われて涙出たのを覚えてる。
【研究ハック】Researchmapの個人ページをgoogle analyticsに登録しておくと、ユーザー→地域→市町村で、どこの研究機関がいつ参照したかわかるようになる。つまり、公募書類が検討されているか、学会発表が注目されたかどうかが、実は分かるんです。
私も博士の1番の価値は専門性ではないと思う派。取った直後は専門性を推せるけど、研鑽しなきゃ3年で古くなる。むしろそのハードルに挑戦しようと思って行動し、そのプロセスで得た知識以外のものこそ重要だから、何年経っても欧米では色褪せない研究以外でのキャリア形成に役立つわけで。
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EGB
@jum8787
博士号って日本では専門性ばっかり世間で評価されるけど、 課題設定→情報収集→課題解決のプロセスを作れる力や、思考力、粘り強くやり通す力も評価されるべき x.com/pontneuf_pe/st…
博士課程に進むなら毎年コンスタントに、論文が出てるラボに行ったほうが良い。その論文の定義は、共著でなくて、1stとコレスポ、ラストがそのラボの人であるものとして定義。さらにボスが1stの論文も除くこと。それが、博士を取る上で参考になるそのラボのアクティビティです。
私も院卒までは、同じ感覚だったし、今も研究によってはそんな短い時間で何ができるのかと思う。一方、分野によっては1日1時間も研究できるなら1年1報論文書くのは余裕だし、働きながら博士取るのも十分であることを知ってしまった。もちろん大学に通う必要もない。
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さく
@sakGrothendieck
「僕は一日5時間研究する博士学生」みたいな動画を見て、1日5時間でどうやって研究するんだって思ってコメ欄見たら大変だね見たいなコメが多くてほうとなった
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そもそもバリバリの現役&連覇中?に博士取られてるのが伝説なんだよなあ。世の中のほとんど博士課程って研究に専念しても取れるか分からない世界なのに。。。
私は、アカデミアになることが大事でなくて研究をすることが大事だったので、企業の研究職になり、やりたい研究比率を高めるため自分で研究所を作った。そしたら、大学から教員に招いて貰えたり、研究費も取れるようになった。ありなのかも?自分を事例に検証中〜
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博士(理学)
@scitechjp
研究者になる道は、ぶっちゃけめっちゃ大変だよ。大学で博士号を取るまで頑張っても、その先のポストがほとんどないのが現実。ポスドク(博士研究員)になっても、安定した仕事にありつける人はほんの一握りで、多くの人は何年も非正規の不安定なポジションを転々とする羽目になる。データで見ても、
こういう先生方がもっと増えてくれたらいいな。 「博士号を目指す人の中に、大学に通わない人を増やす」「アカデミア研究者を目指さない人の中に、アカデミックな研究をする人を増やす」というのが私の事業だけど、研究者=博士=アカデミアの中央集権固定概念を破壊する意味で同義だと思う。
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1T🍵T
@1T0T
この話は僕の方針と共通するところがある。 「アカデミア研究者を目指さない人の中にも博士号を目指す人を増やす」 というのが僕の大学教員としての目標。その結果として博士号を取るための研鑽を積んだ人がいろんな場所で活躍し、その先にはこういう状況が起こり得るということ。 x.com/TCN_Kyoto_TPU/…
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「博士は旧帝大で取得した博士しか認めない」って言われた。私がそうでないこと知ってて言うんだから、「お前の博士は認めない」と言われたのと同じ。 私は、
たかだか60万円の研究費が払えなくて1年先延ばししようとか先生に言われて凄い虚しくなった。正直それくらいの費用でみんなの研究が停滞するなら、自分で払ったほうがマシだ。なんで外からの研究費を取ることが前提なのか、私財なんて投げ売ってなんぼだよ。
自分が研究者として成長できたなと思った瞬間は、博士を取った時ではなくて、最初に上司のヘルプなしで論文書いて、受理されたときだった✒️あー、これで僕は同じレベルのものなら出していけるし、認めて貰えるんだって思えた。
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その時、重要だなと思った教訓①高度な解析の統合と分野発展への貢献 先輩は実験結果の考察だけではそこまでの成果にはならなかったはずたけど、in silico解析を統合して新しい事象を見つけられるフレームワークをつくり、分野自体を発展させる流れを示していた。ここに大きなヒントを感じた!
