甘えたいだけのヤンデレ冬優子がPを監禁する話
久しぶりのシャニマスだぞ!!!見ろ!!!
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2021/08/04の[小説] 男子に人気ランキングに入りました!74位です!!!久しぶりのシャニマス二次小説でランキング入れたの嬉しい。
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P「おい冬優子。これは何の冗談だ?」
冬優子「こっちのセリフよ、馬鹿」
P「いや普通に考えて監禁されたワタクシのセリフですよね!?」
冬優子「は~?あんたねぇ、最近他の女の子ばっか見てるでしょ!」
P「まそっすね」冬優子「ぶん殴るぞ」
P「いやでもさぁ、じゃあお前急に俺に迫られても困るだろ?」
冬優子「いや私は何時でもどこでもあんたといちゃつきたいけど」
P「oh...」
冬優子「ということで、今日からあんたはふゆと暮らすの」
P「いやそれはいいんだけどさ。むしろウェルカムなんだけどさ」
冬優子「そ、そう...///」
P「俺溜まったらどうすんの」
冬優子「私がきれいにしてあげるわ♡」
P「俺の肉欲がっ!」
冬優子「さぁ来なさいプロデューサー!!!」
P「クソっ!ありえねぇほどの下世話話題ぶつけてもこいつ折れねぇ!」
冬優子「当然でしょ。あんたの頼みだったら私は地獄にでも行くわ」
P「やだ愛が圧死するレベルで重い」
冬優子「...取り敢えず」
P「えっなに何すんのマジ怖い無理無理かたつむり」
冬優子「膝枕しなさい」P「え」
~~~~~~~~~
P「...何してんだろ、俺」
冬優子「できたら頭も撫でてくれる~?」
P「へいへい」
冬優子「~~~♪」
P「...いやおかしいだろ!?」
冬優子「どこがよ」
P「温度差が異常!監禁されたと思ったら膝枕しとる俺!」
冬優子「ヤンデレは愛されたいからヤンデレなのよ」
P「温度差で凍え死ぬが!?」
冬優子「いいじゃない。死ぬよりかマシでしょ?」
P「いやこの状況はアルティメットご褒美なんで」
冬優子「...あんたほんと、そういうのサラッと言うから...」ゴニョゴニョ
P「どうした丸まって。猫か」
冬優子「うっさい!黙って撫でときなさい!」
P「...もしかしてお前、甘えたかっただけじゃ」
冬優子「は!?いやそんなわけないじゃない!」
P「いや特に何も俺に被害きてねぇし...あやっべ仕事向こうに残してたわ」
冬優子「持ってきてるわよ!はい!」
P「有能!妻にしたい!!!」
冬優子「つ、妻!?い、いやその...あんたが今すぐにでもって言うなら...」
P「でも流石に未成年は無理があるぜ☆」
冬優子「後一年経てば立派な成年よ!!!」ブンッ
P「ごぶぅ!?」
ただの天使じゃないか(大歓喜)