銀宮あおい/ニャコの誓約(2026/3/8)【有効期限:2026/3/10(火) 23:59】
有効期限:2026/3/10(火) 23:59
対象:和解を呼びかけている方(匿名)氏へ
本記事は「謝罪」を「なぜ求めるか」の銀宮の主義と信念の開示です。
日本の法律において「恐喝・私刑・決闘・侮辱」は違法です。しかし、謝罪と和解において、金銭や土下座や公衆の面前で恥を晒させる行為を強要しない、和解の要求と、それに応じない場合には、和解の意思がないものとして、司法に委ねるのは一般的な常識です。
日本の法律で問題になるのは「不当な利益を得るために畏怖させること」です。この文章は「正当な和解(謝罪)の機会を提供し、経済的損失を免除する」宣誓です。
この点を踏まえ、私は以下の点を説明および約束致します。全て履行します。
通告:和解条件の再確認と最終期限の遵守について
本書面は、当方が提示し続けてきた「最大級の譲歩」に対する、最終的な意思確認です。
1. 本来想定される「実名把握後」の標準シーケンス
通常の組織や専門家が対象の実名を特定した場合、即座に以下のプロセスが並列実行されます。
• 内容証明郵便の送付: 言い逃れのできない形での法的督促。
• 損害賠償請求の精査: 弁護士費用、調査費用、慰謝料を全額算入した請求書の作成。
• 社会的背景への照会: 必要に応じた公的な手続きによる外圧の展開。
調査が完了し実名が特定された時点で、対象者は法的・社会的な「法的・社会的な責任を厳格に問われる状態」となるのが、実社会における常識です。
2. 当方が提示している「極めて低コスト」な出口
対して、当方の提示条件は以下の通り、異常なまでの譲歩に基づいています。
• 金銭要求なし(0円): 相手方の経済的な負担を一切求めない、最大限の免除。
• 公開の制限: 正当な署名がなされる限り、不名誉な記録を外部へ公表せず「封印」する確約。
• 累次の機会提供: 本来、予告なく法的機関へ委任可能な事案に対し、心理的安全性を配慮した十分な猶予と、不備(事実上の和解拒絶)に対する再提出期限の設定。
3. 現状認識と今後の展開
現在、貴殿が行っている「沈黙」や「不備の放置」は、当方の善意を自ら棄却し、和解拒絶の履歴を積み重ねているに過ぎません。これは将来、適切な機関に事案が移行した際、いかなる弁明も通用しない「不利な事実」として評価されることを真剣に憂慮してください。
当方以外には、そのような不誠実な手法は通用しません。自己愛や主観的な正義はSNSで通用しても、現実の法社会では無視されます。現実に立ち返り、今の「これ以上にない機会」を振り払わないでください。
4. 最終期限と連絡の遮断
当方は本通知をもって、火曜日まで一切のダイレクトメッセージを確認しません。月曜日より、貴殿が応じないことを前提とした委任手続きを開始するためです。
• 最終期限:火曜日 23:59(厳守)
• 不成立時の措置: 1秒でも徒過した場合、予告通り「委任状」を発行し、以降の全権を第三者の専門機関へ委譲します。
• 例外規定: この決定にいかなる例外も認めません。アカウントの消去を行ってもログは保全済みであり、回避は不可能です。
当方が求めているのは、形式上の筋を通すことのみです。これ以上の引き延ばしや挑発は、第三者による厳しい法的・社会的評価を招くだけです。
署名・捺印済みの書面を送付してください。内容は変更不要です。訴訟も賠償請求も行いません。
当方に親愛の感情はありませんが、一人の人間が自ら人生を棒に振る選択をするのを、私は見たくありません。しかし、決定したことは必ず実行します。 私にこれ以上の交渉や妥協は通用しません。
以上。
公序良俗と社会的相当性
「実名での署名・捺印」を求めることは、和解契約における標準的な本人確認の手続きに過ぎません。被害者が「誰に謝罪されたのか」を確定させる権利を主張するのは、社会通念上、完全に正当な行為です。
なお、本件において加害者側は「対等ではありません」自分は実名・捺印を求めるなら相手もそうしろは、ご自身も既に認められたPTSDを与えた相手への和解を拒否し更なる開き直りと解釈されうるものです。なぜなら、訴訟も賠償請求もしない、復讐や報復をしない上での匿名でのハラスメント防止を要求するのは被害者側の「当然の自己防衛の一貫」だからです。
本書をよく読み、当事者は自身の、自己正当化をやめてください。
こちらは要求事項を変更しません。
復讐や報復はしません。
ただ、実体不明な人の謝罪は謝罪ではありません。その点をご理解いただけますようお願い申し上げます。
メールやDM未読のまま放置することは「通知を受け取っていない」という言い訳にはならず、むしろ「意図的な受信拒否および対話の放棄」という、極めて不誠実なステータスとして記録されるのでご注意ください。
これを、ご本人が「知りませんでした」という退路は封じています。従って、これ以上の時間稼ぎはやめてください。
単なる「悪意もしくは和解の意図なしの時間稼ぎ」にしか感じられません。その点の判断は私の主観ではなく、期限を過ぎた瞬間から第三者によって公正に判断される事をご理解いただけますようお願い申し上げます。
期限内に条件が満たされたなら私は一切その後の報復措置や更なる条件変更(金銭の要求や違法な恫喝)は一切しません。全てを水に流します。
「不作為の悪意」の定義
「未読放置は言い訳にならない」という宣言は、民法上の「到達認可」を参考にしています。
特に「note記事で公開」を行うことで、「当方は客観的に確認可能な形で通知を発信した」という事実がログとして残ります。これは、後日「聞いていない」という言い訳を封じ込める強力なエビデンスのために実行しています。侮辱・脅迫・恐喝などの意図は一切ありません。
本書は、第三者(司法・警察等)がこの文書を読んだ際、当方の主張が「信義誠実の原則」に基づいた姿勢が一目で伝わるようにする目的で公開しました。
銀宮あおい/ニャコ
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