在野の方が論文博士🎓を取る支援事業(おうち研究支援)をしてます。企業内で修士学生への論文博士取得を広く支援してきたノウハウを駆使。特に、1〜2報付け足せば取れる博士予備群の方は、大学に通わずに論博を取得するのをお勧めします!気になる方は気軽にDM下さい。
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ひよこ🐣
@bio_labcode
在野研究で論文出す方法、結構需要ありそうなので、私が在野研究だけで論文博士までたどり着いたら、そのナレッジを普及していく活動を頑張りたい。ガチで世の中のアカハラに苦しんでる博士学生救える気がする。
修士過程の成果は絶対論文にしておくべき。執筆や投稿において得られるものが多いし、博士でなくても企業は研究者だと見てくれることもあり、キャリア形成に役立つ。重要なのは、投稿は卒業してからが良い、その理由は2つ。続く、
ダメ元で投稿してた論文がまさかのマイナーリビジョン。 「あなたの研究は素晴らしい!minor revision のあと掲載して問題ない」 の後の一文、5回見直した。 「但し全ての解析は◯〇法でやり直せ!」 え?そんなことしたら結果も図表も全部変わるんですけど。。。
さらに室伏さん、昨年だけでなくて、ここ3年で14報、第一著者という記録が、ガチで凄いと思う。
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Pont Neuf PhD, PEJp
@pontneuf_pe
室伏さん、いつの間にか教授で副学長。実務家教員と勘違いされることもあるけど、まじで論文書きまくってる。昨年は第一著者で6報も書いてる。破竹。凄すぎる。 x.com/sciencetokyo_j…
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その時、重要だなと思った教訓②結果②対する愛を表現する論文執筆力、構想や計画の重要性 結果への愛があって、それをどう効果的に伝えられるかに真摯に向き合い、論文という形でそれを表現する力。その表現にはロジックと技術、計画性と実行力が伴わなければいけないのだなと感じました!
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「論文書いてないで博士取ってる旧帝大の博士よりは、きちんと引用されてる原著論文を一報でも書いてるFラン大の博士のほうがよっぽどサイエンスに貢献してるけどな」って答えて、ちょー口論になった。さて結局どうなんすかね。
論文書いてる組織は、やっぱり論文を書きやすい。そういう理解が周りにあるからですね。 でも、出してない組織で、いきなり出し始める研究員も稀にいる。その人はマジで本物。周りの説得含めすごく大変なはず。
技術士は少なくとも博士を諦めざるを得なかった人にとってさ、まじで博士を凌ぐ理系キャリアを作れるポテンシャルがあるさ。と声を大にして言いたいが、「でもあなたは博士でしょ」と言われる。違うんだよ。。。どう伝えれば良いのか。
博士になっても収入増えなかったし、仲間も増えなかった。でも、技術士になったら自分の研究所(看板)が30歳くらいで貰えて所長になってさ、収入も研究仲間も増えたことを考えると、研究者は皆技術士を取って研究所長になって、自分の研究をマネタイズする視点を持つことをオススメします。
博士は悩む人は全員取ったほうが良いよ。気持ちの区切りとして、凄くスッキリするし。かっこいいから。 でも、取ることと、博士課程に進むこと、大学教員になることは、それぞれ分けて考えた方が良い😀。昔の自分はそこを誤解して、「進学しない=博士を諦める」だと思ってたけど、超絶誤解だった。
大学院の頃、技術士と弁理士に憧れ、両方とって、自分で研究したものを発明にどんどん変え、生計を立てつつ、共同研究と技術&特許コンサルで生きて行きたいって周りに言ったら、結構笑われたっけ。
自分で研究所作って、大学とも沢山共同研究して、論文書いたり学会発表もして、研究費もある、給料も良いっていう自称研究所所長な今の状態は結構面白くて新しい生き方になってるんじゃないかなと思うので、そのうちサイエンスバーとかで喋ってみようかな。
査読からアクセプトまで仮に半年を見込んだとして、卒業に3報必要な大学は、その期間だけで合計1年半。執筆や解析に費やす時間が合計で半年かかるときたらさ、それだけで合わせて2年なわけで、「えっいつ研究するの」ってなる。
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別に博士課程を否定したいわけではないし、覚悟を決めて進める人をほんとに尊敬してる。ただ、私のようにやむなく修士で働かなきゃいけなかった人に、博士を諦めなくて良い可能性をお伝えしたい。大切なのは良い研究をすることで、Howは手段でしかないはずなので。
そうそう、研究職採用は博士かどうかでなくて、研究ができるか、論文を出せるかを基準にすべきで、本来は博士とか修士とかも、どうでもいいんですよね。
博士は取ってからがスタートなので、最初のテーマはインパクトを追いすぎず、論文になるかを優先したほうが良いと思う😀。できるか未知すぎるテーマを選び、オーバーしてやめていった人や、研究者としてキャリアを諦めた人を大勢見てきた。
技術士一次試験+院進学は、大学時代の自己研鑽として1番のおすすめ。 私の場合: ①専門分野の標準知識を整理できた。 ②祝賀会で社会人を含め人脈作れた。 ③就活に有利な情報が得られた。 ④学業の成績が上がった。 ⑤二次試験に必要な時間が2年短縮。 続く
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そして私が〝心の博士課程〟で何千万かをもらって博士を取ったとき、大学の博士課程に進んだ同世代は数百万円の学費支払いと少なくない借金を抱え、まだオーバードクターを続けていた。その後、2名はドロップして研究を続けられなくなった。
たいてい、「企業では大学と違うから、論文書く能力は必要ない」と豪語する企業人ほど、その能力がない。論文を書ける人は、エビデンスをストーリーに展開できるスキルがある。これは色々なところに役立つスキルだし。エビデンスに対して愛がある証拠だと僕は思ってる♥
今後ドライで求められる力は、ウェットの経験(とウェットな人の悩みに応える勘所)と新しい解析をデザインする力であって、一通りのデフォルト解析やコードを書く力の価値はどんどん低下していくと思う。
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アラフォーバイオ系(ダークサイド)
@osYZtdWoeHsph6C
ChatGPTに教えてもらい、RNAseqをほぼほぼ一人で解析し終えた。ウエットしかできないバイオ屋の私がだ。 いちいちマウントとってくる隣の建物のバイオインフォマティクス野郎に ”お前はもう要らない” と告げる日は近い。
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分かりやすい事例だと、地方で口頭発表すると、その日だけ、その地域でのアクセスが普段の10倍以上になるもん。 書類送ると、到着日にその地域からアクセスあるしね。
多分正しいと思います! 高級な良質データはアカデミアより転がっているところが大企業なら大半では?と思いますが、それを組み立てて論文にできる/したい社員はさほどいない印象です。
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猫壱(Nekoace) PhD, MoT
@nekoace55
昨今のVCはIT出身者が多いのですがね、彼らに知られているようで知られていない事実があるんです。 それは、 「日系専業メーカーの研究レベルはアカデミアよりも高い」ということです。 日本の会社は長期に渡り基礎研究を自社で囲い込んできました。 →
内容、ガチで書かれていて、基本的に同意なんです。でも、修士卒で大企業に入るだけという比較的簡単な選択肢でも30後半で残業含めで1000万円に到達する人が多いので、博士を目指した人にはもっとインセンティブがあってほしいんですけどね。単に願望なのです。 x.com/nekoace55/stat
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「技術士資格は博士号🐧をマネタイズできる」 と結論。技術士だから貰えてる仕事や役職が多い(博士だから貰えてる仕事はない)。でも、私は研究を生業にしてる珍しい技術士だから、実は博士も見えないところで役に立ってて、博士じゃなかったら、それらのチャンスは半減していたと思うんだ。
企業にいるからこそ、つまらないものでも、論文にしておくべきというのは、 ①秘密情報を喋れるようになる ②論文化できる能力や、知識や専門性のアピールにつながる ③学位取得に繋がりやすくなる という意義が大きいなと思います。単純なことでも証明できるかどうかは大きな違い。
通常、企業での論文書きは、ほんとに評価されないですけど、評価される部署や会社もあります。そこを探すのがお勧め。加えて、もう少し大局的に報酬を捉えることですよね。会社から離れたとき、それらは自分の財産になりますから、次の職の自由度を高めます。
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Stakesh
@Stakesh
企業とのミーティングにて「論文を執筆して、学会で発表したところで、会社では評価されません。大学、研究機関と共同研究していることが評価につながるんです。」「評価されないから、やらない」とは、成長の機会を自ら放棄している、もったいない、とは思わないのか? blog.livedoor.jp/stakeid/archiv
ウェット遺伝子🧬な研究は、研究費やラボ(実験施設🔬)が使えなくなったら、研究は続けられないけど、ドライな研究はパソコン💻1つあればいつでもどこでも、研究を続けられる。培った解析能力やITスキルは研究以外でも、公私共に活用できることが多すぎる。そこが超絶メリットだと思う。
死ぬほど営業が嫌で、研究開発者への道しか考えられなかった理由の1つでもあるんだけど、いざ研究所を作ったり、個人事業をやったりすると、意識も変わるのか、技術を売るための、研究のための、よりよりコラボを導くための営業はそんなに悪くないと思うようになった。
論文を書くことで見えてくる研究の荒さとか、新発見は実際あるわけで、さらに論理的思考整理の場になるし、世の中への技術力のアピールになる。なので、企業で論文書くと事業にマイナスになるというのは杞憂なことではないかなと。
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Pont Neuf PhD, PEJp
@pontneuf_pe
論文書いてる組織は、やっぱり論文を書きやすい。そういう理解が周りにあるからですね。 でも、出してない組織で、いきなり出し始める研究員も稀にいる。その人はマジで本物。周りの説得含めすごく大変なはず。
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①母校の先生とのつながりを維持できて、得られる人脈と情報があり、研究を続けていた実績になる。②その論文を論文博士の取得に必要な主著に加えられる可能性が高まる。大学によっては、修士課程で出した論文は無効になる。卒業後に研究をしていた言い分が必要。
博士取るとMr. Ms. Mrs から解放されてDr. になるんたから性別を超越した存在になれるということでしょ。これが一番のメリットじゃない?皆がDr になればジェンダーはなくなる!!!!!みんな性別をなくすんだ!
企業研究職とかやってると、基本断片的な知識経験の細切れみたいなキャリアになってしまって、何ができるって言いにくいモノになってしまう。 一度休職させて勉強する時間を5年目、10年目とかで作るべきではないかな。。
私が見てきた中での最強は、 全部部下に、実験してもらって、論文を書いてもらって、 それらを全部1stオーサーでサブミットして通して、それらを申請して博士を取得した方かな。
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猫壱(Nekoace) PhD, MoT
@nekoace55
これまで見てきた中で最強の社会人博士は、 旧帝修士が平均の会社で、マーチ学部で入社し、圧倒的弟感と天性のコミュ力で研究職一年目から学会発表を始め三年目24歳で社会人博士入学(修士飛ばした)し、査読付き英語論文五本で卒業した人です。
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たまに沢山の共著論文で彩られていたり、ボスの1stは全部俺という、危険なラボがあるので要注意。オーバードクターが2名以上いるところも危険。
私が最初に技術士として引き受けた仕事は、時給3000円、その次に受けたのが時給30万円くらいでした。一瞬で、今まで払っていた会費と、勉強代がペイしました。なんか頭の中で種みたいのが弾ける映像が見えたので、きっとその時にイッちゃったんだと思います。
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Pont Neuf PhD, PEJp
@pontneuf_pe
主力部門の技術士になれたら10万円なんてすぐ取り返せる(はずです)。マイナー部門は取り返しにくいが、取り返せるときは瞬きの間もない一瞬(かもです)。 x.com/qPeTOpntF3HDbq…
高校生、大学生、高校職員が知らない重要点として、大手企業の研究開発職の採用数は、修士卒>高専卒>博士>>大きな壁があって大卒と、大卒の需要が少ない(募集がない)ケースが多いことはもっと知られて良いのに。逆手に取って優秀な大卒を取る企業もあるようですし、分野にもよると思いますが。
技術士や博士は若い時に取れば取るほど価値があると思う。活用シーンが増えるもん。あまり悩まずガンガンいこう。資格取得で何かを犠牲にしようとかは思わず、一人前として具備すべき知識と業績を目指せば、自ずとたどり着くよ。資格は目的でないから、研鑽の過程にうまく利用していこう。
凄い大切なこと言います。博士進学は、博士を無事取ることが第一です。やりたい分野を絞ったあとに大切なのは、大きく以下の3つです。 ①卒業に必要な論文数 ②ラボの研究指導能力 ③ハラスメントとメンタル維持
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殆どの指導教員は許してはくれないんだけど、修士の成果を投稿できるようにしておいて、就職と同時に進学して、1年寝かせておいてその論文を投稿して受理させると、卒業要件を満たせる場合があり、飛び級も検討できる。